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公明党・国民会議衆議院
総発言数
4,617 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1979/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会45 件・45%
  • 交通安全対策特別委員会41 件・41%
  • 予算委員会第八分科会13 件・13%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,617 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,617 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 従来の方針と変わらないということは、民間会社移行を考えているということですね。これは大体めどとしてはいつごろを考えておられるのですか。

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 内閣官房の方がお見えになっておりますが、先ほどからも論議になっておりましたけれども、総裁の任期というのは何年なのか、お尋ねしたいと思います。

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 それから、たらい回しの件も先ほど話がございましたけれども、この総裁の通算任期というのは何年ですか。

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 この東北開発株式会社の総裁は、いっこの総裁に就任されたのですか。

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 この総裁は、五十四年の二月におきまして、渡りでずっと歩かれまして、いわゆる通算の任期というのは何年になるか御存じですか。

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 この方が九年以上たっているということは、先ほどのいわゆる閣議決定におきまして特殊法人の役員の通算任期というものは八年を原則とするとなっております。これに合わないのじゃないですか。

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 要するに、この閣議決定で通算八年と出されたのが、五十二年四月一日以降は八年以上を認めないという形になっているわけですね。ところが、いま例外的だという話がございましたけれども、この文章を読んでみれば、「役員の長期留任は、これを避けることとし、原則として、その在職期間はおおむね六年を限度とする」、一応六年が限度だ。「ただし、総裁等又は副総裁等の職にある者で特別の事情がある場合は、この限りでないが、この場合においても、原則として八…

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 総裁を例外としてとられた理由というのは、どういう理由なんですか。

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 いまの説明はちょっと説得が弱いですね。要するに、理事の方だって三名おるわけです。監事の方もおるわけでしょう。どうしてもこの方でなかったらいけないといういまの説得ではどうも弱い。 先ほどお話しになりました公営公庫の総裁、この方は事務次官であって、総裁の場合は事務次官を持ってきた。ところが、あの人以外にだれもいないどいうことで公営企業公庫の総裁に座ったと聞いておりますけれども、この方に関しては、どうもいろいろ調べてみても適材適所…

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 五十三年の四月以降、例外的な措置をとられたのは、各省庁別でなくても結構でございますが、何人ぐらいおられるのですか。

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 四人程度ということでございますけれども、こういう点、行管としては把握されておりますか。

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 いずれにいたしましても行管としてこういう大きな問題につきましてはチェックしながら、いわゆる例外、例外という形で認めていったら、本当に何のために閣議決定をやったかわからないわけですよ。そういう点で十分指導を強化していただきたい、このように思うわけでございます。 さらに、特殊法人の中に漁業共済基金というのがございますけれども、これは現段階では試験実施の状況だと聞いておりますが、どこまで検討されているのか、この問題につきまして質問…

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 三年間の試験期間というのは五十二年からじゃないですか。五十三年度からですか。

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 ということは、今年度いっぱいである程度の試験状況を見て結論を出す、こう理解していいわけですね。

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 それから次に、糖価安定事業団と日本硫安輸出株式会社という両法人がございます。この両法人に関しましては引き続き検討という形になっておりますけれども、今日までどのような検討がなされているのか、御説明いただきたいと思います。

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 最初の糖価安定事業団でございますけれども、これは先ほど説明あったように昭和四十九年のオイルショックのときに廃止すべきじゃないかという声があった。その後安定してきた。五十一年、五十二年、五十三年の三年間も一応安定してきているわけでしょう、国際的には。そういう面から言ったら、引き続き検討も結構でございますけれども、ある程度めどを、線を出すべきじゃないか、このような感じを持っているわけでございますけれども、どうでしょうか。

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 だから、要するに存続か廃止か、三年間一応検討してきたわけでしょう。そういう点から言ったら、ある程度の線といいますか、これを出すべきじゃないか。というのは、事業団の方たちも、引き続き検討だったら仕事に対して意欲がわかないのじゃないですか。そういう点では明確にすべきであるという私の考え方なんです。どうでしょうか。

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 いずれにいたしましても検討検討で三年来ているわけですから、ある程度の線を出すべきじゃないかというのが私の考えでございます。 それから、日本硫安輸出株式会社でございますけれども、いまの説明では、不況業種に指定されまして五年間存続が決まったという話でございますけれども、これは間違いないですね。

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 それから、日本住宅公団でございますけれども、この宅地開発部門を宅地開発公団に移管するという作業があるわけでございますけれども、これはどこまで進んでおりますか。

公明党・国民会議1979/02/22

第87回 衆議院 決算委員会 第2号

○春田委員 五十二年に答申されまして、昨年は聞くところによると公団の家賃の値上げの問題、公団と自治協の間で家賃戦争というものがあったわけでございまして、そういうことに振り回されましてほとんど検討されてないと聞くわけでございまして、そういう点から言ったら昨年一年間は手つかずの状態ではないかと思うのです。こういう点も行管としてはやはり強力に指導すべきである、こういうことでございます。 いずれにいたしましても時間がございませんので、そのほかの…