木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1962/12/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) これより予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。鈴木一弘君。
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) ただいま委員の変更がございました。 大矢正君が辞任され、その補欠として久保等君が選任されました。 —————————————
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) 鈴木委員の質疑は終了いたしました。 —————————————
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) 次に、大竹平八郎君。
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) 大竹委員の質疑は終了いたしました。 —————————————
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) 次に、田畑金光君。
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) 大谷君。
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) 静かにして下さい。 大谷君ほか三名から、質疑打ち切りの動議が出ましたが、その採決前に、委員長の不信任の動議が藤田君ほか三名から提出せられました。よって委員長は本席を平島理事に渡り、退席いたします。 〔委員長退席、理事平島敏夫君着席〕
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) 速記をつけて。
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) ただいまの動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) 起立多数。よって質疑は終局いたしました。また、討論の時間は、各党各派一人、一人五分以内に制限されました。 —————————————
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。松澤兼人君。(「総理がいない」「閣僚全部そろえなければだめだ」と呼ぶ者あり)
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) この際、政府に一言御注意申し上げておきます。こういう重要な際でありまするので、閣僚の出席につきましても特に御注意を願いたいと存じます。
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) 松澤委員、時間がだいぶ超過しております。お早く願います。
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) 大竹平八郎君。
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) 小平芳平君。
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) 向井長年君。
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) 須藤五郎君。
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) 以上をもちまして、討論通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより採決を行ないます。昭和三十七年度一般会計補正予算(第1号)、昭和三十七年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和三十七年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して問題に供します。 三案を可決することに賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第42回 参議院 予算委員会 第4号
○委員長(木内四郎君) 起立多数。(拍手)よって三案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、三案の議長に提出する審査報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕