月原茂皓
会議録に記録された「月原茂皓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,112 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/08/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛20 件
- 宇宙2 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会59 件・59%
- 決算委員会26 件・26%
- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会15 件・15%
※ 全 1,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第109回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○月原委員 外務省の方も手抜かりはないと思いますが、米国の新しくできる大使館では、建物さえぶっ壊して新しくつくったらどうだという話すら出ているほどでございますから、念には念を入れてやっていただきたい。こういうものは時々注意を喚起しないと惰性に流れるおそれがあるから、私はこういう委員会で質問するのはいかがかと思ったのですが、あえてこういう問題について絞ってお尋ねしたわけであります。 そこで、次に防衛庁の方にお尋ねするわけでありますが、最近…
第109回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○月原委員 今のお話でございますが、中期防衛力整備計画の中に「別途行う洋上防空体制の在り方に関する検討結果を踏まえ、護衛艦の対空ミサイル・システムの性能向上について検討の上、必要な措置を講ずる。」そして「また、OTHレーダーについて、その有用性等に関し別途検討の上、必要な措置を講ずる。」こういうふうに書かれているわけですが、今の局長のお話であると、OTHレーダーについてはまだ相当先の、まだいろいろ検討せぬといかぬというふうな印象を受けた…
第109回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○月原委員 時間も非常に少なくなってきたわけでございますが、最近新聞等で見ると、これまた非常に心配だなと思われるのにニアミスの、ニアミスであったかどうかという問題は別といたしまして、そういう活字がよく躍っているのを見るわけであります。私はどちらが正しかったかというような議論ではなくて、万一の場合には大変な惨事になるだけに、かつての大きな教訓があるわけでございます。ですから、起こったか起こらなかったかは別として、時々ああいうことが話題にな…
第109回 衆議院 安全保障特別委員会 第2号
○月原委員 今長官から答弁していただきまして私は心強いことを感じたのですが、このニアミスの問題、ニアミスというかこういうような問題について長官が非常に真剣に考えておられる。やはり私は言われるとおりだと思うのです。一番被害を受けるのはその乗っておる国民でございますから。かばい合うとかそういうことではなくて、お互いに事務当局と運輸省としっかりした話をさせて、いささかもそういう心配はないと言われることが国民にわかるようにしていただきたい、この…
第109回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○月原委員長代理 お話は伺っておきます。
第109回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○月原委員長代理 水谷弘君。
第109回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○月原委員長代理 藤原房雄君。
第109回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○月原委員長代理 玉城栄一君。
第109回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○月原委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、大村襄治君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第109回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○月原委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第108回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○月原委員長代理 辻一彦君。
第108回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○月原委員長代理 要望を承っておきます。
第108回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○月原委員長代理 水谷弘君。
第108回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○月原委員長代理 水谷弘君。
第108回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○月原委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、大村襄治君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第108回 衆議院 安全保障特別委員会 第1号
○月原委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第107回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○月原委員 それでは、トップバッターで質問させていただきます。答弁の方は、適宜政府委員及び大臣の方で判断していただきまして適当な人にお願いしたい、このように思っております。 まず、せんだって農政審議会の中間報告と申しますか、まだ最終的なものではないのでしょうが、報告がありました。私はそれを読んで、中心となるものは、生産性の向上と担い手の育成ということに重点を置いている、このように思うわけでございますが、農林水産省としては、現在、生産性の…
第107回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○月原委員 このような基本方向と今大臣のお話しになられた考え方に基づいて、水田農業確立対策の大綱、それに基づく施策が発表になったわけでございますが、今言われたようなことを確立するために、どういう点にさらに重点を置いて解決しようとしておるのか。特に私が思うのは流動化というか、要するにコスト削減の一番大きなものの一つは、私は規模拡大にあるのじゃないかと思います。その点をどういうふうな方法で達成しようとしているのか、そういうことについてお考え…
第107回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○月原委員 非常に大きな曲がり角である。今申されたように基本方向も出、そして画期的な水田農業確立対策及び食管制度の運営改善大綱をつくり、それに基づいて今からスタートするわけでございますが、今お話しのように非常に大きな転換であり、それが円滑に行われるように一層の配慮をお願いしたいと思います。 続きまして、先般、日韓の間で水産の協議が行われて、一応一年間継続するというお話でございますが、今後、農水省としてはどういうふうな態度で臨んでいくのか…
第107回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○月原委員 今のお話でわかりましたが、私はここでお願いしておきたいことは、精力的に継続実施するのだ、そうするとまたそのうちに一年がくる、その直前になってまた慌てる、こういうことはないとは思うのですが、多くの場合そういうパターンがあるものですから、意欲的に取り組んでいただくとともに、日本の漁業者が非常に関心を持っておるものだけに、ある限度内ではございましょうが、今こういうような状態だ、そして今お話しのように漁業協定がある、それを廃止してい…