服部誠太郎
会議録に記録された「服部誠太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 139 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本専売公社施設部長
- 直近の発言日
- 1965/09/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- スタートアップ2 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会47 件・47%
- 大蔵委員会24 件・24%
- 予算委員会12 件・12%
- 商工委員会8 件・8%
- 決算委員会国有財産に関する小委員会8 件・8%
- 予算委員会第二分科会1 件・1%
※ 全 139 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 衆議院 決算委員会 第5号
○服部説明員 三十一年から調べられる範囲で調べましたのは、これで全部でございます。
第49回 衆議院 決算委員会 第5号
○服部説明員 出したリストの中に売買が一件ございます。あとは全部交換でございます。
第49回 衆議院 決算委員会 第5号
○服部説明員 公社では、管財事務取扱手続というものがございまして、交換価格の調査もこれによっておるわけでございますが、その際調査する事項といたしましては、不動産鑑定士の鑑定、それから近傍類地の売買実例、さらに固定資産税、相続税、もしくは区画整理のために設定された路線価格、あるいは課税台帳価格、建物等につきましては複成価格、こういうようなものをもとにいたしまして評定をするわけでございます。このうちで最も重きを置いておりますのは、不動産鑑定…
第49回 衆議院 決算委員会 第5号
○服部説明員 先ほども御答弁いたしましたごとく、二者以上とるという規程はございません。この程度の財産でありますれば、通常一者だけの評価でやっております。大きくなりますと二者ということもございます。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号
○説明員(服部誠太郎君) ただいまの御質問でざいますが、そのとおりでございます。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号
○説明員(服部誠太郎君) さようでございます。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号
○説明員(服部誠太郎君) ただいまの点でございますが、当初、公社がこの財産を取得いたしましたのは、昭和二十四年でございます。その後、増築等いたしておりますので、現在の処分時における建物の坪数が五十一・五三坪になっております。その関係であったわけでございます。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号
○説明員(服部誠太郎君) これは二十四年に取得いたしましたときに、古材でつくりましたものを当時買いまして、いつできたものかは判明いたしません。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号
○説明員(服部誠太郎君) ただいまちょっと調査いたしませんとわかりませんのでございますが。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号
○説明員(服部誠太郎君) これは東急の下北沢の駅がございますが、そこから歩きまして十分くらいのところでございます。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号
○説明員(服部誠太郎君) ただいまの御質問でございますが、交換受けになりました世田谷のほうの財産の建坪が二十三坪とおっしゃいましたが、私のほうの調査では、延べ四十六坪になっておりますが、何か間違いじゃございませんでしょうか。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号
○説明員(服部誠太郎君) 通常、公社が財産を取得し、あるいは処分するといいますときには、日本不動産研究所の評価をとって行なうわけでございますが、この場合とりました評価は、交換渡しで出しますほうの財産の評価が、日本不動産研究所の評価でございますが、土地が千五百六十五万五千円、建物が百八十一万二千円、合計で千七百四十六万七千円になっております。 それから世田谷の受けた財産の評価でございますが、同じく日本不動産研究所の評価でございますが、これ…
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号
○説明員(服部誠太郎君) これはちょっとはっきりした資料が持ち合わせございませんので恐縮でございますが、ほぼ新築同様の新しい家でございます。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号
○説明員(服部誠太郎君) わかりました。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号
○説明員(服部誠太郎君) 約五年ぐらいかと思います。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号
○説明員(服部誠太郎君) ただいまの御質問、あれでございますが、この小林氏が住んでいた家というのは、昭和二十四年に、いま申し上げましたように、古材を使ってつくった非常に古い家でございます。これを公社の社宅として使っておったわけでございますが、非常に維持管理にも金がかかりますので、いずれ社宅として新築をいたさなければいけないと、かように思っておったわけでございます。そこで、たまたま、小林氏のほうから払い下げてくれないかというような話もござ…
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号
○説明員(服部誠太郎君) ちょっと古いもので、ここではわかりかねます。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号
○説明員(服部誠太郎君) 契約上は七月三十一日でございますが、二十九日に入っております。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第4号
○説明員(服部誠太郎君) 従来とも、公社におきましては、不動産の処分というようなことにつきましては、慎重な配慮を行なっているつもりでございますが、ただいま二宮先生の御発言のようなこともございますので、今後とも、慎重な上にも慎重を期しまして、政府機関として誤りなく処してまいりたいと思っております。