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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1962/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
自由民主党1962/12/21

42参議院 予算委員会 第4号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時三分散会

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。大河原一次君、山本伊三郎君及び小林武治君がそれぞれ辞任され、その補欠として、稲葉誠一君、占部秀男君及び安井謙君がそれぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 昭和三十七年度一般会計補正予算(第1号)、昭和三十七年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和三十七年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、昨日に引き続き質疑を行ないます。阿部竹松君。

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) ただいま本庁からこちらへ向かっておる途中だそうです。他のほうからは始められませんか。

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) きのう御要求の資料の取り扱いにつきましては、理事会におきまして、本日の委員会の経過を見た上で協議をする、こういうことになっております。亀田委員の要求された資料につきましては、理事会において事務局に要求いたしております。(「議事進行」と呼ぶ者あり)

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 阿部委員、質問を続けて下さい。

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) ただいまの御要求の点は、いずれ理事会に諮りまして取り扱いをいたしたいと思います。 昨日の御要求につきましては、すでに理事会で協議した結果、事務当局にそれを整えるように命じてあります。

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 阿部委員、質問を続けて下さい。

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————・———— 午後一時五十五分開会

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 休憩前に引き続き会議を再開いたします。阿部君。

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 何の質問だったか、いま一度阿部委員、明らかにされたらどうですか、その二点を。

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) ただいま委員の変更がありました。河野謙三君が辞任され、その補欠として江藤智君が選任されました。 —————————————

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 総理大臣から御答弁があります。(「総理大臣に答弁を求めたのじゃない」と呼ぶ者あり)いずれ理事会に諮って処理いたします。

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 藤田委員にお答えします。自民党の委員諸君はその必要なしと言っておられるし、意見が一致しませんので、すぐに理事会を開きましても、まとまらないと思いますから、委員会が済んだあとにまた御協議いたしたいと思います。

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 阿部委員、質問を続行して下さい。——阿部委員、質問を続行して下さい。その間に各会派の理事が懇談をします。質問を続行して下さい。

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) そういうことになったのです。続行して下さい。——阿部委員続行して下さい。

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) こちらは質問を続行しながら各会派の理事が集まって懇談することになっております。 それでは十分間休憩いたします。 午後二時五十二分休憩 ————・———— 午後四時二十七分開会

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) これより委員会を再開いたします。 休憩中における理事会の経過について御報告申し上げます。 休憩前の委員会において問題となりました石炭問題に関する両党交渉の経過につきましては、関係資料の提出につき極力努力するということに意見の一致を見ました。以上御報告申し上げます。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。阿部委員。

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 阿部委員続けて下さい。(「関連だ」「関連させろ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)阿部委員、質疑中ですから、阿部委員続けて下さい。

自由民主党1962/12/20

42参議院 予算委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 阿部委員質疑を続けて下さい。阿部委員質疑を継続して下さい。(「議事進行」と呼ぶ者あり)阿部委員質疑を継続して下さい。