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自由民主党参議院
総発言数
1,315
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会74 件・74%
  • 社会労働委員会13 件・13%
  • 運輸委員会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%
  • 農林水産委員会1 件・1%

※ 全 1,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,315 20 を表示
国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) これは前にも同一問題がありまして採択いたしたのであります。今度も同様にこれを採択いたしまして、議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) それでは御異議ないものと認めます。 —————————————

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) 次の陳情を……。

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) 政府委員の説明を願います。

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) 漁船の拿捕並びに拿捕された漁船の返還につきましては、只今團委員から御発言になりました通り、頗る重大なる問題であると考えられまするが故に政府当局におかれましては、今後ともこの点について十分有効なる処置をおとりになられんことを私から一言申上げておきます。 この陳情は、これを採択いたしまして、本会議にかけ、内閣に送付すべきものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) 御異議ないものと認めます。

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) 次に国際情勢等に関する調査を議題といたします。 本日は賠償問題、日米加漁業条約、いわゆる李承晩ラインの問題につきまして検討をいたしたいと存じます。なお一言申上げておきますが、大分時間が遅れましたので、多数御質問がある場合には到底今日一日で終了しないかということを恐れるのであります。時間は委員一名大体十分くらいにお願いをいたしたいと思うのでありますが、如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) 今日は開会が十時からになつておつたのでありますが、委員のかたで大分遅く御出席になつたかたがありましたので、始めたのが大変遅くなりまして、甚だ予定よりも遅れたのであります。これから多分一時間或いは一時間半かかりましても、八名のかたが皆、或いは七名のかたが質問されるといたしますと、到底それが満足に行かんと存じておるのであります。若しどうしても時間が足りませんときには、次回に継続いたして一向差支えないのでありますが、取…

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) 只今兼岩委員のお説でありますが、御尤もでありますけれども、本日の運営につきましては、先般委員長並びに理事の会合をいたしまして、本日こういう工合に運営するということをきめたのであります。今後の運営につきましては、重ねまして委員長並びに理事の会合をいたしまして、十分検討をして慎重に運営をしたいと存じます。さよう御承知を願います。

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) 大体終るかと存ずるのでありますが、終らなければ次回に延長いたして一向差支えないと思います。

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) 取りあえず賠償問題から入ります。賠償問題につきまして政府当局の説明を願います。外務省アジア局長倭島英二君。

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) 只今政府委員から説明があります。(「まあ聞いて見ましよう」と呼ぶ者あり)

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) 只今の御説明につきまして、或いは賠償問題全般につきまして御質疑はございませんか。

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) 平林委員に申上げますが、只今議題としているのは賠償問題に限定しておつたのでありますが、それにつきまして、それでは国務大臣から何か特に国務大臣自身で説明をされたいと御要望になりますか。或いは外交問題全般に亘りましてはいずれそのうちに又委員会が開かれまして、その時に取上げたいと存じますが、如何いたしますか。

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) 兼岩委員に申上げますけれども、もうあなたの御質問は十五分になんなんとしておりますから、もうあとそれじや簡單に一つ……。

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) 本日は賠償問題の全般の概況を聞いておるのですから、更に日を改めまして、又詳細に賠償問題について政府からいろいろのことについて伺う機会があると思います。

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) それでは賠償問題につきまして、なお御質疑がございましようか。

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) 私から倭島局長に伺いますが、先ほどインドネシアとの協定の際に、技術を提供するという話がありましたけれども、もう少し具体的にその方面につきましてお話を伺いますが、如何なる技術を提供するのですか。

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) 重ねてお伺いいたしますが、その技術の中に医学方面の技術というようなことは入つておりませんか。

国民民主党1952/02/12

13参議院 外務委員会 第2号

○委員長(有馬英二君) ほかに御質問ございませんか。 〔「散会」と呼ぶ者あり〕