木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1948/01/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 議院運営委員会 第6号
○委員長(木内四郎君) 只今の庶務小委員長の御報告について、何か御質問なり御意見がありましたら……。
第2回 参議院 議院運営委員会 第6号
○委員長(木内四郎君) ちよつと速記を止めて……。 午前十一時五十四分速記中止 —————・————— 午後零時十一分速記開始
第2回 参議院 議院運営委員会 第6号
○委員長(木内四郎君) 速記を附けて下さい。それでは昭和二十三年度予算の要求につきましては只今庶務小委員長から御報告がありましたが、更に小委員長の方において御研究の上、その実現については衆議院の方と十分連絡をとつてやつて頂きたいと思います。そういうことで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第6号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。更に次回の自由討議について御相談いたさなければならないのでありますが、如何でしようか、来週の火曜日までにやらなければならんことになつておるのでありますが、議題その他につきまして更に御研究願つて置いて、次回に御相談願うことにいたしたいと思います。御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]
第2回 参議院 議院運営委員会 第6号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 河井 彌八君 委員 島 清君 松本治一郎君 淺岡 信夫君 佐藤 義詮君 平沼彌太郎君 櫻内 辰郎君 梅原 眞隆君 徳川 宗敬君 板野 勝次君 佐々木良作君 委員外委員 藤田 芳雄君 事務局側 事 務 総 長 小林 次郎君 事 務 次 長 近藤 英明君 参 事 (記録部長)…
第2回 参議院 議院運営委員会 第5号
○委員長(木内四郎君) それではこれより委員会を開きます。先ず議案の付託についてお諮りいたします。議事部長から御説明をお願いいたします。
第2回 参議院 議院運営委員会 第5号
○委員長(木内四郎君) 御質疑なり御質問なり……。
第2回 参議院 議院運営委員会 第5号
○委員長(木内四郎君) それでは如何でございましよう。只今河井委員からも御話がございましたように、両案共決算委員会に付託に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第5号
○委員長(木内四郎君) では御異議ないものと決定いたします。尚議事部長からお諮りいたしたいことがあるそうであります。
第2回 参議院 議院運営委員会 第5号
○委員長(木内四郎君) ちよつと伺いますが、委員会ではすでに報告もあつたのでございますか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第5号
○委員長(木内四郎君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第5号
○委員長(木内四郎君) それでは速記を始めて、それでは只今問題になつております在外同胞引揚対策委員会から派遣ざれた議員の報告につきましては、先ずこれを委員会において報告して頂きまして、必要がある場合には委員長の方から本会議の方に報告して頂くことにして一派遣議員が直接本会議で報告するというようなことは、これを差控えて貰うことにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第5号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。外に何か議題がありましたら…。 別にありませんければ、本日はこの程度で散会いたしたいと思います。 午後二時五十三分散会 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 河井 彌八君 委員 島 清君 松本治一郎君 浅岡 信夫君 平沼彌太郎君 伊東 隆治君 稲垣平太郎君 佐佐 弘雄君 鈴木 憲一君 徳川 宗敬君 佐々木良作君 委員外議員 岩間 正男君 事務局側 参 事 (議事部…
第2回 参議院 本会議 第5号
○木内四郎君 木下盛雄君は私と同縣でありまして、明治三十七年長野縣下伊那郡松尾村に生れたのであります。同君は十余歳にして、すでに身を実業界に投じまして、蚕糸業、纖維関係事業、軽金属鑄造事業等に関係いたしまして、生前には特殊絹織纖維関係の会社、組合及び信濃惠産商事株式会社等の社長、理事長等を勤めました外、日本軽金属鑄造組合理事長及び軽金属鑄造工業組合理事長等の要職に在つたのであります。即ち夙に実業界において成功されました立志傳中の人であり…
第2回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(木内四郎君) それでは只今より委員会を開きます。先ず最高裁判所規則制定諮問委員会の委員に関する件についてお諮りいたします。事務総長から御説明いたします。
第2回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(木内四郎君) この最高裁判所規則制定諮問委員会の委員に國会議員が就任するという問題につきましては、國会法第三十九条に規定しておりまするところの行政各部の委員に國会議員が就任する場合には、國会の同意を要するという規定に直接触れるのではないのでありまするが、これに対してやはり國会の同意を與えるかどうかということを御決定願つた方がいいと思うのであります。衆議院の方におきましては、これに同意を與えることにいたしておるのであります。この…
第2回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(木内四郎君) 内容の詳細はありませんが、五鬼上事務次長から答弁して頂きます。
第2回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(木内四郎君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕
第2回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めてそれでは本件につきましては、更に研究した上で、本委員会の態度を決定することにいたしたいと思います。 尚、農業機械化委員会委員に関する件についてお諮りしたします。
第2回 参議院 議院運営委員会 第3号
○委員長(木内四郎君) 他に御質疑がなければ、これはいずれ他に研究をした上に進めたいと思います。今日は説明だけを聞くことにしては如何かと思いますが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕