木内キヤウ
会議録に記録された「木内キヤウ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 163 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会74 件・74%
- 在外同胞引揚問題に関する特別委員会21 件・21%
- 本会議5 件・5%
※ 全 163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 文部委員会 第7号
○理事(木内キヤウ君) 引続き総括質問に入りたいと思いますが、ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 文部委員会 第7号
○理事(木内キヤウ君) 速記を始めて下さい。それでは逐條のほうの御質問に入つて頂きたいと思います。
第10回 参議院 文部委員会 第7号
○理事(木内キヤウ君) 御質疑ございませんか。 〔「質疑なし」と呼ぶ者あり〕 〔關口政府委員朗読〕 第二條第四項を次のように改める。 4 この法律で「専門的教育職員」とは、指導主事及び社会教育主事をいう。 第五條第三項から第五項までを次のように改める。 3 大学管理機関は、審査を受ける者が前項の説明書を受領した後十四日以内に請求した場合には、その者に対し、口頭又は書面で陳述する機会を與えなければならない。 4 大学管理機関は、第一項の審…
第10回 参議院 文部委員会 第7号
○理事(木内キヤウ君) 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 文部委員会 第7号
○理事(木内キヤウ君) それではそういうふうにやります。
第10回 参議院 文部委員会 第5号
○木内キヤウ君 民主党も大賛成をしてこの案に賛成をするものであります。
第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○仮委員長(木内キヤウ君) 只今から委員会を開会いたします。参議院規則第八十條によりまして第十回国会の本特別委員会の委員長の互選を行いたいと思います。
第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○仮委員長(木内キヤウ君) 只今紅露委員から千田委員を委員長に推薦する御動議が提出されました、千田委員を委員長に推薦することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○仮委員長(木内キヤウ君) では、第十回国会の本特別委員会の委員長は千田委員と決定いたしました。(拍手) 〔仮委員長木内キヤウ君退席、千田正君委員長席に着く〕
第9回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○仮委員長(木内キヤウ君) 只今から参議院規則第八十條によりまして、特別委員会の委員長の互選を行います。
第9回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○仮委員長(木内キヤウ君) 御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○仮委員長(木内キヤウ君) 第九國会の特別委員長に内村清次君を推薦することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○仮委員長(木内キヤウ君) では委員長を内村清次君に決定いたしました。(拍手) ————————————— 〔内村清次君委員長席に着く〕
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第4号
○木内キヤウ君 木内も賛成であります。、
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第4号
○木内キヤウ君 私も大賛成でございます。
第8回 参議院 文部委員会 閉会後第4号
○木内キヤウ君 御報告を申上げます。派遣議員としては私と高良とみさんとなつておりましたけれども、御都合がございまして、私一人が参議院文部委員会調査員の吉田氏と文部省の岸氏とで視察に参りました。そうして埼玉と長野と山梨に参つたのでございます。 先ず一番先に六・三制施設の整備状況について御報告申上げます。三県とも予想よりもすべて良好であつたことを私は感じさせられたのでございます。そのうちでも埼玉のを先ず申上げますと、二十二年度から二十四年度…
第8回 参議院 文部委員会 閉会後第4号
○木内キヤウ君 この講習に使うところの足代の方は一日です。それから資料のほうは、その一講習の六單位を受けますのに必要な資料、つまり七月二十四日から八月十五日までのこの六單位を受けるべき講習に必要な資料、参考書が三百円でございます。併し個人的にはどこでもそういうものが全般的にはやれないから、学校で買つて貰つているところもあるそうです。
第8回 参議院 文部委員会 閉会後第4号
○木内キヤウ君 講師の謝礼、会場のいろいろの費用です。
第8回 参議院 文部委員会 閉会後第4号
○木内キヤウ君 受講者の旅費は入つていないということでした。
第8回 参議院 文部委員会 閉会後第4号
○木内キヤウ君 向うではそう言つております。予算はまだ組むところまで行かないと思います。協議しておるところで、足代をやろうとは思つておるけれども……。