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日本社会党参議院
総発言数
3,505 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会93 件・93%
  • 本会議7 件・7%

※ 全 3,505 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,505 件中 20 件を表示
日本社会党1950/12/09

第9回 参議院 人事委員会 第6号

○委員長(木下源吾君) 御署名漏れはございませんか。……署名漏れはないと認めます。 では本日はこれを以て散会いたします。 午後十時一分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 源吾君 理事 加藤 武徳君 千葉 信君 委員 瀧井治三郎君 平岡 市三君 重盛 壽治君 森崎 隆君 小野 哲君 岡部 常君 早川 愼一君 大隈 信幸君 紅露 みつ君 政府委員 内閣官房長官 岡崎 勝男君 内閣官房副長官 菅野 義丸君 人 事 官 山下 興家君 人事院…

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) それでは只今から開会いたします。議事の都合で休憩いたします。 午前十一時六分休憩 —————・————— 午後一時四十四分開会

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) それでは只今から開会をいたします。お諮りをいたしたいことは、調査未了報告書に関することでありますが、本委員会においては、第九回国会中も第七国会より引續き調査しております国家公務員の給与問願に関する調査を續行して参りましたが、未だ調査を終えず、会期も切迫しましたので、調査未了報告書を提出することにいたしたいと思いますが、その手續内容につきましては、委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) ではその通り決定いたします。 —————————————

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) 次に、文部委員会からの申出につきまして、川島專門員から……。

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) 文部常任委員会からの申入れは以上の通りであります。 —————————————

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) 次に、本委員会に付託されている請願諸件の御審議を煩わしたいと思います。

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕 委員長(木下源吾君) 速記を始めて……。

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) 地域給に関する請願が四十六件でございますので、これを一々審議するの煩を避けて、何らか一括して便宜的にできるような方法をお諮りしたいと思いますが、何か御意見ございませんか。

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) 只今の千葉君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) そうすると、請願四十六件並びに陳情一件は、只今の千葉君の動議のように採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) それでは御異議ないものとしてその通り決します。 —————————————

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) 次に、給与改訂に関する請願に関して專門員から説明を一つ願います。

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) ちよつと御紹介します。自由党の西川委員と代つて平岡委員が新たに委員になられましたから御紹介申上げます。 —————————————

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) 只今説明いたしました諸請願は極めて簡單明瞭でありますので、このまま採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) 御異議ないものとして採択に決します。 —————————————

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) ちよつとこの機会に御紹介申上げます。自由党の草葉委員の代りに瀧井治三郎君が委員に今度出て参りましたので、御紹介申上げます。 —————————————

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) 只今の請願二件は、裁判所の職員の給与を特別俸給にしてくれ、こういうことです。ですから、これには政府のほうでよく研究して適当にやれという意味の条件を付けて、そうして採択することにしたらどうかと思いますが、如何でしよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) ではそういうように決します。 —————————————

日本社会党1950/12/08

第9回 参議院 人事委員会 第5号

○委員長(木下源吾君) 新潟県のやつはこのまま採択、山口県のやつは一応保留、それから岩手県のやつは採択、只今の百九十二号、百九十六号は新潟県の寒冷地給制度を恒久的なものに制度化して呉れということ、これは採択して御異議ございませんか。如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕