有田芳生
会議録に記録された「有田芳生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,898 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- GX・脱炭素1 件
- 地方創生1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会95 件・95%
- 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会4 件・4%
- 憲法審査会1 件・1%
※ 全 2,898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 参議院 法務委員会 第9号
○有田芳生君 最後に、今日の議論の流れをお聞きになりまして、大臣の方から率直な言葉でお聞きをしたいと思います。
第192回 参議院 法務委員会 第9号
○有田芳生君 終わります。
第192回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(有田芳生君) ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、こやり隆史君、中西哲君、鴻池祥肇君及び長沢広明君が委員を辞任され、その補欠として井上義行君、柘植芳文君、高野光二郎君及び河野義博君が選任されました。 ─────────────
第192回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(有田芳生君) この際、高市総務大臣、原田総務副大臣及び冨樫総務大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。高市総務大臣。
第192回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(有田芳生君) 原田総務副大臣。
第192回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(有田芳生君) 冨樫総務大臣政務官。
第192回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(有田芳生君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(有田芳生君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第192回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(有田芳生君) 政治倫理の確立及び選挙制度に関する調査を議題といたします。 本年七月に行われました第二十四回参議院議員通常選挙の執行状況及び選挙違反取締り状況につきまして、順次政府から報告を聴取いたします。高市総務大臣。
第192回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(有田芳生君) 吉田警察庁刑事局長。
第192回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(有田芳生君) 以上で報告の聴取は終わりました。 ─────────────
第192回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(有田芳生君) 公職選挙法及び最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案及び公職選挙法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 まず、公職選挙法及び最高裁判所裁判官国民審査法の一部を改正する法律案について、政府から趣旨説明を聴取いたします。高市総務大臣。
第192回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(有田芳生君) 次に、公職選挙法の一部を改正する法律案について、提出者衆議院政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長竹本直一君から趣旨説明を聴取いたします。竹本直一君。
第192回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○委員長(有田芳生君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十分散会
第192回 参議院 法務委員会 第8号
○有田芳生君 民進党・新緑風会の有田芳生です。 外国人技能実習生についての議論をずっと聞いてまいりまして、やはり、陳腐な言葉ですけれども、この問題にも光と闇が大きくあるということを実感をいたしました。 各委員の質問の中で、例えば前回、丸山委員の方から、外国人技能実習生が日本にやってきてどんな仕事をやっているかといえば、例えばオオバを十枚数えて、そしてそれをゴムでまとめて冷蔵庫に入れる、そういう指摘がされました。そういう単純労働。あるいは…
第192回 参議院 法務委員会 第8号
○有田芳生君 言葉はよく分かるんです。ほかの方々の答弁もよく言葉は分かります。だけど、実態がなかなか見えてこない。後ほど詳しく御質問させていただきますけれども、やはり具体的に問題を解決するために、どういう体制、システムをつくって、どういう人員を配置して問題の解決に当たっていくのか、その解決しなければならない課題というのはもう多くの委員から明らかにされていることなんですよね。 私は、前回、十一月一日でしたけれども、外国人技能実習生が、中国…
第192回 参議院 法務委員会 第8号
○有田芳生君 もう一度、入管局長そしてさらに法務省にもお伺いしますが、中国人外国人技能実習生を超えてベトナム人がこのように増え続けている、その分析はされていますでしょうか、理由について。
第192回 参議院 法務委員会 第8号
○有田芳生君 外務省にも。
第192回 参議院 法務委員会 第8号
○有田芳生君 「地球の歩き方 ベトナム」を初めて書いたときに、フロンティアシリーズだったんです。世界の辺境という位置付けだったんですよ。 しかし、一方で、ベトナムを歩いてみてよく分かったのが、日本の三菱商事の皆さん、三井物産など多くの会社員がベトナムで一生懸命働いて、ベトナムの経済発展のために努力をされていた。だから、当時から親日的だったということはある。だけど、一方で、当時の水準でいっても、日本円にして三百万円あればプール付きの一軒家…
第192回 参議院 法務委員会 第8号
○有田芳生君 ところが、現実は全然違う。ベトナムで外国人技能実習生の問題を取材した人たち誰に聞いたって、ベトナムの多くの送り出し機関、会社は手数料を六十万円から百万円、保証金三十万円から五十万円取っている。 これは、前回の参考人質疑の中で、斉藤善久参考人が、ベトナム政府は日本に渡航する技能実習生については三千ドルを上限としてこれを要求することを送り出し機関に認めている、ベトナム政府はそうやって認めている。 だから、それに対して日本側は、…