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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1968/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
自由民主党1968/03/28

58参議院 外務委員会 第6号

○木内四郎君 さっき外務大臣は、インドネシアに対する援助を六千万ドル予定してあるというお話で、しかも、これ以上こえれば援助することはできないというようなお話がありました。これは外務大臣としてはごもっともだと思うのですが、私は、あれは協力基金から出るのじゃないかと思うのですが、協力基金から出るとすれば、もし協力基金に余裕金が出るようなことがあれば、また何らかの措置によって余裕が出るようなことができるのなら、六千万ドルというものは、歳出予算…

自由民主党1968/03/28

58参議院 外務委員会 第6号

○木内四郎君 積算の基礎ですね。

自由民主党1967/12/21

57参議院 外務委員会 第2号

○木内四郎君 去る九月十二日から十五日まで三泊四日にわたりまして、高橋衛君、大和与一君、加藤シヅエ君と私を含めまして外務委員四名は、日本万国博覧会の準備状況その他について実地調査を行なってまいりました。また、当時外務委員長であった赤間文三君は、現地において本調査に参加されました。 まず、九月十二日、京都において国立京都国際会館及び川島織物株式会社本社工場を視察、次いで外務省大阪連絡事務所からその事務概況について説明を聴取いたしました。 …

自由民主党1967/07/20

55参議院 外務委員会 第21号

○理事(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 国家と他の国家の国民との間の投資紛争の解決に関する条約の締結について承認を求めるの件 及び 航空業務に関する日本国政府と大韓民国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 以上二案件を便宜一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/05

55参議院 決算委員会 第14号

○木内四郎君 ちょっと関連。行管長官にちょっと一言だけ伺っておきたいのですが、発行日は私は記憶しておりませんが、ロンドンの「エコノミスト」が、日本の経済の脅威的発展、日本の経済の運営が非常にうまくいっているということの原因につきまして、有能な官僚が、民間はもちろん公社公団、あるいはいま言われている隠れ法人ですか、そういう方面にたくさん入っておって、政府、官庁と緊密な連絡をとっておることが、今日の日本の経済発展あるいは経済の運営がうまくい…

自由民主党1967/07/05

55参議院 決算委員会 第14号

○木内四郎君 総務長官は。

自由民主党1967/06/20

55参議院 外務委員会 第12号

○木内四郎君 ちょっといまのに関連して。 ぼくら聞いていてもよくわからないのだが、いまの国連軍の撤退になるまでの手続、たとえばアラブ連合軍のほうから要求してどういうふうに、その順序をひとつ説明してもらわないと、御両所はよくわかっているかもしらぬけれども、ぼくら聞いているものはわからないから、その順序をひとつ説明してもらったらどうでしょうかな。

自由民主党1967/06/20

55参議院 外務委員会 第12号

○木内四郎君 もう一つ関連して。 諮問委員会というのがよくわからないのだけれども、事務総長が自発的に自分の判断——もうこの国連軍は撤退してもよさそうだと思えるようなときにはこの諮問委員会にかけて意見を聞くということじゃないかと思うのですが、アラブ連合の同意を必要としているので、同意を撤回されて、しかも撤退を要求されるような場合には、もう諮問委員会にかける必要もないようなふうに思うのだけれども、その前ハマーショルド事務総長との覚え書にはそ…

自由民主党1967/06/20

55参議院 外務委員会 第12号

○木内四郎君 もうちょっと関連して。 そうなれば、アラブ連合国の領土内に駐留するということは、アラブ連合政府の同意が条件なんだから、撤退してくれと言えば、同意の条件が欠けてしまったのだから、そこに判断の余地がないんじゃないですか。事務総長の判断の余地がない、もう必要条件は欠けてしまうわけだから、事務総長としたら撤退せざるを得ない。こういうことに判断——ほかの判断の余地はないじゃないかと思うが、その点はどうです。その点大事なところだと思う…

自由民主党1967/04/25

55参議院 外務委員会 第3号

○木内四郎君 この前の質問で羽生先生が言われた、他意がなかったしということ、よくわかるのだけれども、そういうこと気がついておったならば、非公式でもいいから、この委員会に話しておいてもらったほうがよかったのではないかという点について、やはり外務省として一応釈明しておかれたらいいんじゃないか。

自由民主党1967/02/17

55参議院 本会議 第2号

○木内四郎君 議員草葉隆圓君の御逝去は、まことに痛恨にたえません。同僚議員といたしまして、つつしんで深く哀悼の意を表します。 草葉君は、明治二十八年、福岡県柳川市にお生まれになり、大谷大学御卒業後、社会事業に献身されておりましたが、昭和二十二年、第一回参議院選挙に御当選以来、立法、行政両府にわたり、数々の要職につかれて活躍せられました。 すなわち、参議院においては、党の国会対策委員長として、また、本院の議院運営委員長、外務委員長及び安保…

自由民主党1966/12/20

53参議院 本会議 第5号

○木内四郎君 ただいま議題となりました議定書は、昨年一カ年延長された千九百六十二年の国際小麦協定の期限満了に伴い、その内容に変更を加えることなく、さらに有効期間を明年七月三十一日まで一カ年再延長することを内容とするものであります。 この協定に、わが国は一九四九年以来継続して参加しておるものでありますが、協定の骨子は、加盟輸出国に対し、小麦の相場が高騰した場合でも、一定数量までは所定の最高価格で売り渡す義務を課し、他方、加盟輸入国に対して…

自由民主党1966/12/20

53参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一月二十八日付をもって林田悠紀夫君が委員を辞任され、その補欠として新谷寅三郎君が選任され、本月十三日付をもって新谷寅三郎君が委員を辞任され、松平勇雄君が選任されました。また、本日は長谷川仁君、田中茂穂君及び松平勇雄君が委員を辞任され、その補欠として岡村文四郎君、仲原善一君及び小林篤一君が選任されました。 —————————…

自由民主党1966/12/20

53参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 千九百六十二年の国際小麦協定の有効期間の再延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣。

自由民主党1966/12/20

53参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/12/20

53参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御発言もないようでございますので、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決をいたします。 千九百六十二年の国際小麦協定の有効期間の再延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件を承認することに賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/12/20

53参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 全会一致と認めます。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例によりまして、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————