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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1963/01/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
自由民主党1963/01/28

43参議院 予算委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 次に、理事の補欠互選を行ないたいと存じます。 現在、当委員会におきましては、理事が三名欠員となっております。その互選につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/01/28

43参議院 予算委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。 それでは斎藤昇君、北村暢君及び横川正市君を理事の補欠に指名いたします。 —————————————

自由民主党1963/01/28

43参議院 予算委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 次に、予備審査として送付されました昭和三十八年度一般会計予算、昭和三十八年度特別会計予算、昭和三十八年度政府関係機関予算、昭和三十七年度一般会計補正予算(第2号)、昭和三十七年度特別会計補正予算(特第2号)、昭和三十七年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上六案を便宜一括議題といたしまして、提案理由の説明を承わることにいたしたいと思います。田中大蔵大臣。

自由民主党1963/01/28

43参議院 予算委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) ただいまの大蔵大臣の説明に関し、政府委員から順次補足説明を聴取することにいたしたいと思います。石野主計局長。

自由民主党1963/01/28

43参議院 予算委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 次に村山主税局長。

自由民主党1963/01/28

43参議院 予算委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 次に稲益理財局長。

自由民主党1963/01/28

43参議院 予算委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 次に、山本調整局長。

自由民主党1963/01/28

43参議院 予算委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 以上をもちまして、六案に対する説明は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時九分散会 ————・————

自由民主党1962/12/24

43参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 昨日、増原恵吉君、上原正吉君、江藤智君、西田信一君及び塩見俊二君がそれぞれ辞任せられ、その補欠として、後藤義隆君、湯澤三千男君、河野謙三君、松野孝一君及び小柳牧衛君がそれぞれ選任せられました。 —————————————

自由民主党1962/12/24

43参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 本日は、調査承認要求についてお諮りいたします。 今期国会におきましても、従前どおり予算の執行状況に関する調査を行なうことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/24

43参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。 なお、要求書の案文作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/24

43参議院 予算委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十八分散会

自由民主党1962/12/22

42参議院 本会議 第7号

○木内四郎君 ただいま議題となっております昭和三十七年度一般会計補正予算(第1号)、昭和三十七年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和三十七年度政府関係機関補正予算(機第1号)につきまして、予算委員会において行なわれました審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回の補正予算は、国家公務員の給与の改善を初め、石炭対策その他、当初予算作成後に生じた事由に基づいて、特に緊要となった経費を追加計上したものでありまして、一般会計におきまして…

自由民主党1962/12/21

42参議院 予算委員会 第4号

○委員長(木内四郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず委員の異動について御報告いたします。本日湯澤三千男君、館哲二君、松野孝一君、小柳牧衞君、後藤義隆君、稲葉誠一君及び占部秀男君がそれぞれ辞任され、その補欠として上原正吉君、植垣弥一郎君、西田信一君、小林武治君、増原恵吉君、鈴木強君及び山本伊三郎君がそれぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1962/12/21

42参議院 予算委員会 第4号

○委員長(木内四郎君) 昭和三十七年度一般会計補正予算(第1号)、昭和三十七年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和三十七年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き質疑を行ないます。阿部君。

自由民主党1962/12/21

42参議院 予算委員会 第4号

○委員長(木内四郎君) 昨日御要求の関係資料につきましては、両党におきましていろいろ努力されました結果、社会党のほうからは今日資料は出ております。御用意できておるようですが、まだ自民党のほうはできておりません。

自由民主党1962/12/21

42参議院 予算委員会 第4号

○委員長(木内四郎君) 阿部委員の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1962/12/21

42参議院 予算委員会 第4号

○委員長(木内四郎君) 次に、戸叶君。

自由民主党1962/12/21

42参議院 予算委員会 第4号

○委員長(木内四郎君) ただいまの御要求の資料は、政府に要求しまして、お手元に届くようにいたします。

自由民主党1962/12/21

42参議院 予算委員会 第4号

○委員長(木内四郎君) 戸叶君の質疑は終局いたしました。(「まだある。」「続けろ。」と呼ぶ者あり)理事会の申し合わせだから、またあとでやって下さい。戸叶君の質疑は終了いたしました。 正一時より再開し、鈴木一弘君より質疑に入ります。 それまで休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ————・———— 午後一時二分開会