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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
3,102
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1962/02/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会79 件・79%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 本会議2 件・2%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 3,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,102 20 を表示
自由民主党1962/02/01

40衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○有田委員長 次会は二月六日午前十時半から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十三分散会

自由民主党1962/01/31

40衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○有田委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。炭鉱離職者臨時措置法等の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会から本委員会と連合審査会を開きたい旨の申し出がありましたので、これを受諾し、連合審査会を開くことにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/01/31

40衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○有田委員長 御異議なしと認め、さように決定いたしました。 なお、連合審査会開会の日時等につきましては、委員長に御一任をお願いいたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/01/31

40衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○有田委員長 さよう決しました。

自由民主党1962/01/31

40衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○有田委員長 それでは、内閣提出、炭鉱離職者臨時措置法等の一部を改正する法律案を議題として、質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。岡田利春君。

自由民主党1962/01/31

40衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○有田委員長 滝井義高君。

自由民主党1962/01/26

40衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○有田委員長 これより会議を開きます。 まず、石炭対策の基本施策について、通商産業大臣から所信を承ることといたします。佐藤通商産業大臣。

自由民主党1962/01/26

40衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○有田委員長 次に、去る二十二日付託になりました内閣提出、炭鉱離職者臨時措置法等の一部を改正する法律案を議題として、まず政府に提案理由の説明を求めます。福永労働大臣。 —————————————

自由民主党1962/01/26

40衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○有田委員長 次に、本案の補足説明を求めます。堀職業安定局長。

自由民主党1962/01/26

40衆議院 石炭対策特別委員会 第3号

○有田委員長 本案に対する質疑は、後日に譲ることといたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十六分散会

自由民主党1961/12/23

40衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○有田委員長 これより会議を開きます。 この際、神田博君から発言を求められておりますので、これを許します。神田博君。

自由民主党1961/12/23

40衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○有田委員長 次に、炭鉱災害について質疑の通告がありますのでこれを許します。岡田利春君。

自由民主党1961/12/23

40衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○有田委員長 岡田君、約束の時間が近づきましたので、簡略に願います。

自由民主党1961/12/23

40衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○有田委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

自由民主党1961/12/15

40衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○有田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも、委員各位の御推薦によりまして、私が再び委員長に選任されましたことは、まことに光栄に存ずる次第でございます。 委員会の運営につきましてはきわめてふなれでありますので、各位の御支援と御協力によりまして、この重大なる職責を大過なく果たすことができますならば、まことにしあわせに存ずる次第であります。どうぞ、前国会同様、よろしくお願い申し上げます。 はなはだ簡単でございま…

自由民主党1961/12/15

40衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○有田委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1961/12/15

40衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○有田委員長 ただいまの神田博君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/12/15

40衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○有田委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。委員長は、理事に 岡本 茂君 神田 博君 始関 伊平君 周東 英雄君 中川 俊思君 岡田 利春君 多賀谷真稔君 松井 政吉君を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時七分散会

自由民主党1961/12/06

39衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○有田委員長 これより会議を開きます。 まず、委員派遣承認申請の件について御了承を願いたいと存じます。 去る十一月三十日に、北海道赤平市の福住炭鉱においてガス爆発事件が起こり、不幸にして多くの犠牲者を出しましたことに対しましては、委員会においても哀悼の意を表したいと存じますが、委員の方々の御要請もあり、閉会中の委員派遣につきましては、委員長に御一任願っておりましたので、昨日議長に申請をいたし、本日派遣委員の諸君が出発いたすこととなってお…

自由民主党1961/12/06

39衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○有田委員長 この際、先般九州地方及び北海道を視察して参りました派遣委員により報告を聴取することといたします。まず、北海道を視察して参りました第二班の派遣委員木村守江君より報告を聴取することといたします。木村君。