木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 青山委員の御発言は、もう少し具体的の一つお述べを願いたいと思います。どこどこにどうするということに……
第7回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 青山君の御提案は二通りになつておりますが、一つは京都、大阪、神戸を中心として今度の市場法に関する問題について調査いたしたい。もう一つは漁業協約に関する問題で、下関を中心としてあの附近を調査したい、この二つあつたと思いますが、調査承認要求に基いて、委員の地方出張を請求することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないものと認めます。その人数並びに地区に対しては如何いたしましたようか。
第7回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 委員長一任の御動議が出ましたが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) それではそういういろいろな希望意見を加味いたしまして、委員長において適当に人数並びに派遣地を決めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) それではさように決定いたします。外に何か御発言ありませんか。ありませんければ、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 委員 青山 正一君 西山 龜七君 江熊 哲翁君 矢野 酉雄君
第6回 参議院 本会議 第25号
○木下辰雄君 只今議題となりました請願並びに陳情に関しまして、水産委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 請願第八百二十三号は、兒島湾内第七区干拓工事施行による定置漁業損害補償の請願であります。陳情第百十五号は、伊勢湾内のバツチ網禁止に関する陳情であります。第百十七号は、萩漁港修築に関する陳情であります。 水産委員会におきましては愼重審議の結果、いずれも願意妥当と認めまして、これを採択し、議院の会議に付し、内閣に送付すべ…
第6回 参議院 本会議 第23号
○木下辰雄君 只今議題となりました請願十八件、陳情一件に関しまして、水産委員会における審議の経過並びにその結果を御報告いたします。 請願九十三号は、水産業協同組合法の改正等に関する請願であります。五百七十四号は漁船法および漁船船員法制定に関する請願であります。陳情第二十二号は水産業協同組合法中一部改正等に関する陳情であります。 右三件はいずれも願意妥当としてこれは水産業協同組合法中一部改正等に関する陳情であります。 右三件はいずれも願意…
第6回 参議院 本会議 第21号
○木下辰雄君 只今議題となりました漁業法案並びに漁業法施行法案に関しまして、水産委員会におきまする審議の経過並びにその結果について御報告いたします。 先ずこの両法案の提案の理由を申上げます。御承知の通り我が国の当面する最大の問題は、国民の各分野における民主化を達成し、その基盤の上に生産力を発展させ、日本経済の再建とその自主化を図ることであります。我が国産業構成の基盤をなす漁業におきましても、速かに民主化を達成し、その基盤の上に生産力を発…
第6回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 本委員会に付託になりました漁業法案並びに漁業法施行法案を議題に供します。本法案に対して質疑がありましたら、この際お願いいたします。
第6回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 他に御質疑ありませんか。質疑は盡きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないものと認めます。 それでは討論に入ります。御意見のある方は、それぞれ賛否を明らかにしてお述べをねがいます。尚修正意見がございますならば、討論中に御発言願います。
第6回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 外に御意見ございませんか。
第6回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 他にございませんか。 ちよつと青山委員にお尋ねいたしますが、あなたのは修正案でありますか、或いは反対意見の申し述べでありますか。
第6回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 青山委員が述べられた修正意見は、四点に亘つているようであります。大体この四点は反対意見としての御意見のように承つたのであります。それでこの修正意見については、ここで賛否をとることを差控えたいと思います。 それで討論は終結したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないようでありますから、討論は終結したものと認めます。採決に入ります。衆議院から回付された原案通り御異議ない人は挙手を願いたいと思います。 〔挙手者多数〕
第6回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 多数と認めます。よつて漁業法案並びに漁業法施行法案は、衆議院から回付された原案通り可決いたしました。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて、予め多数意見者の承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報答することとして、御承認願つて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の署名を付することになつております。本案を可とせられた方の順次御署名を願います。 多数意見者署名 江熊 哲翁 淺岡 信夫 西山 龜七 田中 信儀 矢野 酉雄 尾形六郎兵衞 —————————————
第6回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 尚議題に供しておりました水産物増産対策に関する調査の今日までの経過並びに結果の報告書を議長の手許に提出することになつておりますが、その案文等は委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めますから、さように決定いたします。 それでは本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午前十一時四十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 尾形六郎兵衞君 千田 正君 委員 青山 正一君 淺岡 信夫君 西山 龜七君 田中 信儀君 江熊 哲翁君 矢野 酉雄君 政府委員 水産庁長官 飯山 太平君 説明員 農林事務官 (水産庁経済課 長) 久宗 高君