木内キヤウ
会議録に記録された「木内キヤウ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 163 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会74 件・74%
- 在外同胞引揚問題に関する特別委員会21 件・21%
- 本会議5 件・5%
※ 全 163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 本会議 第25号
○木内キヤウ君 文相も教育は立国の基礎だと言われております。平和文化国家を建設するためには第一に教育を尊重すべきものであることは、今、国民の常識になつております。どんないい施設ができましても、どんな立派な法律が発せられましても、ない袖は昔から振れないと言つております。教育財政の確立していないときには、いつも不平と不満と失望とが、そこに残るものでございます。今度も随分慎重審議なされたそうで、閣議において漸くにして文教予算が四百二十七億計上…
第15回 参議院 文部委員会 第2号
○木内キヤウ君 成規の手続を省略して、理事の指名を委員長に一任したいということの動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 文部委員会 第45号
○木内キヤウ君 只今の堀越君の動議に賛成いたします。
第13回 参議院 文部委員会 第36号
○理事(木内キヤウ君) 只今から文部委員会を開きます。 今日は公報掲載の日程を変更いたしまして、現在地方税法の一部を改正する法律案が地方行政委員会に付託審議中でございますが、文部委員会におきましても修正方要望をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。(「異議なし」と呼ぶ者あり)
第13回 参議院 文部委員会 第36号
○理事(木内キヤウ君) それでは専門員からその内容を御説明願いたいと思います。
第13回 参議院 文部委員会 第36号
○理事(木内キヤウ君) では懇談に移つてよろしうございますか……。速記をとめます。 午後零時二十分懇談会に移る —————・————— 午後零時三十二分懇談会を終る
第13回 参議院 文部委員会 第36号
○理事(木内キヤウ君) 速記を始めて……。それでは懇談会を終ります。 それでは只今事務局から修正意見案の御説明がありましたが、この地方行政委員会に対してこの案を申入れすることに御異議はございませんでしようか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
第13回 参議院 文部委員会 第36号
○理事(木内キヤウ君) 決定いたしました。散会いたします。どうも有難うございました。 午後零時三十三分散会
第13回 参議院 文部委員会 第33号
○木内キヤウ君 私はこの案に修正案を提出いたします。 先ず修正案を朗読いたします。連合国及び連合国民の著作権の特例に関する法律案の一部を次のように修正する。 附則を次のように改める。 この法律は公布の日から施行し、日本国との平和條約の最初の効力発生の日から適用する。 以上でありますが、修正の理由とするところは、この法律案は、日本国との平和條約の規定に基くものでありまして、日本国との平和條約の最初の効力発生の日から適用されることが必要なの…
第13回 参議院 本会議 第38号
○木内キヤウ君 只今上程されました図書館法の一部を改正する法律案についての文部委員会における審議並びにその結果を御報告申上げます。 教育、教化の事業は学校教育と社会教育とを車の両輪のごとき観点に立つてこれを推進することが教育基本法の趣旨でありますが、社会教育の重要施策としての図書館の運営よろしきを得るためには、その重責に任ずべき教養ある司書を養成し、而してそれらの教養ある司書を充実することが現在急務の一つとなつておるので、この要請に応え…
第13回 参議院 本会議 第27号
○木内キヤウ君 只今議題となりました新たに入学する兒童に対する教科用図書の給與に関する法律案につきまして、文部委員会におきましての審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 本法案は、毎年度新たに小学校、盲学校、ろう学校及び養護学校に入学する兒童に対しまして、兒童が国民としての自覚を深めることに資すると共に、その前途を祝うために、国が国語及び算数の教科用図書を給與する制度を恒久的に確立いたそうという趣旨を持つものでございます。(「どうして…
第12回 参議院 文部委員会 第7号
○理事(木内キヤウ君) 只今から文部委員会を開催いたします。 本日の議題は教職員の給与改訂に関する問題でございます。この件についてすでに前日の委員会で関係政府当局に対して質疑をいたして参りましたが、未だにはつきりいたさない点もございますので、本日の委員会に日教組の副委員長であられる今村さんを参考人としておいでを願つて意見をお聞きいたし、更に文部省、地方自治庁、地方財政委員長、内閣側の関係者より説明を伺うことにいたしたいと存じます。本日の…
第12回 参議院 文部委員会 第7号
○理事(木内キヤウ君) 御異議がないと認めます。 今村さんから教職員の給与改訂について御意見を御開陳願いたいと思います。今村さんどうぞ。
第12回 参議院 文部委員会 第7号
○理事(木内キヤウ君) 各委員のかたの御質疑をこれからお願いしたいと思いますが文部省のほうからも辻田局長、内藤課長、内閣のほうからも劔木氏が、地方自治庁のほうからも小野氏が御出席になつております。御質疑がございましたらば、して頂きたいと思いますが、今、今村氏からお話のありましたように、随行として補足をするために日教組の教育財政部長の辻原弘市さんが来ておいでになりますが、今村彰氏のほかに随行として御説明を願うことに御異議がございませんです…
第12回 参議院 文部委員会 第7号
○理事(木内キヤウ君) では。
第12回 参議院 文部委員会 第7号
○理事(木内キヤウ君) そういう御要望ならば……。
第12回 参議院 文部委員会 第7号
○理事(木内キヤウ君) 今政府並びに大臣がお見えになりますから、それまで参考人のほうに質疑があるかたを先にして頂きたいと思いますが、如何ですか。
第12回 参議院 文部委員会 第7号
○理事(木内キヤウ君) それではそういうふうに、まとめて参考人のほうに各委員から御質疑を願いたいと思います。
第12回 参議院 文部委員会 第7号
○理事(木内キヤウ君) 速記をとめて……。 〔速記中止〕
第12回 参議院 文部委員会 第7号
○理事(木内キヤウ君) 速記を始めて……。 各委員から参考人に御質疑がありましたら……。