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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
831
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2016/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会72 件・72%
  • 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会8 件・8%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 外務委員会7 件・7%
  • 本会議3 件・3%
  • 憲法審査会2 件・2%

※ 全 831 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

831 20 を表示
自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/23

190参議院 環境委員会 第3号

○大臣政務官(星野剛士君) お答えいたします。 石綿波板及び石綿ボードの合計出荷枚数は、当時の石綿スレート協会、現在はせんい強化セメント板協会の資料によりますと、一九六〇年が二千二百九十六万枚、一九七〇年が八千九百七十八万枚であります。

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/23

190参議院 経済産業委員会 第3号

○大臣政務官(星野剛士君) お答え申し上げます。 パリ協定につきましては、我が国が従来より主張をしてきました、各国が自主的に設定した目標を宣言をし国際的にレビューをする方式が採用される形で、歴史上初めて全ての国が参加する公平な合意が得られたと認識をしております。また、温室効果ガスの抜本的な排出削減のためには、気候変動対策と経済成長を両立させる鍵となる革新的技術の開発を強化することが不可欠でございます。この観点から、イノベーションの重要性…

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/18

190衆議院 経済産業委員会 第4号

○星野大臣政務官 岡下委員にお答えいたします。 我が国は、昨年七月に策定をしました約束草案におきまして、二〇三〇年度に二〇一三年度比で二六%の温室効果ガスを削減するという目標を定めたところでございます。 二国間クレジット制度、いわゆるJCMでございますけれども、削減目標の積み上げの基礎とはしておりませんが、我が国として、JCMの構築を通じて、すぐれたエネルギー・環境技術を普及させ、途上国における排出削減に貢献をしていくということでござい…

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/18

190衆議院 経済産業委員会 第4号

○星野大臣政務官 お答えいたします。 我が国は、日本の技術を活用して相手国でCO2削減プロジェクトなどを推進し、それによる削減量の一部を我が国の削減分とする二国間クレジット制度、JCMを世界に先駆けて独自に構築をいたしました。 既に、インドネシア、ベトナム、サウジアラビア、チリなど十六カ国との間で制度を開始しているところでございます。 NEDOにおいては、JCMプロジェクト形成を支援し、これまで、具体的には、NEDOのJCM実証事業とし…

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/18

190衆議院 経済産業委員会 第4号

○星野大臣政務官 お答えいたします。 途上国政府にとっては、自国における温室効果ガスの削減プロジェクトの初期投資がNEDOの実証事業を通じて支援されることは大きなメリットであると評価されているものと承知しております。

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/18

190衆議院 経済産業委員会 第4号

○星野大臣政務官 お答えいたします。 我が国が京都議定書によって課された温室効果ガスの排出削減義務を達成するためには、国内対策だけでは不足が見込まれ、海外の排出枠を買い取る、いわゆる京都クレジットを取得して対応することといたしました。 この京都クレジットの取得に際しては、エネルギー・環境技術に関する知見とプロジェクトの管理等の経験、能力等を有する公的な事業主体が行う必要がございました。 NEDOは、従来より、省エネ、新エネに関する知見、…

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/18

190衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○星野大臣政務官 お答えいたします。 事業者、東京電力との間では、常日ごろからさまざまなレベルで幅広い意見交換を行っているところでありまして、その中で、福島第二原発について話題になることもあり得るとは思いますが、個別の、一つ一つの話し合いややりとりについて把握しているわけではありません。 いずれにせよ、福島第二原発について、福島県の皆様の御心情を察すると、現時点において他の原発と同列に取り扱うことは難しいと認識をしております。ただし、同…

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/17

190衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○星野大臣政務官 お答えいたします。 経済産業省は、東日本大震災の教訓を踏まえ、災害時においても救急車やパトカー等の緊急自動車等に燃料供給を継続する役割を担う、中核SSと呼んでおりますが、中核SSを指定するとともに、中核SSが災害時に機能を継続するために必要な自家発電機の導入やタンクの大型化を支援してまいりました。委員御指摘のとおりでございます。 加えて、平成二十五年度の補正予算におきまして、中核SSが追加的な燃料在庫を購入する費用を国…

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/16

190衆議院 経済産業委員会 第3号

○星野大臣政務官 お答えいたします。 委員の御指摘のとおり、商店街では、空き店舗の解消が進まずに、総じて新陳代謝が進んでいないといった課題がございます。私自身も、地元を回っていて痛感をしている課題でございます。 その理由としては、経済産業省の商業課が実施したアンケート調査によりますと、第一に、地権者の貸す意思が欠如をしていることや家賃が折り合わないこと、二番目に、商店街の活気や魅力が減少をしていること、そして最後に、店舗が老朽化している…

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/16

190参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第3号

○大臣政務官(星野剛士君) 復興大臣政務官の星野剛士でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 福島を中心とした原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る経済産業省との連絡調整に関する事項を担当をいたします。 関係副大臣とともに高木大臣を支えてまいりますので、田中委員長を始め理事、委員各位の御協力と御指導、どうぞよろしくお願い申し上げます。

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/15

190衆議院 国土交通委員会 第3号

○星野大臣政務官 お答えいたします。 高齢者人口がふえる中、高齢者の歩行を補助するシルバーカートにつきましては利用台数が増加傾向にあります。事故の状況などを踏まえつつ、使用における注意喚起も含め、事故防止の取り組みが重要だと認識をしております。 具体的には、関係団体であります日本福祉用具・生活支援用具協会におきまして、消費者庁や経済産業省が発表をした事故情報の提供や安全講習会などを実施させていただいております。 また、製品の安全性に関す…

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/15

190衆議院 国土交通委員会 第3号

○星野大臣政務官 連携を深めてまいりたいというふうに思います。 ただ一点、SGマークをつける条件として、斜めに入ってはいけないとか、つまずくことがあるということは注意喚起をしておるんですが、それが現実にしっかりと作用するように連携を深めてまいりたいと思います。

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/10

190参議院 経済産業委員会 第2号

○大臣政務官(星野剛士君) お答えいたします。 全国各地の商工会議所は、地域の企業の身近な相談先でもありまして、中小企業の海外展開を支援をする上で重要な存在であります。 今までも、商工会議所と国の支援機関、自治体、金融機関等が相互に連携をして支援を行ってまいりました。例えば、海外展開一貫支援ファストパス制度などを通じて、商工会議所が解決が困難な問合せがあった場合でも、知見のある他の支援機関の協力を得ることで中小企業に対して一貫したサービ…

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/10

190参議院 経済産業委員会 第2号

○大臣政務官(星野剛士君) お答えさせていただきます。 農林水産物、食品の輸出については、農林水産省とも連携をしつつ、農商工連携や地域資源活用による新商品、サービスの開発やブランドづくり、クールジャパンによる取組など、様々な支援を展開をしております。また、ジェトロにおいては、国内四十五か所、海外七十三か所の拠点を通じた海外需要開拓の経験を生かして、市場調査から販路開拓に至るまでの各段階に応じてきめ細かな支援を展開をしているところでござい…

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/09

190衆議院 経済産業委員会 第2号

○星野大臣政務官 お答えいたします。 今、委員お尋ねをいただきました海外の点についてですが、経済性やエネルギー安全保障の観点から、石炭をエネルギー資源として選択せざるを得ない国も多く、アジアの新興国を中心に石炭火力の利用拡大が見込まれております。こうした国にとっては、可能な限り高効率な石炭火力技術を導入することこそが実効的な気候変動対策であると認識をしております。 昨年十一月にOECDにおいて、石炭火力発電技術の輸出に対する公的輸出信用…

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/09

190衆議院 経済産業委員会 第2号

○星野大臣政務官 お答え申し上げます。 小売全面自由化に当たりまして、消費者がトラブルに巻き込まれることなく電力自由化のメリットを享受できることが極めて重要だと考えております。 このため、経済産業省では、全国各地での説明会開催などを通じて自由化の周知、広報を行うとともに、電力取引監視等委員会が国民生活センターと連携協定を締結するなど、消費者保護のための取り組みを強化しているところでございます。 また、消費者トラブルにつながりかねない一部…

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/09

190衆議院 経済産業委員会 第2号

○星野大臣政務官 お答えいたします。 まさに宮崎委員が御指摘のとおりでございまして、電力システム改革の目的は、電気料金の最大限の抑制のみならず、電気の安定供給の確保、並びに電気の使用者の選択の機会の拡大及び電気事業における事業機会の拡大を実現することにあると考えております。 一言で言ってしまえば、しっかりと競争環境を確保して、そして、今申し上げさせていただいた目的にたどり着くための一つの方法であるというふうに考えております。 政府として…

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/09

190衆議院 経済産業委員会 第2号

○星野大臣政務官 お答えいたします。 委員の御指摘のとおり、沖縄地域は本土から独立した小規模な電力系統でありまして、需給調整で生じるリスクを他地域からの電気の広域融通を通じて低減させることが困難であります。このような特殊性に配慮した上で、送配電設備の維持運営や離島における電力供給に必要な費用を確保いたしまして、電力の安定供給を図ると同時に、競争の活性化を通じて、電気料金の最大限の抑制を図ることが重要であると考えております。 安定供給の確…

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/09

190衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号

○星野大臣政務官 復興大臣政務官の星野剛士でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 福島を中心とした原子力災害からの復興及び再生に関する事項にかかわり、経済産業省との連絡調整に関する事項を担当いたします。 関係副大臣とともに高木大臣を支えてまいりますので、今村委員長初め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。

自由民主党経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官2016/03/08

190参議院 経済産業委員会 第1号

○大臣政務官(星野剛士君) 経済産業大臣政務官の星野剛士でございます。 小見山委員長を始め理事、委員各位には、御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。