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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1966/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
自由民主党1966/06/27

51参議院 外務委員会 第19号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めてください。 本日は、これにて散会いたします。 午後十一時四十五分散会

自由民主党1966/06/23

51参議院 外務委員会 第18号

○委員長(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 アジア開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件を議題とし、これより質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/06/23

51参議院 外務委員会 第18号

○委員長(木内四郎君) 他に御発言がなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度にいたしたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十分散会 —————・—————

自由民主党1966/06/21

51参議院 外務委員会 第17号

○委員長(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 アジア開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件を議題とし、これより質疑を行ないます。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/06/21

51参議院 外務委員会 第17号

○委員長(木内四郎君) 他に御発言がなければ、本件に関する質疑は、本日はこの程度にいたしたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会 —————・—————

自由民主党1966/06/09

51参議院 外務委員会 第16号

○委員長(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 アジア開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件及び国際情勢等に関する調査を便宜一括して議題とし、これより質疑を行ないます。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/06/07

51参議院 外務委員会 第15号

○委員長(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 アジア開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件を議題とし、これより質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/06/07

51参議院 外務委員会 第15号

○委員長(木内四郎君) 他に御発言がなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度にいたしたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十六分散会

自由民主党1966/06/02

51参議院 外務委員会 第14号

○委員長(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 アジア開発銀行を設立する協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 本件の提案理由の説明はすでに聴取いたしておりますので、これより補足説明を聴取いたします。大和田外務参事官。

自由民主党1966/06/02

51参議院 外務委員会 第14号

○委員長(木内四郎君) 以上をもちまして説明は終了いたしました。 これより質疑に入りたいと思います。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/06/01

51参議院 本会議 第30号

○木内四郎君 ただいま議題となりました協定は、わが国とドイツ連邦共和国との間で、所得税、法人税等について生ずる二重課税を回避するための措置を取りきめたものであります。 その内容は、わが国が従来ヨーロッパ諸国と締結いたしましたこの種の租税条約と、ほぼ同様でありまして、海外支店等を有する場合の相手国の課税基準、船舶、航空機の運用利得に対する相手国の課税免除、配当、利子、使用料に対する源泉地国の軽減税率、短期滞在の教授、学生等の報酬、手当に対…

自由民主党1966/05/31

51参議院 外務委員会 第13号

○委員長(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 所得に対する租税及びある種の他の租税に関する二重課税の回避のための日本国とドイツ連邦共和国との間の協定の締結について承認を求める件を議題といたします。 これより質疑を行ないたいと思いますが、その前に、去る二十六日における本件質疑の際留保されました事項に関し、政府側より発言をいたしたい旨の申し出がございますので、この際これを許可いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。…

自由民主党1966/05/31

51参議院 外務委員会 第13号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。大倉国際租税課長。

自由民主党1966/05/31

51参議院 外務委員会 第13号

○委員長(木内四郎君) それでは、これより質疑を行ないます。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。——別に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/05/31

51参議院 外務委員会 第13号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入りたいと思います。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願いたいと存じます。——別に御発言もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/05/31

51参議院 外務委員会 第13号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより本件を採決いたします。 所得に対する租税及びある種の他の租税に関する二重課税の回避のための日本国とドイツ連邦共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/05/31

51参議院 外務委員会 第13号

○委員長(木内四郎君) 全会一致と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/05/31

51参議院 外務委員会 第13号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1966/05/31

51参議院 外務委員会 第13号

○委員長(木内四郎君) 次に、国際情勢等に関する調査を議題にいたします。 これより、当面の国際情勢について質疑を行ないたいと思います。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/05/31

51参議院 外務委員会 第13号

○委員長(木内四郎君) 他に御発言もないようでございますから、本件に関する質疑は、本日はこの程度にいたしたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会