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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1961/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1961/12/06

39衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○有田委員長 第一班の派遣委員を代表して、始関伊平君より報告を聴取することといたします。始関君。

自由民主党1961/12/06

39衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○有田委員長 以上で派遣委員の報告は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1961/12/06

39衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○有田委員長 次に、去る十一月三十日に起こりました、北海道の福住炭礦の災害状況について、政府当局より説明を聴取することといたします。八谷鉱山保安局長。

自由民主党1961/12/06

39衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○有田委員長 以上で説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1961/12/06

39衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○有田委員長 質問を許します。始関委員。

自由民主党1961/12/06

39衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○有田委員長 松井政吉君。

自由民主党1961/12/06

39衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○有田委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会

自由民主党1961/10/31

39衆議院 本会議 第19号

○有田喜一君 ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党及び民主社会党三派共同提案の石炭産業危機打開に関する決議案について、三党を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 石炭産業危機打開に関する決議案 現下の石炭鉱業の危機は、前途に大きな暗影を投げ、また重大な社会問題に発展しつつある。 この危機を打開し、わが国石炭鉱業を安定させるためには、政府はすみやかに総合エネルギー対策を確立して、エネルギー全体の…

自由民主党1961/10/31

39衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○有田委員長 これより会議を開きます。 まず、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件につきましては、閉会中も審査する必要がありますので、議長に閉会中審査の申し出をいたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/31

39衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○有田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、閉会中の審査案件が付託されました後、審査のため委員派遣を行なう必要が生じました場合の手続等に関しましては、あらかじめ、すべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/31

39衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○有田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1961/10/31

39衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○有田委員長 次に、本日の請願日程全部の請願を一括して議題とし、審査を進めます。 これらの請願は、いずれも、先般の理事会において内容等を十分検討いたしましたので、直ちに採決いたしたいと存じます。 日程全部の各請願は、いずれもその内容妥当なるものと認め、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/31

39衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、各請願はいずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/10/31

39衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○有田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1961/10/31

39衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○有田委員長 なお、請願のほかにお手元に配付してあります通りの六件の陳情書が送付されております。 暫時休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らな かった〕

自由民主党1961/10/26

39衆議院 本会議 第15号

○有田喜一君 ただいま議題となりました石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案外一件につきまして、石炭対策特別委員会における審議の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 まず、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 現行法は、石炭鉱業の合理化を円滑に推進するため昭和三十年に制定されたものでありますが、最近に至り、非能率炭鉱の閉鎖に伴う離職者の退職金及び鉱害処理費等の資金の調達が困難となってきたので…

自由民主党1961/10/26

39衆議院 石炭対策特別委員会 第12号

○有田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案及び産炭地域振興臨時措置法案の両案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。勝間田清一君。

自由民主党1961/10/26

39衆議院 石炭対策特別委員会 第12号

○有田委員長 勝間田君、総理は、約束の時間が済みましたので、通産大臣と労働大臣は残ってもらいますけれども、あと一間だけで一つ……。

自由民主党1961/10/26

39衆議院 石炭対策特別委員会 第12号

○有田委員長 他に質疑の通告もありませんので、両案についての質疑は終局したものと認めます。 ―――――――――――――

自由民主党1961/10/26

39衆議院 石炭対策特別委員会 第12号

○有田委員長 それでは、順次討論、採決を行ないます。 まず、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案についての議事を進めます。 本案を討論に付します。中村重光君。