服部誠太郎
会議録に記録された「服部誠太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 139 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本専売公社施設部長
- 直近の発言日
- 1966/07/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- スタートアップ2 件
- こども・子育て1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会47 件・47%
- 大蔵委員会24 件・24%
- 予算委員会12 件・12%
- 商工委員会8 件・8%
- 決算委員会国有財産に関する小委員会8 件・8%
- 予算委員会第二分科会1 件・1%
※ 全 139 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○服部説明員 定期的に行っているのをやめるというとちょっと語弊がございますが、機械的になっているような面は必要じゃないのじゃないか、こういうことでございます。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○服部説明員 いまの小売り店の資金の点でござ いますが、小売り店の資金の点ということになりますと、これは配達の回数の問題ということになるかと思いますが、その配達の回数を特に減らそうというふうなことは考えておりません。いろいろ小売り店の資金繰りの問題というようなことは十分あるということを認識しておりまして、そういう面で新しい制度が小売り店側に対する圧迫にならないようなことをしながらやってまいるつもりでございます。
第52回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○服部説明員 たばこの小売り人の指定でございますが、これは法律に基づきましていろいろと条件がきめられております。これに基づきまして、さらに公社内部で詳細に、距離の基準でありますとか、あるいは取り扱い方の基準でありますとか、そういうものを設けて運用しておるわけでございます。消費者の利便というような点からいきまずれば、もう出てきたものは全部許可してもいいじゃないか、こういうような御意見も出るかと思いますが、流通機構の安定というようなことを考…
第52回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○服部説明員 承知いたしました。
第51回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○服部説明員 ただいまの御質問でございますが、全国的にいいましても、北海道と全く同じでございまして、農協であるからと申して別な扱いはしておりません。ただ、その実績につきましては、特に農協と一般の小売り店というものを差別をつけておりませんので、統計として別にとっておりません。先生のお手元にある七月の資料、それが最近の資料でございます。特に御必要でございますれば、あらためて最近の実績をとってみたいと思います。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第6号
○説明員(服部誠太郎君) お手元に御提出しました資料の概略を御説明申し上げます。 第一ページでございますが、これは先般一日のこの委員会におきまして二宮先生からお尋ねがあった点でございます。第一点は交換物件の評価でございますが、これは別添のとおりということでございます。別添というのは、この二枚目にございます。 簡単なほうから「2」のほうからちょっとやってしまいますが、次の渡し物件の前所有者名について、これは大京町のうちを昭和二十四年に公社…
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第6号
○説明員(服部誠太郎君) そうでございます。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第6号
○説明員(服部誠太郎君) まことに申しわけないのでございますが、そうでございます。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第6号
○説明員(服部誠太郎君) もっと小林さんのほかにこういう事例があるのではないかという御質問でございますが、できる範囲におきまして、過去十年ぐらいの実績を全国にわたって調べましたところ、小林さんの分を含めまして七件ございます。大部分は交換でございますが、七件ございます。そのほかに今度初めてわかったのでございますが、直接役職員を相人にしない道路公団等におきまして、その後そこからまた取得されたというのも二件ございます。まあ、その程度でございま…
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第6号
○説明員(服部誠太郎君) 七件のうち、一件は高崎でございまして、他の一件、京都がございます。その他は東京でございます。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第6号
○説明員(服部誠太郎君) 早急に調査いたしましたので、ちょっと各地方局から資料が集まったところでございますが、それぞれの時点におきましてほぼ同じようなケースで評価しております。すなわち大体不動産研究所の鑑定をとりまして、さらにできれば近傍類似の売買実例等をとり、さらに建物等につきましては、復成価格というようなもので計算をやっております。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第6号
○説明員(服部誠太郎君) かしこまりました。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第6号
○説明員(服部誠太郎君) 本件につきまして、先般二宮先生のお話がございました直後に、勧銀のほうに事情を調査いたしました。そういたしましたら、こういう事情だそうでございます。すなわち勧銀のほうでは五月二十日に小林さんに自宅購入資金として千八百万円の融資をなさった、期限は三年ということでございます。それに対して、この交換契約がなされたのが二十九日でございまして、登記がなされたのも二十九日でございますが、三十一日に根抵当を勧銀のほうで設定され…
第49回 衆議院 決算委員会 第6号
○服部説明員 小島宗高氏に対する払い下げの件でございますが、これは昭和三十一年であったかと思います。小島さんが理事をして、やめられまして、その住んでいた社宅を払い下げたわけでございますが、これにつきましては、公社としても手放してもいいというような事情もございまして、また小島さんのほうからも、これを買ってもいい、こういうようなことがございまして、さらにその特殊の事情といたしましては、そのうちを公社が買います際に、小島さんがあっせんをした、…
第49回 衆議院 決算委員会 第6号
○服部説明員 これは当時の事情としては詳しくはわからない、十年前の話でございまして、東京地方局に聞きましたのでございますが、宿舎の払底の状況というようなことその他から考えまして、本件につきましては、直ちに交換でもってかわりの宿舎を取得しなくてもいいという事情があったと聞いております。すなわち当時の局長は持ち家に住んでおりまして、局長社宅はすぐには要らない、こういうような事情があったと思います。
第49回 衆議院 決算委員会 第6号
○服部説明員 きょう出した資料にもございまして、大体経過は以上おっしゃったとおりでございますが、これは、部長の宿舎が一つ減りまして、かわりに課長という、もっと下のほうの、こちらのほうに宿舎を合計五戸建てていただいて、これを交換して入れました、こういうことになっております。 なお、先ほどの小島さんの件でございますが、公社といたしましては、当時としてはそういうケースはあったというわけでございますが、その後は、かわりには、とにかく宿舎を売った…
第49回 衆議院 決算委員会 第6号
○服部説明員 当時のことはよくわかりませんのでございますが、宿舎としては、できれば交換をして、何かかわりのものをもらう、こういう方針があるはずでございます。小島さんの問題につきましては、いかなる事情でそれは払い下げ切りになったかということですが、詳細判明いたしませんが、先ほど申したような経過等も加味したのではないか、かように考えております。
第49回 衆議院 決算委員会 第6号
○服部説明員 村岡氏の件でございますが、昭和二十四年に専売公社の塩脳部長に就任されまして、そのときから公社の社宅に入っておられました。二十六年七月に公社を退任されました。
第49回 衆議院 決算委員会 第6号
○服部説明員 そうです。
第49回 衆議院 決算委員会 第6号
○服部説明員 それから道路公団に移られましたのは、三十一年の四月でございます。