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日本社会党参議院
総発言数
3,505 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/07/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会93 件・93%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,505 件中 20 件を表示
日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) 大蔵大臣は時間が……よそから呼びに来られておるのですから大蔵大臣に一つ御質問がありましたら……。

日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) 人事院総裁のこの間の声明といいますか、談話ですね、今年度予算は如何なる予算も、補正予算は出ない、そういう事実が明瞭になつたという発表をしておるのであります。これは恐らく大蔵大臣もそういうことはお知りになつておるのだろうと思いますがどうでしようか。

日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) 給與のことに関する…。

日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) もう一つ、人事院総裁が、而もあの声明は單独でなかなか出したものでないと思うのです。それで政府が分らんことを出したのではないと思うのですが、今日の事情等から或いはその他の関係でああいう発表をしたかも知れませんけれども、これは政府と人事院との間の連絡というものが欠けておるということを我々は考えるのですが、人事院の給與ベースに関する問題と、財政上の問題とについては何か御折衝でもなさつてそうして今日まで来られたのかどうか…

日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) 速記を始めて。人事院の山下さんと給與局長が見えておりますから、この際御質問がありましたら……。

日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) 速記を始めて。

日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) それでは十分間休憩します。 午後五時五十八分休憩 —————・————— 午後六時十五分開会

日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) それでは休憩前に引続いて開会します。

日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) もう大体終り手か。山下さん、いろいろ今言われておりますが、皆さんが結局人事官は誰に一体責任を負つているのか、政府に責任を負つているのか、或いはその他に責任を負つているのか、国民に責任を負つているのか、この点だけ一つ明確にして置けばいいと思うのですが、どうですか。これはこの間淺井さんの言われたのにいろいろ追及した結果は、人事院も政府の一機関であるから、最高方針には從わねばならんと、こう言われているのです。ところが本…

日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) 今回の……、政府の一機関であるから、最高方針に從わねばならんとこう、あなたではない、総裁が言われたのですが、政府と何らの連絡なくして、一機関だから從わねばならんというところに非常な溝があるようですから、この次までにそれを一つはつきり納得の行くように説明ができるように一つお願いして置いて、今日はこの程度でどうですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/07/24

第8回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) では御苦労様でした。今日はこれで散会いたします。 午後七時十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 源吾君 理事 加藤 武徳君 西田 天香君 千葉 信君 委員 西川甚五郎君 重盛 壽治君 吉田 法晴君 大隈 信幸君 国務大臣 大 蔵 大 臣 池田 勇人君 政府委員 人 事 官 山下 興家君 人事院給與局長 瀧本 忠男君 大蔵省主計局長 河野 一之君 説明員 物価庁動力局勤 務 楠岡 豪君

日本社会党1950/07/20

第8回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(木下源吾君) それではこれから委員会を開きます。御報告申上げることは、昨日総理大臣の出席を正式に国会法による文書で要求して置きましたが、本日は都合が悪いそうです。そこで出られる日時を今確め中であります。又総理大臣が出られなくつても官房長官の必要があると認めますので、官房長官の出席を今要求しております。それから予めお諮りして置きたいと思いますのは、委員外議員の発言を適当な時期に許してもいいかということです。それから専門員の発言も…

日本社会党1950/07/20

第8回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(木下源吾君) では御異議ないと認めます。それでは人事院総裁が見えておりますので、質疑をお願いいたします。

日本社会党1950/07/20

第8回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(木下源吾君) それは公報を御覧になれば分りますように、尚又そういう法規以外に出席の督励をしておりますので、これ以上方法があつたら、千葉委員からお聞きしたいと思います。

日本社会党1950/07/20

第8回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(木下源吾君) 今千葉君のお話は御尤もなんで、これは私はこう考えておるのです。人事委員に関して、こういうことをやるものだということりを、委員が分らない人が多い。これは現に私共の方で、最初人事委員ができたときに、人事委員になり手がない。本当になり手がない。それで仕方がなくて無理矢理にこの前も私と赤松君とがなつた。他の方の話を聞いても、人事委員は軽いからというような話が沢山あつた。それですから、大体他会派は人事に関することを眼中に置…

日本社会党1950/07/20

第8回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(木下源吾君) 只今官房長官が、先程申上げたように、見えられたのですが、十一時半にどこか外に行かんならん、そこで時間の制約がありますので、官房長官に対する質問をお願いしたいと思いまするが如何でしよう。

日本社会党1950/07/20

第8回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(木下源吾君) あとで調査します。

日本社会党1950/07/20

第8回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(木下源吾君) はあ。