木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 只今政府側からは、外務次官の太田一郎君、海上保安庁長官の大久保武雄君、水産庁次長の山本豐君、海上保安庁警備救難部長の松野清秀君、農林政務次官の坂本實君、これだけの方が見えております。運輸大臣は今までおられましたけれども、ちよつと衆議院の方に出られておりますが、こちらへ来られるように今連絡しております。尚、森農林大臣にも連絡しておりますから、多分お見えになると思います。こういう政府側に対しまして委員の御質問がありま…
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 運輸大臣がお見えになりました。
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 千田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 水産委員会 第4号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。 ちよつと証人に申上げますが、長い間本委員会においていろいろ具申下さいまして、厚く御礼申上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 千田 正君 委員 青山 正一君 松下松治郎君 淺岡 信夫君 西山 龜七君 江熊 哲翁君 矢野 酉雄君 国務大臣 運 輸 大 臣 大屋 晋三君 政府委員 農林政務次官 坂本 実君 海上保安庁長官 大…
第7回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。お諮りいたします。水産委員会水産金融及び漁業税制に関する小委員の青山正一君と、それから水産委員会重要資材に関する小委員松下松治郎君とを入れ替えたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めますから、松下松治郎君を金融及び税制の方の小委員会の小委員に、青山正一君を水産資材に関する小委員会に小委員にお願いします。ちよつと休憩いたします。 午後一時三十四分休憩 —————・————— 午後二時三分開会
第7回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 只今より休憩前に引続き委員会を再開いたします。
第7回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 只今の淺岡君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 水産委員会 第3号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは第三大洋丸の船長荒井正文君、機関長中島元成君、第三十九大漁丸船長松本喜代次君、第十七喜久丸船長門崎進君、第十一億廣丸及び第十二億廣丸の漁務長小川政市君を証人として喚問するよう委員長において手続きをし、明日午後一時から、これらの人々から実情をお話しして頂くことにします。本日の委員会はこれにて散会いたします。 午後二時八分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 千田 正君 …
第7回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。先ず最初に今回機船底曳網並びにトロールが朝鮮海峡におきまして拿捕された、その問題についての質問を議題に供します。水産庁長官並びに海上保安庁の警備救難部長の松野さんがおいでになつておりますので、何か質問がありましたらお願いいたします。
第7回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 外に質問ありませんか。質問がなければ私からちよつと質問しますが、農林省の監視船は何らの武装もしておりませんか。
第7回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第7回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて。
第7回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 重ねて質問しますが、監視船は今の数で足りるとお思いですかどうですか。
第7回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 保安庁の方にお伺いしますがね。現在保安庁は五十八隻、それで大体十分ですか、どうですか。
第7回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) どのくらいの武装を持つておりますか。
第7回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 六インチ砲を据えるというようなお話があつたのですが、それはないのですか。
第7回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 外に質問はありませんか。ではちよつともう一遍質問しますが、今後の水産庁並びに保安庁の対策をお聴きしたい。そういう問題に対する対策……。
第7回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 保安庁の対策を一つ。
第7回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 外にこの問題について質問ございませんか。