P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1950/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。それでは保險業法等の一部を改正する法律案を議題といたします。

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 銀行局の保險課長の長崎君が説明員として来ておられるのですが、説明員から説明を聽くことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。それでは長崎保險課長。

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) ちよつと私伺つて置きますが、戰前にあつたというか、この法律施行のときまでにすでにそういうことをやつておる、又やつておつたことがある会社はいいのですか。

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 外に御質疑ありますか。

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) ちよつと伺いますが、さつきあなたは、司令部の命令によつて来た会社が、五社あるということで、名前を言われましたが……

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 五社共……

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) ちよつと伺いますが、戰前にこちらに店があつたものは当然ですけれども、戰前に店がなかつたもので、而も日本政府で免許したものでないが、司令部の命令によつてこちらに来ている会社というものは、さつきあなたが言われた外国保險事業に関する法律によつてですね、当然国内において保險事業を営むことができるのですか、どうですか。

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 他に御質疑はございませんか。

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 他に御質疑はございませんか……この第十二條ノ二で、独禁法ですな、独禁法の例外を認めて百分の十というようにされたのはどういう関係ですか。従来百分の二十ということになつておつたのではないですか、どうして百分の十にされたのか。

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 外に御質疑はございませんか。

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 今伺いますと、保險料率の協定は独禁法第四條に違反しておこることは明らかで、こういうことはいいのですが、そういう代りに料率団体というものを設けて、そこで研究して、それに基いてやるということになると、名前は捨てたけれども実際上は協定と同じ結果になりはしませんか。あなたの方でこれを認可する場合には料率団体の決めた、算出した料率よりも被保険者に有利なことを條件にしておるのですか。或いはその料率団体の決めた料率よりも不利な…

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 今の問題にちよつと関連して聴いて置きたいのですが、事業者団体法と、算出団体は法律によつてこれは独禁法の適用から除外しているけれども、その規定がいいか悪いかという問題になつて来ると思うのですが、独禁法第四條においては、協定は明らかに違反である。これをやめて、それに代わるべきものとして、一つの団体を拵えて協定をした。而もその協定は団体を決めて算出をさせる。そしてみんな現在それによつているということになれば、名前は協定…

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 外に御質疑がなければ、保險業法等の一部を改正する法律案についての質疑は保留いたしまして、この際理事二名欠員になつておりますので、これを選任して頂きたいと思いますが如何取計らいましようか。 〔「委員長一任」「賛成」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 委員長一任の動議が出まして、御賛成のようでありますが委員長に指名を一任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。それでは委員長は理事の補欠に、黒田英雄委員及び伊藤保平委員を指名いたします。 午後二時まで休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ―――――・――――― 午後二時三十七分開会

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 休憩前に引続き会議を開きます。旧軍港市転換法案を議題として審議を進めます。御質議のある方は……

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて。

民主党1950/04/04

7参議院 大蔵委員会 第35号

○委員長(木内四郎君) 森下君に伺いますが、社会党を代表して森下君から極めて詳細な御質問がありましたのですが、社会党の方の御質問はこれで終了せられたものと考えてよろしゆうございますか。