木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1952/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 大蔵委員会 第68号
○木内四郎君 今のに関連してですけれども外貨証券といつたら、この中に入り得ることは入り得るわけですね。田村委員のお話の、我が国において発行した外貨表示の証券ですね。それはどうですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第68号
○木内四郎君 今の御意見、ちよつと参考のために伺つておきたいのですが、日本の外貨証券の向うにおける相場はどのくらいですか。いずれこれは償還しなければならないと思いますが、今の値段はどういうふうになつておりますか。市場の相場……。
第13回 参議院 大蔵委員会 第68号
○木内四郎君 なお、ちよつと参考に伺つておきたいのですが、この一、二カ月前に、イギリスとアメリカの外貨債の償還、或いは利払い等のために、数千万ポンド、或いはドルを使用するというようなことがあつたのです。その内容はちよつと今記憶しておらないのですが、それは外貨債を買入れて償還するという意味ですか。それとも利息だけを払うという意味だつたのですか。あなたは御記憶と思いますが。
第13回 参議院 大蔵委員会 第68号
○木内四郎君 さつき、あなたは、現在の手持が七億ドル、一億二千万ポンドというお話でしたが、これは年度末現在ですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第68号
○木内四郎君 この第一・四半期或いは第二・四半期ではこれはどのくらい増減するというようなお見込みになつておりますか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第68号
○木内四郎君 ポンドはどうですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第68号
○木内四郎君 その中ですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第68号
○木内四郎君 ポンドはそうするとどうなんですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第68号
○木内四郎君 三億三千万ドルというのは全部を合せての話でしよう。そのうちポンド額でありますと……。
第13回 参議院 大蔵委員会 第68号
○木内四郎君 両方合せてでしよう。
第13回 参議院 大蔵委員会 第68号
○木内四郎君 ポンドはどのくらいになるのですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第68号
○木内四郎君 ポンドの殖え方は少いようですが、もつと増加して、累積しておるのじやないですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第68号
○木内四郎君 もう一つ、ついでに伺つておきたいのですが、昨日実はあなたのほうの委員長が連合委員会に来て、あなたのほうの委員会で非常に細かなバンキング・ビジネスのようなことをやつておるというお話があつたのですが、あなたのほうは余り細かなことはやつておらないで、そういうことはまあ日本銀行のほうに委しておるのではないのですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第68号
○木内四郎君 これも参考に伺つておきでたいのですが、あなたのほうの委員会というのは人員は何名ぐらいおるのですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第64号
○木内四郎君 今、日本電信電話公社法案及び日本電信電話公社法施行法案ですか、この二法案が電通委員会にかかつているのですね。衆議院の修正を見ると、大蔵委員会としてもそのまま黙つて通すというわけに行かないと思うのです。是非一つ連合委員会を開いて頂きたいのですが。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 経済安定・大蔵・通商産業・建設連合委員会 第7号
○木内四郎君 来てるのならやつてもらいたい。来てるのですか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第54号
○木内四郎君 ちよつと伺いますが、外国でこの為替損失の補償をするという制度はありますか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第54号
○木内四郎君 そこでこれは、ちよつと伺いたいのは、まあこの輸出信用保険という制度があり、又この輸出為替の売予約ということもあつて、輸出によつてできた為替を売予約をして置けばそれによつて損出をカヴアーできるわけですね。輸出信用保険とか輸出為替の売予約というようなことによつてこの目的を達し得ないものでしようか。
第13回 参議院 大蔵委員会 第54号
○木内四郎君 そうするとこの為替の売予約制度が自由に行われておれば、経済上の自然なアジヤストによつてこの目的は達成することができるけれども、それが自由にできないからして、又今日為替の不安があるからして、こういうものをやらざるを得ない、こういうことになつておるわけですね。
第13回 参議院 大蔵委員会 第54号
○木内四郎君 そこでもう一点だけ極く簡単に伺いたいのですが、三条に、「政府は、設備輸出が重要物資の輸入市場を、国際収支上有利な地域に開拓し、又は国際収支上より有利な地域へ転換することに役立つと認められる場合その他政令で定めるこれに準ずる場合」というのがございますが、それは大体のところはわかつているのですけれども、あなたのほうでこういうところへ出して、こういうところから入れたい、そういうことはきまつておるのでしようか。