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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1950/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。速記を止めて。 〔速記中止〕

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて。外に御質疑はありませんか。……それでは本案に対する質疑は終局したものと認めて、直ちに討論に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。それでは旧軍港市転換法案について討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) 他に御発言はありませんか。他に御発言がないようでありまするから、討論は終局したものと認めて、直ちに採決に入ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないようでありまするから、旧軍港市転換法案の採決を行います。本法案を原案通り可決することに賛成の諸君の御挙手を願います。 〔総員挙手〕

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) 全会一致と認めます。よつて旧軍港市転換法案は全会一致を以て可決すベきものと決定いたしました。 尚、本会議における委員長の口頭報告の内容等は、例によつて委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。 それから、委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の署名を御願いいたします。 多数意見者署名 波多野 鼎 黒田 英郎 天田 勝正 玉屋 喜章 西川甚五郎 油井賢太郎 林屋亀次郎 藤井 丙午 高橋龍太郎

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) 御署名漏れはございませんか。……御署名漏れないものと認めます。 —————————————

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) この際お諮りいたすことがあります。 株式名義書換に関する法律案が提出されまして、法務委員会に付託されております。本法案は、シヤウプ勧告に基く税制に、間接に関係がありまするので、この法案に対して法務委員会に連合委員会の開催を申入れることとしたら如何かと思うのですが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。 更に住宅金融公庫法案が提出されまして、建設委員会に付託されましたが、本法案も、当委員会の所管事項と極めて密接な関係がありますので、建設委員会に対して連合委員会の開催を要求することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。よつて、両法案に対する法務委員会及び建設委員会に対して連合委員会の開催を申入れることにいたします。 —————————————

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員会(木内四郎君) 次に貴金属管理法案が本委員会に付託されましたが、政府より提案理由の説明を聽取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) 本案に対しまする質疑は留保いたしまして、この際本委員会に付託せられておりまする地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き税関監視署及び税関支署監視署の設置に関し国会の承認を求めるの件について、政府より提案理由の説明を聴取することにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) 御異議のないものと認めます。

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) この際本件に対しまする質疑は留保いたしまして、富裕税法案及び資産再評価法案を議題として審議を進めることに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) 御異議のないものと認めます。速記を止めて。 〔速記中止〕

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて。速記を中止して委員より御熱心なる御質疑がありましたが、本日はこの程度を以て散会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/06

7参議院 大蔵委員会 第37号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。よつて本日は散会いたします。 午後三時十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 波多野 鼎君 黒田 英雄君 委員 天田 勝正君 玉屋 喜章君 西川甚五郎君 林屋亀次郎君 小串 清一君 油井賢太郎君 高橋龍太郎君 藤井 丙午君 委員外議員 門屋 盛一君 佐々木鹿藏君 政府委員 大蔵事務官 (主税局長) 平田敬一郎君

民主党1950/04/05

7参議院 大蔵委員会 第36号

○委員長(木内四郎君) これより大蔵委員会を開きます。 昭和二十五年度における災害復旧事業費国庫負担に関する法律案に関しまして、地方行政及び建設両委員会より連合委員会の開催を要求されておりますが、これに応ずることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕