星野進保
会議録に記録された「星野進保」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 220 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土庁計画・調整局長
- 直近の発言日
- 2004/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会31 件・31%
- 厚生労働委員会26 件・26%
- 決算委員会17 件・17%
- 予算委員会14 件・14%
- 国民生活に関する調査会9 件・9%
- 物価問題等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 220 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○星野参考人 お答え申し上げます。 御指摘のように、大変難しいテーマだと思います。ただ、私のように、全く素人でございますが、一つは門前の小僧というのもあろうかと思いますが、だんだんと二号側のお医者さんの話を聞いているうちに、こういう問題かなとか、あるいは薬の専門家の意見を聞いているうちに、薬価専門部会とかそういう部会もありますし、それから専門委員会というのがありまして、難しい高度先進医療につきまして、今度は、放射線の照射はこういう仕掛け…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○星野参考人 お答え申し上げます。 私の記憶している限り、全くそのような形跡があったとは思えません。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○星野参考人 お答え申し上げます。 先ほどもちょっと御説明申し上げましたが、あの問題は、平成十二年の改定以降、その実施過程で、ふぐあいといいますか、条件がなかなか厳しかったものですからなかなか進まないので、その条件を少し緩めたらどうだろうか、そのこと自体は患者さんにとっていいことですから、ですから、条件を緩めたらどうかという流れがあったわけですね。 それで、先ほども申し上げましたが、七月の段階で歯科医側の方から、こういう問題についてぜひ…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○星野参考人 お答え申し上げます。 当初の十二年段階で導入するときの条件が、例えば、私も本当の専門家じゃないので不十分なことを言うかもしれませんがお許しください、ちゃんと歯型の石こうをとるとか、きちんとしたレントゲン、それから過去の歯の病気の経歴だとか、そういうのをきちんとそろえなければかかりつけ医者にはならない、こういう条件があるわけですね。 そうすると、例えば、本当に私のような歯がだんだんなくなってくるんだと、石こうで固めたものでも…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○星野参考人 御答弁申し上げます。 今御指摘の点、多分誤解があるんじゃないかなと私は思います。 中医協の場、私は場と申しておるんですが、場の中の議論というのは、議員御指摘のとおり、議事録にも残っておりますし、それから、現在公開制ですから、後ろにジャーナリストの専門家だとか、あるいは多分NPOの方々だとか、中医協の場は多分七十人から八十人ぐらいの方が後ろでじっと見ておられるわけでございますので、場でどういうことがあるかということは、よくそ…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第13号
○星野参考人 御答弁申し上げます。 先ほど来申し上げておりますように、逮捕という報道を聞いたとき、本当に青天のへきれきといいますか、びっくりいたしました。 同時に、この中医協という場は、国民の健康に関してお値段を決める場所でございますので、その影響は大変大きいということはもう言うまでもないわけでございまして、そういう意味では、まず第一番目に、私と同様、一生懸命中医協の運営に努力されてきた真剣な各委員に対する裏切り行為だということで、大変…
第114回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○星野政府委員 ただいまの御質問、需要項目等数字に及ぶ御質問でございますので、私の方から御参考に少し御答弁申し上げたいと思います。 ただいま消費支出について、それから住宅投資その他の需要項目につきまして御質問がございました。消費支出につきましては、家計調査あるいは百貨店販売、それから自動車登録台数あるいは海外旅行その他のいろいろな消費指標がございますが、現在のところ相変わらずかなり強いのではないだろうかというふうに思っております。それか…
第114回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○星野政府委員 御説明申し上げます。 今先生御指摘のとおり、つい最近QEが発表になりまして、昨年の十-十二月までの数字が固まりました。 それで私ども、これは算術でございますが、四-六、七-九、十-十二の実績を踏まえましてその先一九八八年度で見た場合に、果たしてそれがあとどのくらい残りがあるのだろうかという計算をまずしてみたわけでございます。その結果、これはもう算術でございますからどなたがおやりになっても同じでございますが、前期比季節調整…
第114回 衆議院 予算委員会 第1号
○星野政府委員 予算の参考として、お手元にお配りしてあります「平成元年度の経済見通しと経済運営の基本的態度」について御説明いたします。 まず、昭和六十三年度の経済について申し上げます。 昭和六十三年度の我が国経済は、外需が引き続き減少するものの、個人消費が堅調に推移し、設備投資が増勢を強めるなど、内需は引き続き増加しており、拡大局面にあります。また、鉱工業生産は増加傾向にあり、雇用情勢も引き続き改善しております。一方、経常収支は依然とし…
第112回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(星野進保君) 現在経済審議会で新しい経済計画について検討中でございますが、現在まだあります「展望と指針」というのを一昨年の十二月にリボルビングを行いまして、その中で、従来名目成長率六ないし七%と言ったのを一%ほど落としまして、五、六%ぐらいは今後続いていくんじゃないかという改定をしたところでございます。
第112回 参議院 予算委員会 第13号
○政府委員(星野進保君) これはあくまでも昭和六十五年までの計画の改定でございます。
第112回 参議院 予算委員会 第12号
○政府委員(星野進保君) 我が国の対外純資産でございますが、一九八六年で千八百億ドルでございます。
第112回 参議院 予算委員会 第12号
○政府委員(星野進保君) 歴年の数字、各年の数字を申し上げます。 一九八二年が二百四十億ドル、一九八三年が三百七十億ドル、一九八四年が七百四十億ドル、それから一九八五年になりまして千二百九十億ドル、これ、ポツ以下はちょっと省略しておりますが、一九八六年が千八百億ドルという実績が出ている。以上でございます。
第112回 参議院 予算委員会 第12号
○政府委員(星野進保君) アメリカの純資産でございますが、一九八二年から申し上げますと、一九八二年が千三百七十億ドル、一九八三年が八百九十億ドル、一九八四年になりますと三十億ドル、実際は三十六億ドルでございますが、それから逆転いたしまして一九八五年がマイナスの千百十億ドル、それから一九八六年がマイナスの二千六百三十六億ドルと、こういう経緯でございます。
第112回 参議院 予算委員会 第6号
○政府委員(星野進保君) 御質問の件は経済計画、現在経済審議会で御検討いただいている最中の件についてでございますのでお答え申し上げたいと思いますが、現在ちょうど、どのくらいの成長率がいいか、そのためにはどのくらいの政策が必要であるか等々につきまして今ちょうど経済審議会で検討していただいている最中でございます。今御指摘がございましたように、政府としての財源問題をどういうふうに考えるか等、それらにつきましてもなお検討中でございますので、現在…
第112回 参議院 予算委員会 第6号
○政府委員(星野進保君) 現在、経済審議会におきまして部会を四つつくりまして、一つは企画・公共部会というところでフレームその他につきまして御検討いただいている最中でございます。それから、あと国民生活部会、それから国際経済部会、それからもう一つは地域・産業部会、四つの部会をつくって御審議をいただいておりまして、結論は今のところ各部会の報告を四月いっぱいぐらいにちょうだいする予定にしておるわけであります。 それで、しからばそれじゃそれぞれの…
第109回 衆議院 予算委員会 第5号
○星野政府委員 お答え申し上げます。 技術的なことでございますので、私の方かるお答え申し上げさせていただきます。 基本的には、アメリカの労働統計局が出しております小売、サービス等についての価格と我が方の小売物価統計とを突き合わせまして、為替レートを百五十五円を使いまして、それぞれ換算し合いまして、それで我が国の家計の支出ウエートといたしまして全体を算出したということでございます。 なお、先生特に御指摘の「食料」のところでございますが、で…
第108回 参議院 国民生活に関する調査会 閉会後第2号
○説明員(星野進保君) 私の方から現在国土審議会で策定をお願いしております第四次全国総合開発計画と不況地域と申しますか、地域との関連についてどういう検討をしているかということを説明せよという御命令でございますのでこれから御説明申し上げたいと思います。 資料といたしましては、二枚紙の資料で「不況地域と四全総計画」ということでポイントだけ引用してあるところがございます。ほぼこれに沿いまして御説明させていただきたいと思います。 まず二番目のと…
第108回 参議院 国民生活に関する調査会 閉会後第2号
○説明員(星野進保君) 先生御指摘のとおり、ちょっと数字なんかで申し上げますと、最近の特に昭和五十五年から六十年までの国勢調査が二回ありますが、この間の人口の増加率をそのまま単純に直線で伸ばしますと、今東京圏と私ども言っておりますのが東京、千葉、埼玉、神奈川、一都三県でございますが、これの人口が今三千万でございます。それをそのまま直線で伸ばしますと、恐らく三千五百万か六百万になる。しかも、これ十五年間でございますが、これからの十五年間、…
第108回 参議院 国民生活に関する調査会 閉会後第2号
○説明員(星野進保君) 今、近藤委員が言われました現象が現在がなり見られるのは事実だと思います。例えば釜石の例などは一番典型的だと思うんですが、釜石でいわゆる高炉の火を落とすという段階まで迫りつつあるわけです。私も事実釜石見てきたわけでございますが、一つ考えられますのは、先端技術産業で言いますと北上までやってくるのです。北上にはかなり立地してくれるのですが、あの先遠野を過ぎて釜石へ出てくる道路が一応あることはあるんですが、いわゆる高規格…