P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1962/08/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
自由民主党1962/08/27

41参議院 予算委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 古田君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1962/08/27

41参議院 予算委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 次に、小平芳平君。

自由民主党1962/08/27

41参議院 予算委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 小平委員の質疑は終了いたしました。

自由民主党1962/08/27

41参議院 予算委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 次に田畑金光君。

自由民主党1962/08/27

41参議院 予算委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 時間が参りました。

自由民主党1962/08/27

41参議院 予算委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) これにて田畑君の質問は終了いたしました。

自由民主党1962/08/27

41参議院 予算委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 次に大竹平八郎君。

自由民主党1962/08/27

41参議院 予算委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 大竹委員の質疑は終了いたしました。 明日は午後一時開会することにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十八分散会

自由民主党1962/08/13

41参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 私がこのたびはからずも予算委員長の重責につくことになりました。はなはだ至らぬものでございますけれども、皆様方の御協力御支援によりまして、滞りなくその職責を果たしたい、かように存じておりますので、よろしくお願い申し上げたいと思います。(拍手) —————————————

自由民主党1962/08/13

41参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) それでは、まず理事の互選を行ないたいと思います。 本委員会の理事の数につきましては、これを九名とし、互選の方法は、成規の手続を省略して、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なしと呼ぶ者あり」〕

自由民主党1962/08/13

41参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。それでは、私から指名をいたします。 平島敏夫君、川上為治君、米田正文君、後藤義隆君、藤田進君、松澤兼人君、小平芳平君、田畑金光君、大竹平八郎君、以上九名の方にお願いいたしたいと思います。 —————————————

自由民主党1962/08/13

41参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 次に、調査承認要求についてお諮りいたします。 今期国会におきましても、従前どおり予算の執行状況に関する調査を行なうことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なしと呼ぶ者あり」〕

自由民主党1962/08/13

41参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。なお、要求書の案文作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/08/13

41参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十八分散会

自由民主党1962/05/04

40参議院 外務委員会 第22号

○木内四郎君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっておりまする両協定について、賛成の討論をいたしたいと思います。 まず、ガリオア・エロア協定について述べたいと思いますが、この協定について一番問題になりましたのは、今も反対討論がありましたように、その債務性の問題であったのでありますが、この援助物資をわが国が受けるときには、当時憲法以上の力を持っておりまするところのスキャッピンによりまして、その支払い条件と計算は後日これを…

自由民主党1962/04/30

40参議院 外務委員会 第20号

○木内四郎君 私も外務大臣にちょっと伺いたいこともあったのでありますが、大臣の御都合もありまするので、これは割愛いたしまして、数点について事務当局、ことに条約局長にお伺いしたいと思いますが、このガリオアの協定、タイの特別円の協定、この二案につきまして、衆議院でもいろいろ論議されました。この委員会でもいろいろ論議され、また参考人の意見も聞いたのですが、どうも私どもその全体を通じて、協定についてはわれわれとしては理解できないような議論がしば…

自由民主党1962/04/30

40参議院 外務委員会 第20号

○木内四郎君 私は条約局長の説明は大体納得できるけれど、あとで支払条件と経理はきめるんだという条件で物を渡されて、それを受けたということによって、すでにそこに不動の法律関係が生じてしまっておる。「債務と心得る」とか、あるいはこれはほかの表現をかりに用いておってもいいけれども、それは何らプラスするものでもなくマイナスするものでもないと私は思うんです、阿波丸協定のあの文言はですね。法律関係というものは、そこに一たび不動な関係が生ずれば、それ…

自由民主党1962/04/30

40参議院 外務委員会 第20号

○木内四郎君 それから次に伺いたいのは、反対の理由としてあげられるところは、ことに衆議院の最後の段階のことですが、条約に規定してないからこれは平和条約実施後はもう払わないでもいいんだ、債務はない、こういうことを理由の第二にあげておられる。私の考えの結論を言えば、その内容のこまかなことはもちろん規定してないけれども、平和条約実施後においても、今私が初めに伺ったこの法律関係が存続しているという意味においては条約に規定があるものと私は思うんで…

自由民主党1962/04/30

40参議院 外務委員会 第20号

○木内四郎君 今のは間接軍事費の問題ですけれども、たとえば第一次大戦のあとにおいては、占領軍の直接の軍事費はもちろん、今私の申しました間接的の軍事費といいますか、こういう援助物資というようなものは、すべて被占領国が支払わされたという事実もあるし、それで国際法上の慣例と伺っておるんですが、そういうことは間違いないでしょうか。

自由民主党1962/04/30

40参議院 外務委員会 第20号

○木内四郎君 まあこれを伺わなくてもいいと思うけれども、この前も御説明があったから私はそう了解しておるのですが、陸戦法規では、民生救済は占領軍の負担という義務としてやるわけだから、その経費は別に占領軍が払わなくちゃならぬという規定はないので、これは当然従来の慣例からいえば、被占領国が払うというふうに理解しておるのです。そういう意味でただいま伺ったんですが、それはすでに御説明があったから、私はそれ以上伺いませんが、その次に反対している人た…