有馬英二
会議録に記録された「有馬英二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,315 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会74 件・74%
- 社会労働委員会13 件・13%
- 運輸委員会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
- 農林水産委員会1 件・1%
※ 全 1,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○有馬英二君 それは先ほど委員長が言われた通り、一般質問は二十一日の午前中で終るという約束でわれわれは譲歩したのです。(「違う、違う」と呼ぶ者あり)それは吉田君がそのことをはっきり申し上げました。
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○有馬英二君 委員長の理解は別だったかもしれませんが、しかしきょうの二十一日の午前中で一般質問を打ち切って、それからあとの審議は、きょうの午後の衆議院の教科書法案の審議の状況を見詰めていくということをあなた方は言われた。それを見た上でといって、理事会を開いて、それからきめるということ……。
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○有馬英二君 それじゃ私が……逐条審議をやるか、やらぬかということはですね、これは論議はあったのです。あったが、われわれの主張は、もうすでに一般質問の中で、今田中委員が言われたように、逐条審議に関することも関するといいますか、そういうテーマが出ておった。だから、あらためて逐条審議をやらぬでもいいのじゃないか、こういうような意見を私が言うたのです。それは吉田理事が特にその発言をしております。そこでですね、つまり社会党の理事のおっしゃること…
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○有馬英二君 それで私どもは十九日で一般質問を打ち切りたい、もし時間がないならば日曜もおやりになって、そうしてこの週中でやめてもらいたい、こういうことを特にそのとき主張したわけなんです。ところがだんだん……そういうことを長いこと述べておりますと、時間がかかりますから、端折りますけれども、ついに月曜の午前までということで私の方がまあ譲歩したわけなんです。月曜の午前まで一般質問をそれじゃやってもらおうということに譲歩したわけなんです。それか…
第24回 参議院 文教委員会 第28号
○有馬英二君 ちょっと私は本人に質問がありますからそれはあとから……。
第24回 参議院 文教委員会 第28号
○有馬英二君 林さんに一点だけお伺いしたいと思います。本日あなたにここにお出ましを願っていろいろ質問が今まで取りかわされておったのでありますが、そのうちに、今までの質問のうちで、政府の人に、だれに会ったか、どこで会ったか、それから何回会ったかというような質問が今まで繰返されておりますが、要するにこれはこういうような心持からそういうことが質問されているわけであります。一昨日のこの文部委員会において社会党の方から突然重大事件が起ったというこ…
第24回 参議院 文教委員会 第28号
○有馬英二君 大へんお忙しいでしょうから、大体の時間をおきめになって何時ごろまでと……。
第24回 参議院 文教委員会 第19号
○有馬英二君 文部大臣も御出席になったことでありますから、総理大臣がお見えになる前に、少しでも質問を始められることの動議を提出いたします。
第24回 参議院 文教委員会 第16号
○理事(有馬英二君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第24回 参議院 文教委員会 第16号
○理事(有馬英二君) 速記を始めて下さい。
第24回 参議院 文教委員会 第16号
○理事(有馬英二君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第24回 参議院 文教委員会 第16号
○理事(有馬英二君) 速記を起して。
第24回 参議院 文教委員会 第16号
○理事(有馬英二君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第24回 参議院 文教委員会 第16号
○理事(有馬英二君) 速記を始めて。
第24回 参議院 文教委員会 第16号
○理事(有馬英二君) 承知いたしました。 それでは本日の会議は、これくらいにいたしまして散会いたします。 午後四時三十七分散会
第24回 参議院 運輸委員会 第16号
○有馬英二君 私は最近の交通事故について少し政府に御質問を申し上げたいのだが、政府の提出された資料を見ましても、事故発生の統計が主であって、事故防止に対してどういう方法がとられたかということが明らかでないように思うのですが、どういう方法をおとりになったかということをまず第一に伺いたい。
第24回 参議院 運輸委員会 第16号
○有馬英二君 ただいまお話しの通りに、事故防止にはやはり、どういうために事故が起ったかということを一つ一つのケースについて原因をよく分析して研究しなければ、防止の実をあげることがむずかしいと私も思います。そこで今お話しのように、いろいろのケースがあるわけですが、交通違反をやったとか、スピードを出し過ぎたとかいうようなことはもちろんでありますが、車体そのもの、あるいは道路に関するものというようなもののほかに、私は運転という、ことに最近ふえ…
第24回 参議院 運輸委員会 第16号
○有馬英二君 そこで、おそらくそういうことをわれわれも話を聞いてもおりますが、統計上数字に上っておりますか。
第24回 参議院 運輸委員会 第16号
○有馬英二君 今すぐでなくてもよろしいのですが、そういう統計を、数字について科学的によく分析できるようなものを一つ御提出願いたいと思います。実際、運転上のいろいろの過失があって、そして運転をあやまって墜落するとか、あるいは転覆する、衝突するという場合がかなり多いと思います。しかもこれは労務管理という方面になるかと思いますが、そうすると労働省の所管になるかと思いますが、そういう方面について何か運転者に対して特別な注意事項とか、あるいはさら…
第24回 参議院 運輸委員会 第16号
○有馬英二君 そこでいろいろ車体検査というようなことが定期的に行われておるようですが、人間のからだについて、あるいは精神の状態というようなものについて、定期的な検査というようなことが行われておるかどうかということを伺いたい。