木下源吾
会議録に記録された「木下源吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,505 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会93 件・93%
- 本会議7 件・7%
※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 農林委員会 第32号
○理事(木下源吾君) それでは詳細な説明をお願いします。
第1回 参議院 農林委員会 第32号
○理事(木下源吾君) 御質問がありましたら……。
第1回 参議院 農林委員会 第32号
○理事(木下源吾君) その他御質問はありませんか。
第1回 参議院 農林委員会 第32号
○理事(木下源吾君) 他に御質問ございませんか。御質問ございませんければ、この案は予備審査でありますが、先程説明にもあつたように、從來内務大臣の所管であつたものが、農林大臣の所管に変るというだけで、極めて簡單のように考えますので、予備審査をこの程度で打ち切つて御異議ありませんですか。
第1回 参議院 農林委員会 第32号
○理事(木下源吾君) それではそういうことにいたします。速記を止めて…
第1回 参議院 農林委員会 第32号
○理事(木下源吾君) それでは速記を始めて……。自作農創設特別措置法の一部改正法律案の予備審査をこれから質疑をお願いいたします。尚自作農創設と、今予備審査に廻つておる農地調整法の一部改正法律案とは関連がありますので、一括してやりますので、その点を一つ御了承を願います。
第1回 参議院 農林委員会 第32号
○理事(木下源吾君) どうですか。今日はこの程度に止めて、次回に又続行いたすことに御異議ありませんか。
第1回 参議院 農林委員会 第32号
○理事(木下源吾君) 御異議なければそういうふうにいたします。次回は二十一日の午後一時ということに予定をいたしておりますから、左様御了承を願います。本日はこれを以て散会いたします。 午後三時四十九分散会 出席者は左の通り。 理事 木下 源吾君 委員 太田 敏兄君 門田 定藏君 北村 一男君 柴田 政次君 岩木 哲夫君 木檜三四郎君 石川 準吉君 岡村文四郎君 河井 彌八君 島村 軍次君 寺尾 博君 藤野 繁雄君 山崎 恒君 廣瀬與兵衞君…
第1回 参議院 予算委員会 第22号
○木下源吾君 それでは大藏大臣に二、三お伺いいたしますが、第一点は、本年度予算に全体を通じて大衆の負担が非常に重いということが目に立つておるのですが、もつと取り難い方から收入を挙げるということに努力が拂われなかつたかどうか。今御案内の通り、大衆の面では、今日千円以下の收入のものも沢山あるのだがそうすれば、日に二、三十円くらいの收入で、煙草一個一日の働きで買えない。米二合五勾も買えないという、そういう時代は恐らく今日までに我々は曾て見たこ…
第1回 参議院 予算委員会 第13号
○木下源吾君 給與局長が見えておりますから、ちよつとこの機会に質問したいのですが、北海道の官公労の職員ですね、石炭、燃料代を一人三千円、家族に千円というのが、この前予め了解を得ておるようなことの話を聞いておりますが、これはどうなつておるかこの機会にちよつとお尋ねしたいと思います。
第1回 参議院 予算委員会 第13号
○木下源吾君 実は北海道の寒さに向つて、官公労の職員のみならず、一般でもそうですが、今石炭が非常に少い量より配給にならないのですが、その少い石炭でもなかなか高くて取れないのですね。それで或る鉄道のごときはそれを見越して前金を拂おうというようなことが交渉しておるのですが、なかなかできない。それで十一月の給料を先ず前拂いでもして貰はなければどうにもならん。こういうような実状でありますが、この給料の前拂いがなにか方法があるかどうか、それを一つ…
第1回 参議院 予算委員会 第13号
○木下源吾君 その外に北海道の場合では、丁度今頃になると、冬中の食糧などを貯藏して置かなければならんので、最近のような給與の状況では、もう殆ど余裕がない状態になつておるのですが、これを貯藏せんと冬の仕事はできないのでございます。これに対して何かお考があるのかないのか。今までならば何とか親戚から借りるとか都合するとかしてやつて來たんですが、ぎりぎりになつてしまつたおるので、どうにもならない。こういう事情にあるのですが、何かそういうことをお…
第1回 参議院 予算委員会 第12号
○木下源吾君 林野局の方針を一つ伺いますが、林野局の立木の拂下げはどういう方針でやつておられるのか。実は北海道あたりで拂下げを受ける特権を持つた者が実際仕事をやらないで、そうして権利だけを持つておつて、その名義を貸して、一口にいえば名義を貸して金を儲けておるというような者があるのでありますが、この拂下げについては入札の方法とか、或いはその他に、実際欲しい者が工場を持つておつて製材をしたいというような者でも、拂下げを受けられない者があるの…
第1回 参議院 予算委員会 第12号
○木下源吾君 その拂下げの探す方法、一体どういう方法で現在まで探しておるか。
第1回 参議院 予算委員会 第12号
○木下源吾君 その選定する方法をお伺いしておるのです。
第1回 参議院 予算委員会 第12号
○木下源吾君 何か、木材業のそういう組合で選考してやるとか、或いはいろいろな諮問機関でも置いてやるとかということをなさつておるのではないか。実はこういうことをお尋ねするのは、官行斫伐をやるにいたしましても、直接請負う者はそうでもありませんけれども、下請けをする者は、これに損をしても無理にでもさせられて困難しておる者は沢山あるのです。それは止めればもう次から事業ができないのだということで、実際に働いて仕事をやつて、造材をやる者が苦しんでお…
第1回 参議院 予算委員会 第12号
○木下源吾君 立木調査の費用はこれはいわゆる政府で持つものか、業者に持たせるものか。
第1回 参議院 予算委員会 第12号
○木下源吾君 そういう建前でやるべきであるが、実情は全くそれと反して、立木の調査の大部分の費用を業者が持つて、業者が出しておる。從つて自分たちの都合のよいような調査が北海道あたりで雪中において行われておる。こういうことについて御調査になつたことがあるかどうか。
第1回 参議院 予算委員会 第12号
○木下源吾君 官行が赤字を出して、民間が黒字を出しておるものは、簡單にいえばこれはどういう原因であるか御研究になつたことがありますか。
第1回 参議院 予算委員会 第12号
○木下源吾君 造材に対する林道というようなものは、少なからざる経費が掛かるということが今のお話でも想像できるのですが、これが開拓、拓植の関聯において計画されて、なされたことが今日まであつたかどうか。