服部三男雄
会議録に記録された「服部三男雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,117 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会77 件・77%
- 予算委員会17 件・17%
- 法務委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○委員長(服部三男雄君) ただいまから外交・防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、谷本巍君、大沢辰美君及び国井正幸君が委員を辞任され、その補欠として田英夫君、立木洋君及び矢野哲朗君が選任されました。 ─────────────
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○委員長(服部三男雄君) 周辺事態に際して実施する船舶検査活動に関する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。虎島防衛庁長官。
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○委員長(服部三男雄君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十六分散会
第150回 参議院 本会議 第11号
○服部三男雄君 ただいま議題となりました協定につきまして、外交・防衛委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 この協定は、一九九六年四月一日に効力を生じた現行の米国との地位協定第二十四条についての特別措置協定の有効期間が来年三月三十一日までとなっていることにかんがみ、在日米軍基地労働者に対する基本給等の支払いに要する経費、在日米軍が公用のため調達する電気、ガス等の支払いに要する経費、我が国の要請に基づき在日米軍の訓練の移転に…
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第3号
○委員長(服部三男雄君) ただいまから外交・防衛委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての新たな特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件の審査のため、本日の委員会に外務省北米局長藤崎一郎君、防衛施設庁長官大森…
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第3号
○委員長(服部三男雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第3号
○委員長(服部三男雄君) 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての新たな特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 本件の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより直ちに質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第3号
○委員長(服部三男雄君) 通告ないし政府参考人の呼び方が、公明党さんから出ていない問題でありますからちょっと委員長として対応に困るんですが、外務省当局として答えられるならば答えればいいし、答えられないなら答えられないとはっきり言ってください。
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第3号
○委員長(服部三男雄君) 午後一時二十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ─────・───── 午後一時二十一分開会
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第3号
○委員長(服部三男雄君) ただいまから外交・防衛委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての新たな特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題とし、質疑を続けます。 質疑のある方は順次御発言願います。
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第3号
○委員長(服部三男雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、立木洋君が委員を辞任され、その補欠として大沢辰美君が選任されました。 ─────────────
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第3号
○委員長(服部三男雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、田英夫君及び矢野哲朗君が委員を辞任され、その補欠として谷本巍君及び国井正幸君が選任されました。 ─────────────
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第3号
○委員長(服部三男雄君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第3号
○委員長(服部三男雄君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての新たな特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件の採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第3号
○委員長(服部三男雄君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第3号
○委員長(服部三男雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十七分散会
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第2号
○委員長(服部三男雄君) ただいまから外交・防衛委員会を開会いたします。 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての新たな特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。河野外務大臣。
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第2号
○委員長(服部三男雄君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○委員長(服部三男雄君) ただいまから外交・防衛委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび外交・防衛委員長に選任されました服部三男雄でございます。 甚だ微力でございますが、委員の皆様方の御指導、御協力を賜りまして本委員会の公正かつ円満な運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 この際、矢野前委員長から発言を求められておりますので、これを許します。矢野哲…
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○委員長(服部三男雄君) 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、小山峰男君、櫻井充君、佐々木知子君、武見敬三君及び吉村剛太郎君が委員を辞任され、その補欠として吉田之久君、江本孟紀君、私、服部三男雄、松田岩夫君及び須藤良太郎君が選任されました。 ─────────────