有田二郎
会議録に記録された「有田二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,905 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会51 件・51%
- 大蔵委員会47 件・47%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 1,905 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 運輸委員会公聴会 第1号
○有田委員長 日本産業協議会産業部長、中矢虎矢君。
第3回 衆議院 運輸委員会公聴会 第1号
○有田委員長 御質問はございませんか。
第3回 衆議院 運輸委員会公聴会 第1号
○有田委員長 ほかに御質問はございませんか。——それではこれをもつて公述人各位の陳述を全部終了いたしました。本日は御多忙中にもかかわらず、わざわざ御出席くださいまして、日本國有鉄道法案について種々なる角度より、貴重なる御意見を聞くことを得まして、本委員会として、今後の日本國有鉄道法案の審査に、多大の参考となりましたことに対しまして、委員一同深く公述人各位に謝意を表する次第であります。 それではこれをもつて運輸委員会公聽会を終了いたします…
第3回 衆議院 運輸委員会 第8号
○有田委員長 開会いたします。 まず日本國有鉄道法案の審査に入るに先だちまして、これより戰時海運管理令の効力延長に関する件を議題として、当局の説明を聽取いたします。片岡政務次官。
第3回 衆議院 運輸委員会 第8号
○有田委員長 本件に関して何か御質疑はございませんか。——御質疑なければ本委員会として本件を了承するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 運輸委員会 第8号
○有田委員長 御異議なして認め本件を了承いたしました。 —————————————
第3回 衆議院 運輸委員会 第8号
○有田委員長 それではこれより、前会に引続き日本國有鉄道法案を議題として質疑を続行いたします。高瀬傳君。
第3回 衆議院 運輸委員会 第7号
○有田委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き日本國有鉄道法案を議題として、質疑を続行いたします。
第3回 衆議院 運輸委員会 第7号
○有田委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第3回 衆議院 運輸委員会 第7号
○有田委員長 速記を始めてください。
第3回 衆議院 運輸委員会 第7号
○有田委員長 委員会における御発言中、委員長として不適当と思われる個所がありましたら、委員諸君、運輸大臣ともよく相談いたしまして、これを修正いたしたいと思いますが、御異存ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 運輸委員会 第7号
○有田委員長 御異存ないものと認めます。本日はこの程度で散会するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 運輸委員会 第7号
○有田委員長 御異議がなければ、次会は明日午後一時より開会することとし、本日はこれをもつて散会いたします。 午後三時四十四分散会
第3回 衆議院 運輸委員会 第6号
○有田委員長 これより会議を開きます。 それでは日本國有鉄道法案を議題といたします。右案に質疑に入る前に皆さんにおはかりしたいのですが、本日内閣委員会より、本案に対して当委員会と連合審査会を開きたい旨の申入れがありましたので、内閣委員会との連合審査会を開くことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 衆議院 運輸委員会 第6号
○有田委員長 御異議なして認め、さよう決しました。 —————————————
第3回 衆議院 運輸委員会 第6号
○有田委員長 この際公聽会開会の件についておはかりいたします。去る十三日委員長より提出したしました公聽会開會承認要求書に対しまして、ただいま議長の承認を得ましたので、これより正式に公聽会を開くことを議決いたすことに相なるわけであります。これにつきましては公聽会開会の日時を決定いたさねばなりません。この日時の決定は公聽会に対する申出、公述人の選定、公述人への通知及び公述人の出頭等の時間的余裕も考慮いたしますとともに、本案の審査の進行状況と…
第3回 衆議院 運輸委員会 第6号
○有田委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決します。日時が決定次第、衆議院規則第七十九條により委員長より公聽会開会報告書を議長に提出するとともに、諸般の手続をとることといたします。 —————————————
第3回 衆議院 運輸委員会 第6号
○有田委員長 それではこれより質疑に入ります。館委員。
第3回 衆議院 運輸委員会 第6号
○有田委員長 原彪君。
第3回 衆議院 運輸委員会 第5号
○有田委員長 開会いたします。 これより日本國有鉄道法案を議題といたします。本日より質疑に入る予定でありましたが、政府よりさらに逐條的な説明を聽取いたしたいと思います。下山運輸次官。