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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1950/10/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
国民民主党1950/10/13

8参議院 大蔵委員会 閉会後第4号

○木内四郎君 資本の蓄積のことをおつしやつたけれども、これは何かそれに障害となつているようなものがあるようにお考えになりますか。具体的にどうしても減税をやつて頂かないと……。

国民民主党1950/10/13

8参議院 大蔵委員会 閉会後第4号

○木内四郎君 それもそうですが、所得税、その他の減税をすればそれだけ余るのですけれども、それと同時に銀行に直接御関係のある方で、何か税制の問題、或いは税率の問題、或いは他の機関に対する、貯金に対する税制その他との関係等から見て、この銀行に直接御関係になつている方で、何か税制の上でないでしようか。

国民民主党1950/10/13

8参議院 大蔵委員会 閉会後第4号

○木内四郎君 今の税率の問題はこれは所得の階級になつて、或いは人によつては地方税まで入れれば七〇%取られてしまう人もあるかも知れませんし、いろいろあるだろうと思うのですが、それは非常な障害には勿論なりますが、それと同時に税制の制度の上において銀行に対する預金ですね、それの障害になるような税制の上の制度に何かあるように思われるですか。

国民民主党1950/10/13

8参議院 大蔵委員会 閉会後第4号

○木内四郎君 あれはなくなりました。今は一律に三五%ですが、或いは今の銀行預金にして置けば税務署に報告されて云々とか、そういうような何か別にあなたの方で……。

国民民主党1950/10/13

8参議院 大蔵委員会 閉会後第4号

○木内四郎君 今銀行は預金高、残高は幾ら報告しろとか、むしろ利息を幾らまで報告しろというようなことはありますか。

国民民主党1950/10/13

8参議院 大蔵委員会 閉会後第4号

○木内四郎君 元金を報告するのですか、それとも利息を報告するのですか。

国民民主党1950/10/13

8参議院 大蔵委員会 閉会後第4号

○木内四郎君 銀行協会でよく政府資金は、見返資金といいますか、それよりもむしろ預金部資金に対していろいろな御希望がおありになるように承知しておりますが……。

国民民主党1950/10/13

8参議院 大蔵委員会 閉会後第4号

○木内四郎君 その制度上と共に、何か預金部資金の運用の点についても御希望、御意見は……。

国民民主党1950/07/14

8参議院 大蔵委員会 第1号

○木内四郎君 明日は本会議の質問をするのじやないでしようか。それなら時日もあることだから、只今委員長のおつしやつたこの説明を聴取することを他の適当な機会に御延期願つた方が皆出席していいんじやないでしようか。

国民民主党1950/07/14

8参議院 大蔵委員会 第1号

○木内四郎君 委員長の御意見御尤もな点もあるのですが、本会議の第一陣からの質問も聴かないで、そちらの方に行かなければならんということになると変な恰好になるから、その点は特に地方行政委員長に大蔵委員長からお申入れを願つた方がいいじやないかと思います。

国民民主党1950/07/14

8参議院 大蔵委員会 第1号

○木内四郎君 これはこの前の終りにアメリカから帰つて来られた方のお話がありまして、大蔵委員会でもこれをやろうじやないかという話があつて、非常に適当な御意見と思いますから賛成します。

国民民主党1950/07/12

8参議院 議院運営委員会 第1号

○木内四郎君 慣例によつて各派から代表者を出してそれによつて別室において速かなる審議を得られることを……。

国民民主党1950/07/12

8参議院 議院運営委員会 第1号

○木内四郎君 二名ということになると必ずしも運営委員でなくても差支ないということになるのですか。

国民民主党1950/07/12

8参議院 議院運営委員会 第1号

○木内四郎君 加わつてもいいのじやないですか。

国民民主党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○木内四郎君 次の議案もありますから、次の時間に予定されておることもありますので、小委員会の案がまとまつておらないならば、今一度小委員会に対して、小委員でまとめて来て頂きたいと思います。

国民民主党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○木内四郎君 会期の問題は衆議院の方で、運営委員会で二週間案というものを持つて来られた。こちらの方でもう少し延ばした方がいいということであれば、こちらの意向を一応議長から申伝えて貰つた方がいいのじやないか。それにつきまして我々として今考えなければならないのは、会期二週間では実際問題として足りないのじやないか、又延ばさなければならないということも考えられる。若しそうであるとするならばこの際やはり衆議院が二週間と言つても実際のところ考えて、…

国民民主党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○木内四郎君 議長がこちらに協議して来られるについて議員の意を徴して、こちらの方で運営委員会の意見が三十日なら三十日、三週間なら三週間と、いうものが適当だというなら議長はそれを持つて交渉に当る……。

国民民主党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○木内四郎君 自由党の本質から申しまして、小串さんも二週間じや足りないというふうに考えておられる、非常に公平な意見として、三週間という意見をこちらから申出ることに異議ないという御発言もあつたのですから、如何でしようか、三週間ということを一つ決定して申入れることにしては……。

国民民主党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○木内四郎君 私は、中村君の従来から延長に延長を重ねて来たから云々という御意見については、私は全面的には賛成しかねる。仮に三週間なら三週間、四週間なら四週間として決めて置いても、そのときの情勢、或いは審議の情勢、或いは客観情勢で会期を延すのが国会の当然の権利じやないか、これは私は延したからといつて少しも問題にする必要はない。ただ徒らに延すということがあつたらこれはよくない。一定の計画が立てて、三週間以内に審議する見込みがあるならば三週間…

国民民主党1950/07/11

7参議院 議院運営委員会 閉会後第3号

○木内四郎君 ちよつと伺いますが、その辞表というものは、普通の過程ならどういうふうに取扱われておるのですか。普通の場合ですよ、今日の場合では取扱の手続は、参議院規則その他に基いて……