木俣佳丈
会議録に記録された「木俣佳丈」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,608 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 予算委員会 第5号
○木俣佳丈君 問題の核心に触れていただきましたので、ここに登記簿がございます。ボイスから、つまりボイスというのは戸板の理事長が持っていた芸能プロダクションでございます。これは珍しいと思うんですが、ここがあるゼネコンに売り渡しました。そして、また買い戻した。戸板学園が買い戻したわけでございます。これで事実関係は結構でございますか。しかも、その買い戻したときの金額を教えてください。
第147回 参議院 予算委員会 第5号
○木俣佳丈君 その理事会ですが、最近、理事長が出ていないというのは本当でございましょうか。
第147回 参議院 予算委員会 第5号
○木俣佳丈君 内部のことも管理をするからこそ私学の助成があるということでありますが、出ていないというふうに私は聞いております。 先ほどのセミナーハウスの件でございます。トータル四億三千八百万で購入されたわけでございますが、この実勢価格は御案内でございましょうか。買われたとき、平成十年十月一日です。
第147回 参議院 予算委員会 第5号
○木俣佳丈君 十月一日。登記が移ったときです。
第147回 参議院 予算委員会 第5号
○木俣佳丈君 実勢価格は御案内でございますか。
第147回 参議院 予算委員会 第5号
○木俣佳丈君 国土庁に私、調べまして、実勢価格は約半分の一億でございました。一億でございます。これについてどういうふうに思いますか。
第147回 参議院 予算委員会 第5号
○木俣佳丈君 いや、聞いていないというより、適切に指導、管理するからこそ、先ほど一番冒頭に申し上げましたように、公の支配にあるから憲法の要件を満たすということでありますが、知らないでは済まされないことだと思います。そしてまた、もう報道の中でこれだけ幾つかの報道が配信されている中で調査を進めないということは、非常に文部省としても怠慢だと思いますが、いかがでしょうか。
第147回 参議院 予算委員会 第5号
○木俣佳丈君 最後に申し上げたいんですが、この事件、これだけにとどまらず、例えば理事長の部屋が今どこにあるのか、要は税務調査が入って六、七年前からかなり追徴金を払わざるを得なかったこととか、戸板サービスという有限会社がありましてこれが一手に今回の新設の戸板のものを請け負っておるとか、そしてまた全部の学園を担保に入れて長谷工本社を買おうとした、百二十億でございます。 ですから、例えばこれは一例でございますが、やはりまじめに頑張っている私立…
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○木俣佳丈君 おはようございます。 いよいよ年の瀬であと三週間ほどでことしも暮れようとしておりますけれども、恐らくことし最後の質問でございます。おつき合いいただきますようよろしくお願い申し上げます。 まず冒頭、非常に喜ばしいニュースがやってまいりまして、雅子妃は私の家内と同年でございまして、そんなことはどうでもいいんですが、どうもようやくお子が生まれそうであるということで、本当に喜ばしいと思っております。私も四人の子供を持っておりまして…
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○木俣佳丈君 大蔵政務次官、どうでしょうか。工事を見たか、見ないか。
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○木俣佳丈君 何でこんなことを聞くかというと、やはり私の地元愛知県の方でも多く今下水道の工事をやったり、農村集落排水、こういったものの整備をやっておるわけなんですが、これは、例えば大体メーター当たりで元請が一メーター掘るのに六万円ぐらい出ているんですね。 ところが、現場へ行きますと、農村集落排水なんかは特にそうなんですけれども、家が百メーター置きぐらいにしかないようなところに、道路を走りますと、六メーター道路ぐらいのところに大体このぐら…
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○木俣佳丈君 本当にぜひこれはしっかりチェックをしていただきたいと思うんです。なぜ下水をやるかというと、簡単に言えば、多分経済効果、波及効果が速いから、足回りが速い予算であるからだと思うんです。どんと落とせばすぐに施工できてお金になるから、業者が助かるから、こういうことだと思うんですよ。こんなことばかり続けたら、本当に借金ばかり残って、それこそ初めに申し上げたような、将来、今から生まれてくる子は借金だらけになってしまうということに私はな…
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○木俣佳丈君 通告も不十分なものに対しましてお答えいただいて本当にありがたいと思うんですけれども、私が申し上げたいのは、一つはやはり将来の宝となるようなものかどうか。もちろんそのやり方があると思うんです。要するに、家の下に例えば簡易下水、浄化槽みたいなものをつくれば十分やれるというのを、切り込みを入れて道路のところをほじくってやるということ自体私は問題にしたいというのが一つあるんです。 それともう一つあるのは、私の支援者の方で土木建築業…
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○木俣佳丈君 確かに今までよりは前進していることはもうこれは間違いございません。しかし、今言いましたように、本当の草創期、一番初めのときに、その一番の種銭というところを、先ほど言いましたようなカードローンに手を出して二十枚で五百万、これで運転資金をつくったのは事実でございます。四年前の話なんです、これは。 だから、そういうことをしなければならない。これはリスクが大き過ぎて、しかも、何というんでしょうか、ハイリスク・ローリターンというのか…
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○木俣佳丈君 いやいや、せっかくお答えになるならもうちょっと具体的に、政務次官からでも結構なんですが、具体的にちょっとお話しいただけますか。 というのは、例えば今のお話は、確かにリースとかいうのがもちろん入ったり、またはこれは国民金融公庫の設備投資に対するリースということでもあるんですが、じゃなくて、今言ったように運転資金として、創業期の、草創期の種資金として、マル経というのはありますね、だけれども、マル経も半年間の研修期間がなければ貸…
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○木俣佳丈君 いや、それは一番の草創期の話じゃないですよね。そうでしょう。要はアーリーステージからある程度成長していったときのミドルステージというんでしょうか、そのときの貸し付けだと思うんです。だから、恐らくは今の話とはちょっとそごがありますので。違いますか。もっと初めのゼロのときに。
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○木俣佳丈君 それでは、最短どのぐらいで貸してもらえますか。最短どのぐらいの期間でどのぐらいまで貸してもらえるんですか。
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○木俣佳丈君 一月というのは大分短くしてもらいましたけれども、それでもまだ長いんですね。だから、イスラエルの研究なんかもされておると思いますけれども、ああいう形でどんどんとにかく資金を、単なる融資ですから、出していってもらわないといけないんですよね。一週間だったら短いとかいうことではなくて、ビジネスプランが本当に使えるものかどうか、もっと言えば使えるかどうかわからない。 今、中公の評価というのがありましたけれども、だって評価されているな…
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○木俣佳丈君 具体的じゃないという話なんですが、それは具体的にここでこういうプランでございますというお話を国会の場でちょっと言うのは……
第146回 参議院 中小企業対策特別委員会 第8号
○木俣佳丈君 わかります。 ですから、つまり一カ月という紋切り型の対応ではなくて、将来こういう売り方をしてこんなふうな資金調達を考えている、こういうところから今引き合いが来ているとか、そういういわゆる一般的なきちっとしたビジネスプランというのを出せば、一カ月とかいう期間でなくてやっていただきたいということですから。これは御認識いただいておるかと思っております。ぜひ、本当によろしくお願いします。 一番初めのときが本当に一番難しいんです。も…