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日本社会党参議院
総発言数
3,505 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会93 件・93%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,505 件中 20 件を表示
日本社会党1950/12/06

第9回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) これで大体参考人のお話を終つたのでありますが、何か質問がありますならばこの機会にお願いいたします。

日本社会党1950/12/06

第9回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) 参考人に対する御意見がなければ、これで……。

日本社会党1950/12/06

第9回 参議院 人事委員会 第4号

○委員長(木下源吾君) 御意見ございませんか。 それではどうも参考人の諸君にはいろいろ有難うございました。非常に時間もかまわずにやつて御迷惑をかけましたが、御了承願いたいと思います。 ではこれを以て散会いたします。 午後一時五十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 源吾君 理事 加藤 武徳君 千葉 信君 委員 重盛 壽治君 森崎 隆君 大隈 信幸君 紅露 みつ君 参考人 電気通信省人事 部長 楠瀬 熊彦君 運輸省人事課給 與班長 …

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(木下源吾君) これより委員会を開会いたします。 国家公務員に対する年末手当の支給に関する法律案を議題といたします。先ずこの法案の提案理由を岡崎官房長官より御説明願います。

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(木下源吾君) 速記を止めて。 午前十一時十七分速記中止 —————・————— 午前十一時五十六分速記開始

日本社会党1950/12/05

第9回 参議院 人事委員会 第3号

○委員長(木下源吾君) 速記を始めて。本日はこの程度で散会いたします。 午前十一時五十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 源吾君 理事 千葉 信君 委員 草葉 隆圓君 重盛 壽治君 森崎 隆君 小野 哲君 紅露 みつ君 政府委員 内閣官房長官 岡崎 勝男君

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 人事委員会 第2号

○委員長(木下源吾君) それでは委員会を開きます。本日は一般職の職員の給與に関する法律の一部を改正する法律案予備審査、政府の提案理由の説明をお願いしたいと思います。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 人事委員会 第2号

○委員長(木下源吾君) 只今の御説明に何か御質問がありましたらば……。

日本社会党1950/12/01

第9回 参議院 人事委員会 第2号

○委員長(木下源吾君) それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後二時十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 源吾君 理事 加藤 武徳君 千葉 信君 委員 西川甚五郎君 森崎 隆君 大隈 信幸君 紅露 みつ君 政府委員 内閣官房長官 岡崎 勝男君 人 事 官 山下 興家君

日本社会党1950/11/25

第9回 参議院 人事委員会 第1号

○委員長(木下源吾君) それでは委員会を開きます。 先ず最初にお諮りしたいことは継續調査の件でありますが、御承知の通りこの委員会では閉会中も引續いて国家公務員の給與問題について調査を継續して来たのでありますが、この調査は問題の性質上未了になつておりますから、現に今国会が始まつておるので一応この経過や内容を附して報告書を提出して、引續き本国会も調査を継續することにいたしたらよいと思いますが、お諮りいたします……。それでは今、調査未了の案文…

日本社会党1950/11/25

第9回 参議院 人事委員会 第1号

○委員長(木下源吾君) 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/11/25

第9回 参議院 人事委員会 第1号

○委員長(木下源吾君) 御異議なければその通り決定いたします。 —————————————

日本社会党1950/11/25

第9回 参議院 人事委員会 第1号

○委員長(木下源吾君) その次にはもう一つ、この地方公務員法がまだ付託されておりませんが、やがてこれは付託されることになりましようが、地方行政委員会に付託になつた場合に、当委員会としては合同審査をするということを申入れたい、こういうのでありますが、これはまだ付託されていませんから、事前に了承を求めて置く程度で一つ御決定願えれば……。 〔「異議なし」「賛成」と呼ぶ者あり。〕

日本社会党1950/11/25

第9回 参議院 人事委員会 第1号

○委員長(木下源吾君) じやそういうふうに決定いたします。 —————————————

日本社会党1950/11/25

第9回 参議院 人事委員会 第1号

○委員長(木下源吾君) それでは質疑をお願いします。

日本社会党1950/11/25

第9回 参議院 人事委員会 第1号

○委員長(木下源吾君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1950/11/25

第9回 参議院 人事委員会 第1号

○委員長(木下源吾君) 速記を始めて下さい。 次はこれは山下さんにちよつと……。さつき千葉さんの質問に、この政府の今度出したものには承服できんということがあつたのですけれども、あれはつまり給與の額だとか、そういうものに承服はできないというようであつたのですが、つまり支給の方法だとか、割合だとかそういうものよりも、もつと根本に給與の支給率と、俸給表を内容とするところの給與法の立案権というものが、あなたのほうにあるのだという前提の下に、政府…

日本社会党1950/11/25

第9回 参議院 人事委員会 第1号

○委員長(木下源吾君) いやそこなんです。いろいろ問題がありますが、千葉君の質問の中に、額はどうだという、そういうものではなく、根本的に立案権が、あなたは今法律的にはないと、こう言われておるのだが、そうではなく、やはり職務と権限とこういう問題を研究して見られれば、それはやはり人事院に立案権があるのだというふうに考えておる側もあるのですが、こういう点で御研究を少しして見られて、次の委員会にもう少し常識的ではなく、或いは行政的ではなく、いず…

日本社会党1950/11/25

第9回 参議院 人事委員会 第1号

○委員長(木下源吾君) では月曜の午後一時から開きたいと思います。 それからもう一つ、この前加藤さんと吉田君ですか、調査しに行つて頂いた国有林野労働者の問題、この問題について請願が来ておりますが、加藤さん、これは全員のとき紹介者が出したほうがいいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/11/25

第9回 参議院 人事委員会 第1号

○委員長(木下源吾君) ではそういうふうに決定いたします。 では今日はこれで終ります。 午後三時四十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 源吾君 理事 加藤 武徳君 千葉 信君 委員 西川甚五郎君 重盛 壽治君 森崎 隆君 大隈 信幸君 紅露 みつ君 政府委員 人 事 官 山下 興家君 事務局側 常任委員会專門 員 川島 孝彦君