服部三男雄
会議録に記録された「服部三男雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,117 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会77 件・77%
- 予算委員会17 件・17%
- 法務委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○委員長(服部三男雄君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○委員長(服部三男雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に山本一太君及び依田智治君を指名いたします。 ─────────────
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○委員長(服部三男雄君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、外交、防衛等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○委員長(服部三男雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○委員長(服部三男雄君) この際、国務大臣から発言を求められておりますので、順次これを許します。河野外務大臣。
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○委員長(服部三男雄君) 続きまして、虎島防衛庁長官。
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○委員長(服部三男雄君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 外交、防衛等に関する調査のため、本日の委員会に警察庁生活安全局生活安全企画課長加地隆治君、金融庁検査部長西川和人君、通商産業省貿易局長奥村裕一君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○委員長(服部三男雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○委員長(服部三男雄君) 外交、防衛等に関する調査を議題といたします。 まず、防衛庁の秘密漏えい事件に関する件について、虎島防衛庁長官から報告を聴取いたします。虎島防衛庁長官。
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○委員長(服部三男雄君) それでは、これより外交、防衛等に関する調査について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○委員長(服部三男雄君) 時間ですので、外務大臣、簡単にお答えいただけますか。
第150回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○委員長(服部三男雄君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
第145回 参議院 本会議 第45号
○服部三男雄君 私は、自由民主党及び公明党、自由党を代表して、組織的犯罪対策三法案に対し賛成の討論を行います。 近年、我が国では、暴力団犯罪、薬物・銃器犯罪、外国人による犯罪が一層深刻化し、重大な脅威となっております。また、オウム真理教による未曾有の組織的犯罪は、我々の記憶に新しいところでございます。 特に、覚せい剤事犯につきましては、戦後第三次の乱用期に突入していると言われておりまして、既に、女性、高校生、中学生にまで広く蔓延している…
第145回 衆議院 法務委員会 第25号
○服部参議院議員 外国人登録法の一部を改正する法律案に対する参議院の修正部分につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 第一は、入管特例法に定める特別永住者につきまして、外国人登録証明書の常時携帯義務に違反した場合の罰則を、二十万円以下の罰金から十万円以下の過料に改めることでございます。 第二は、外国人登録証明書の常時携帯義務に違反した場合の罰則を過料に改めることに伴いまして、特別永住者が旅券等の携帯義務に違反した場合の罰則につきまし…
第145回 衆議院 法務委員会 第25号
○服部参議院議員 先生御主張のように、常時携帯義務違反について参議院の法務委員会でもさまざまな議論がなされました。いろいろな御意向があることはよく存じておりますが、私どもとしましては、一般的に申し上げまして、やはりこの制度の必要性というのでしょうか、存在の合理性というものはあると考えております。 今先生がおっしゃったように、おふろに行くときのこととかを考えますと、確かに煩瑣ですし、その気持ちはよくわかるのですが、では、ない場合の即時性の…
第145回 衆議院 法務委員会 第25号
○服部参議院議員 先生のおっしゃるように、常時携帯義務違反に対して刑事罰を科すことによる威嚇を持っている方がいいという考え方の論者もおられます。ただ、先ほど申し上げたように、実際の検挙の運用実態を見ますと、ほとんどそういうことはやっていないということで、刑事罰による威嚇というようなことを選ぶよりも行政罰で十分だと考えた、こういうことで御理解を賜りたいと思います。
第145回 衆議院 法務委員会 第25号
○服部参議院議員 木島先生から新たな差別じゃないかとおっしゃるんですが、私どもは差別とは思っておりません。 まず、先生の御立論の、刑事罰がないと即時性の前提となる捜査ができないんじゃないかという御立論でございますが、それは私どもとる見解ではございません。提示義務がある以上、捜査官憲として見せてくださいと、聞くことは当然できるわけであります。九九%の人は、持っていれば見せてくれます。持っているのにわざと、逮捕されないんだからといって、捜査…
第145回 衆議院 法務委員会 第25号
○服部参議院議員 携帯義務がある人に対して任意捜査で聞くことは何の支障もございません。
第145回 衆議院 法務委員会 第25号
○服部参議院議員 先ほど申しましたとおり、九九%の人は任意捜査にちゃんと応じているんですよ。それを前提にした話をしているんです。
第145回 衆議院 法務委員会 第25号
○服部参議院議員 外国人登録法の十三条、登録証明書の提示というところがございまして、「外国人は、入国審査官、入国警備官(入管法に定める入国警備官をいう。)、警察官、海上保安官その他法務省令で定める国又は地方公共団体の職員がその職務の執行に当たり登録証明書の提示を求めた場合には、これを提示しなければならない。」となっておりますが、これに基づくものでございます。