有馬英二
会議録に記録された「有馬英二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,315 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会74 件・74%
- 社会労働委員会13 件・13%
- 運輸委員会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
- 農林水産委員会1 件・1%
※ 全 1,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(有馬英二君) それでは今の重要な大きな問題というものの第一として、軍の施設につきまして質問がおありでありましたら順次御質問を願います。
第13回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(有馬英二君) ちよつとお諮りいたしますが、岡崎国務大臣は十二時半からラスクと会見するということで十五分に渡して頂きたいという申込があるのですが、もはや十五分過ぎておるのですがこの問題はまだまだ盡きないだろうと思いますので、そこで次回に延期いたしまして……。
第13回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(有馬英二君) 大臣の御都合は。
第13回 参議院 外務委員会 第5号
○委員長(有馬英二君) それでは理事会はこのあとで開きますので……、今日はこれで散会いたします。 午後零時十八分散会
第13回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(有馬英二君) 只今から外務委員会を開会いたします。 本日は国際情勢等に関する調査のうちフイリピン国との賠償問題を議題といたします。先ず本問題について直接交渉の衝に当られました外務省顧問津島壽二君からその交渉の経過について説明を求めます。
第13回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(有馬英二君) それでは只今お聞きの通り大変有効な今までの経過であつたように存ずるのでありまするが、これにつきまして各位から何か質問がおありになりましたら。
第13回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(有馬英二君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(有馬英二君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(有馬英二君) では速記をとめて下さい。 午後三時九分速記中止 —————・————— 午後三時二十八分速記開始
第13回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(有馬英二君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 外務委員会 第4号
○委員長(有馬英二君) それでは外務委員会をこれで閉じます。 午後三時三十二分散会
第13回 参議院 本会議 第15号
○有馬英二君 只今議題となりました請願三件、陳情三件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を簡單に御報告いたします。 請願第三十一号、第百八十九号及び第三百三十号の三件は、いずれも台湾引揚者の接收財産に関するものでありまして、接收財産の補償と返還を要望し、且つ補償に当つては当時の貨幣価値を現在内地の貨幣価値に換算せられたいとの請願であります。 次に、陳情第九十三号は、目下米国議会に上程されている「まぐろ」関税法案が若し通過する…
第13回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(有馬英二君) それでは只今から外務委員会を開会いたします。 国際情勢等に関する調査の件を議題にいたします。本日は漁業問題について特に先般仮調印されたと伝えられておりますところの日米加漁業條約問題並びにいわゆる李承晩ラインの問題を議題といたします。国務大臣が御出席でありますから、この際全般的な御説明を国務大臣から伺いたいと思います。国務大臣(岡崎勝男君) 日米加三国の漁業條約のほうは、これはまだ條約案という段階でありまして、この…
第13回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(有馬英二君) これにつきまして御質疑がございましようか。
第13回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(有馬英二君) 私からお伺いいたしますが、あの仮條約と申しますか、あれは只今御説明になりましたように、「さけ」「ます」それから「にしん」等に限られておるのでありますが、あれは特に漁区について大変やかましいことが書いてあるようでありますが、今後あれが正式に認められるようになつた暁のことを只今から考えてみるというと、遠洋漁業に日本から出る場合においてどういうような状態で日本に何と申しますか、有利に展開すると申しますか、その辺のお見込…
第13回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(有馬英二君) この條約の中には海獣に関することが余り調われていないのでありますが、その点はどういう工合に見られましたか。例えば「あざらし」「あしか」というように、従来樺太方面で特に日本の漁業権と申しますか、捕獲権があつたはずであります。そういう点についてはどういうことになつておりますか。
第13回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(有馬英二君) 実際において遠洋漁業がいつ頃から日本では着手できるような見通しにありますか。
第13回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(有馬英二君) 只今の御説明で大体わかりましたが、御承知のように只今も御説明にありました遠洋漁業がほんの短かい間で、六、七月、もう八月頃になると切上げて帰つて来るようなことでありますから、若し條約ができまして、そうしてマッカーサー・ラインが廃止になる、効力がなくなるというようなことがありましても、着手するのが非常に遅ければ殆んど今年はそれに従事することができないわけでありますから、その点についてはもうすでに業者が今から出漁に着手…
第13回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(有馬英二君) 大臣に質問ですか。
第13回 参議院 外務委員会 第3号
○委員長(有馬英二君) よろしいです。