P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1947/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 件中 20 件を表示
民主党1947/12/11

第2回 参議院 財政及び金融委員会 第1号

○木内四郎君 ちよつと伺いますが、二三%の率を適用される所得というものは、月額にすると幾らぐらいになりますか、ちよつと高くはないですかね。

民主党1947/12/11

第2回 参議院 財政及び金融委員会 第1号

○木内四郎君 速記を止めて暫く懇談されたらどうですか。

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) それでは只今より委員会を開きます。本日は休会の期間の問題、開会式等の日取につきまして先ず御報告したり、お諮りしたりいたしまして、その次に更に特別委員会設置の問題についてお諮りいたします。その次に小委員会設置の件、それから次には調査承認要求の件、それから図書館運営委員会の顧問の関係の件、それから部屋割の件、こういういろいろな案件があるのでありますが、先ず本会議において決議をする必要等もありまするので、最初に休会、開…

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 更に開会式は二十一日になり、二十二日には総理大臣の施政方針の演説がある予定だそうであります。 次に特別委員会設置の件についてお諮りいたしたいと思います。

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 休会の問題ですか。

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 板野君。

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) ちよつと板野委員に御注意いたしますが、その問題は、今期の休会の問題と関係ありませんね。

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 他の議題をやりましてから、あとにして頂きたいと思います。 特別委員会の設置の件についてお諮りいたします。昨日淺岡委員より在外同胞引揚問題に関する特別委員会を本期國会においても設置したらどうか、設置して貰いたいという御意見が出まして、皆さんの御意見を伺つたのでありますが、本日引続いて御意見を伺つてこれを決定するということになつておりますので、その点についてお諮りいたしたいと思います。

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) では在外同胞引揚げ問題に関する特別委員会を設置することについて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。それでは委員の数は如何がいたしましようか。

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 特別委員の数を二十五名とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 次に当委員会といたしましては、予算の要求問題その他庶務関係事項について、いろいろ調査研究すべき事柄もありますし、又前國会におきまして、調査機構等拡充に関する小委員会からの報告によりまして、更に法制部及び調査部等の機構拡充に関する研究を引続いてやつておつた方がいいじやないかという御報告がありましたので、そういう問題もあります。そこでこの際この委員会といたしましては、庶務関係の小委員会、調査機構等拡充に関する小委員会…

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。その小委員の数は互選等をやつて頂かなければなりませんが、如何いたしましよう。

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 大分委員の方の御異動もあつたような関係もありますので、その他の関係もありますので若し各会派で、今まで出しておつた小委員の方の代つた方がいいと思いますれば、替えて頂いて、その他は藤井委員の御提案通りで御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) それでは二つの小委員会を設けまして、殊にこの庶務関係の小委員会は、來年度の國会関係の予算の要求について、甚だ御迷惑でもこの休会中も一つお骨折を願いたいと思います。

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 國会の予算全般の要求問題ですから、調査の予算なども当然入るかと思います。

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 國会としての調査の経費が若し必要であるというならば、やはり國会予算の中に入れて、政府に要求すべきものであると思います。

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 次に調査承認要求の事項について、お諮りいたしたいと思います。委員部長から御説明いたします。

民主党1947/12/10

第2回 参議院 議院運営委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) この二つの調査承認要求書について、御質問なり御意見がございましたらどうぞ……。 両案とも、議長において承認を與えられることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕