木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1976/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 参議院 外務委員会 第7号
○木内四郎君 先日来、同僚諸君がきわめて詳細に質問されましたし、また、外務大臣も大変御親切、御丁寧に御答弁願いましたので、私はなるべく重複を避けます。 ただ私は、たまたまこの条約の調印当時に責任の地位にあって責任を分担していたようなたてまえから、その当時のことを反省しまして、いま一度ちょっと見直してみたい点があるものですから、二、三の点について御質問いたしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 わが国は、原爆の被爆の唯一の国と…
第77回 参議院 外務委員会 第7号
○木内四郎君 ありがとうございました。 大体お話はわかりましたし、われわれは拡散防止、まあ核の広がることを防ぐのをこの条約の大きな一つのねらいにしているんですから、どうかこれが根底から崩れたりしり抜けにならないようなふうに、ぜひひとつ当局においても御配慮願いたいと思います。 それから、この前、この条約を署名するときに三つばかりわが国の立場を述べておるんですけれども、ほかのことはとにかくとして、第一に核軍縮ということをトップに挙げておるん…
第77回 参議院 外務委員会 第7号
○木内四郎君 ありがとうございました。私はもう持ち時間がありませんからやめますけれども、いま非常に困難な問題であることはもちろんですけれども、この条約が不平等であり不公平であり、また、いろいろなことを言われておるんですね。だからこれは、やっぱりいつの日かこれを払拭しなくちゃいけないと思うんです。そのためには、ひとつ外務御当局の格別の御努力を切にお願いいたしまして、私の質問を終わりたいと思います。
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○木内四郎君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○木内四郎君 ただいまの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○木内四郎君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に中西一郎君を指名いたします。 ————————————— 〔中西一郎君委員長席に着く〕
第74回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○木内四郎君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条によりまして、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 選任の方法はいかがいたしましょうか。
第74回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○木内四郎君 ただいまの戸田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○木内四郎君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に橘直治君を指名いたします。 ————————————— 〔橘直治君委員長席に着く〕
第73回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○理事(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十九日増原恵吉君が委員を辞任され、その補欠として玉置和郎君が選任されました。 また、去る二十六日大鷹淑子君が委員を辞任されまして、その補欠として増原恵吉君が選任されました。 —————————————
第73回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○理事(木内四郎君) それでは、これから国際情勢等に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。
第73回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○理事(木内四郎君) 公安調査庁の渡邊次長から、先ほど言い足りなかったこと、答え足らなかったことを補足されるそうです。
第73回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○理事(木内四郎君) 終わりましたか。
第73回 参議院 外務委員会 閉会後第2号
○理事(木内四郎君) 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十三分散会 —————・—————
第73回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○理事(木内四郎君) それでは、ただいまから外務委員会を開会いたします。 外務大臣から発言を求められておりますので、これを許可いたします。外務大臣。
第73回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○理事(木内四郎君) それでは、国際情勢等に関する調査を議題といたします。 これより質疑を行ないますが、質疑のある方は順次御発言をお願いします。
第73回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○木内四郎君 ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条によりまして、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰することにいたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第73回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○木内四郎君 ただいまの戸田菊雄君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第73回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○木内四郎君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に橘直治君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔橘直治君委員長席に着く〕
第68回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○木内国務大臣 お答えいたします。 関電の美浜の炉に故障が起きた、この点について非常に御心配を願いまして、また、将来こういうことのないようにという堂森委員からの御注意、まことにありがたく拝聴いたしました。 私どもは、いま申し上げるまでもなく、原子炉、これは安全第一、これは絶対のこととして私は考えております。そこで、そのためにはあらゆる方策を講ずるように、モニターなどもあらゆるところにつけまして、少しでも何か疑いがあったらすぐにモニターに…