木下源吾
会議録に記録された「木下源吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,505 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会93 件・93%
- 本会議7 件・7%
※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) だから山はどこだと言つている。
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) 苫小牧なら、苫小牧駅の貸出し……、それは苫小牧だけですか。十條製紙の場合の三月のをちよつと……。
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) 八級は……。
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) この上尾幌にはないのだよ、そんな、灰は。外にありませんか。そうすると中塊も塊炭もそんなつのはそれらの工場にはありませんな。
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) 暖房にはそういうものは焚けないのだ。
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) 旭川の合同だね。
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) 大体それらの資料で間違いありませんか。
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) お尋ねしますが、これらの場合、これらの会社は奥地相場であるから先の契約でそのときの納品の時価に必ずしも一致するものではないということもあるわけですね。
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) その他物価庁には御質問ありませんか。河野主計局長が見えております。
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) ちよつと私からお聞きするのですが、今年度の三千円の口が五千二百カロリー、こういうふうにこの間おつしやつたのだが、すでに御承知のように石炭の規格、そういうことは今日ではまあ統制ではありませんけれども、第一回の人事院の勧告、即ち法律に基くところの勧告は四級乃至八級、その塊炭及び粉炭の小売価格の平均、こういうように勧告がなされておつたことを御承知でございますか。
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) 重ねてお尋ねいたしますが、すべて今年のなには、あなたの方では昨年を基準にしておられるようでありますが、昨年も随分問題になつたので、これはあなたの方で独断にやられたことであつて、法律に基く人事院の勧告は、只今私が申上げたように四級乃至八級の小売価格の平均となつておるので、本年度は、大蔵省がおつしやるように、石炭の価格も安くなるであろうという見通の付いておる場合には殊更にやはり人事院の勧告を尊重して四級乃至八級、こう…
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) この程度でよかろうというのですが、法律にも明文に書いてある通り、勧告にも現われておるように、石灰というと、ただ炭代と暖房費だとこういうのではなく、石灰はミトン、一トンと言つておるし、そうしてその規格までもここに現われておる。そうして殊に小売価格等を現わしておるのですが、これ程明瞭なので、小売価格というのは配炭場のやはり倉庫か何かそういうことが考えられるのです。然るにもう一切がつさい、これは常識で考えても分るように…
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) 重ねてお尋ねしますが、九千円程度という金で押えるならば、物価庁の資料などというものがこれは必要ないのじやありませんか。而もこの石炭のいろいろな旧公定価格とか今度の低級炭がどうだというようなことを一生懸命資料に取入れられておるということは、これは飽くまで石炭に重点を置いておるのだということに考えられるですが、これは間違いないでしようね。
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) 今CPSが一トン六分だとか、又戰時中に一トン九分だとかというような資料は出ておりますが、これは飽くまでもその当時の購入量であつて割当量はそれだけより当らないから、止むを得ず石炭としての購入はそれよりできなかつた。併し北海道の場合は石炭が不足であればより高い薪を焚かんならん、こういうようなことが考えられるのですが、必要の使用量ですね、つまり燃料の必要の使用量というものについては何らお考えにならなかつたのかどうか、こ…
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) 大いなる見当違いで、青森の場合などでそれだけ要れば、北海道はその数倍要るということは誰でもつ分ることです。殊に北海道の実情を一つも知らないし、やつておらんということはそれで明瞭になりましたが、我慢をして貰いたいというのはどういう意味ですか。我慢すればできると考えておられるのか。焚かなくても我慢できろというように考えておられるのか、どういうわけですか。
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) 実際にはまだまだやらんならんということは確認しておられるのですね。
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) その他の方、お尋ねございませんか。主計局長はよろしうございますか。
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) 大蔵大臣がお見えになりましたから……。
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) 大蔵大臣に御質問はどうですか、その他の委員諸君……。
第8回 参議院 人事委員会 第4号
○委員長(木下源吾君) その他ございませんか、大蔵大臣に……。