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自由民主党議長衆議院
総発言数
880
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1948/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議98 件・98%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

880 20 を表示
民主自由党1948/12/12

4衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○星島証人 岡山支部が五十万円です。

民主自由党1948/12/12

4衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○星島証人 先ほど申したように私が豊橋を立つた後だと思いますが、岡山の銀行へ振込んでおきました。だからよく覚えております。そうしてむろんそれに対して到着した旨の感謝の電報を打つたと思います。

民主自由党1948/12/12

4衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○星島証人 多分そうだと思います。つまり選挙準備の本部の金だ。かように考えております。あるいは選挙の前後でありますから……。

民主自由党1948/12/12

4衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○星島証人 それは選挙対策委員会というのがございまして、大久保君などが選挙対策委員になつておりまして、われわれは注文を受けた方です。

民主自由党1948/12/12

4衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○星島証人 いやそうではない、その前から閣僚級は五十万円だから、これは早く納めてくれというような話があつたように思います。

民主自由党1948/12/12

4衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○星島証人 まあそういう意味です。

民主自由党1948/12/12

4衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○星島証人 いやそうではない。その金を集めるにはずいぶん苦労して集めたのですからよく覚えております。藤村会にずいぶん金が集まりまして、その中から五十万円、後から二十万円出したということになります。

民主自由党1948/12/12

4衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○星島証人 そうです。私はその当時閣僚になつておりましたから、注文を受ける側です。

民主自由党1948/12/12

4衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○星島証人 入つておりませんでした。多分それは大久保君だつたかと思います。

民主自由党1948/12/12

4衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○星島証人 それはちよつと違います。梅村君らは党へ出したという意味ではない。私は党へ出したいと思つて一應相談しました。

民主自由党1948/12/12

4衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第4号

○星島証人 それは先ほど來たびたび申し上げましたことによつて御判断を願いたいと思います。

民主自由党1948/06/21

2衆議院 国土計画委員会請願小委員会 第10号

○星島二郎君 岡山縣兒島郡興除村は、兒島湾の干拓地帶の農村として有名であるが、農業用水及び飲料水は遠隔の地より運搬する現状である。また雜用水として使用中の田用水路は、上流各町の発展に伴い非常に不潔となり、当地方特有の肝臓ジストマ発生の原因となつている。ついては今般上水道敷設に着手することになつたので、國費をもつて補助されたいとの紹介説明があつた。

日本自由党1948/02/26

2両院 両院法規委員会 第6号

○星島二郎君 顧問という名前にした場合、法文の体裁は全部がそういうことになりますと、それを前提とすれば、この百一條、百條も初めからそういうようにしたらどうでしようか。たとえば委員長というのを議長に直す。そうすれば議長は両院で交代でこれに当る。こうやつておきますれば、今高瀬さんがおつしやつた通り、かりに參議院の議長が欠席した場合は衆議院の議長がこれに代る。その場合には衆議院の方がこれに当る。そうなれば交代ができる。字句は委員長にお任せして…

日本自由党1947/11/14

1衆議院 国土計画委員会 第24号

○星島二郎君 玉野市は瀬戸内海の沿岸にあるのでありますが、あの邊はわけてもずつと砂地が多く、町のいろいろな樹木の育ちが悪いために、常に沿岸の人は困つておるようなわけでございます。昨今玉野市は造船所その他非常に發展しているところでありまして、砂防工事は從來相當金を注ぎこんでやつておるわけでありますが、今囘もこれをやらないと非常に玉野市の將來のために、殊に水道のためにも困りますので、ぜひこれは採擇の上、當局においても一日も早く實施を願いたい…

日本自由党1947/11/04

1衆議院 国土計画委員会 第21号

○星島二郎君 前會缺席いたしましたため説明の機會を失しましたが、わざわざ取上げていただいてありがとうございます。この第九八六號の請願の件でありますが、國道二號線は、すでに岡山金光間は大部分改良工事がすんでおりますにかかわらず、ただ玉島町内の橋ができておりませんために迂囘することとなり、私どもたびたび行つて見ても非常に困つている様子なのでありまして、これをぜひやつてもらいたいというのであります。これは延長が約七十メートルでありますが、まだ…

日本自由党1947/08/26

1両院 両院法規委員会 第1号

○星島二郎君 それは委員長、理事に適当にお願いいたします。御相談して決定していただきたいと思います。

日本自由党1947/08/26

1両院 両院法規委員会 第1号

○星島二郎君 大いに理事は手腕を揮つてください。

日本自由党1947/07/03

1衆議院 本会議 第10号

○星島二郎君 片山首相に対しまして、憲法の運営に関しまして、二、三の御質問を申したいと思うのであります。 先きほどお話の出ましたように、二大政党が対立するような場面が來ればともかくも、現在の政治状況におきましての小党分立からいいますれば、やはり第一党が組閣のイニシアテイーブをとり、できるならばその第一党の長たる人が内閣の首班となるということが、最も望ましいことであると思います。自由党は、今回の選挙に鑑みまして、第一党である社会党に、すな…

日本自由党1947/07/03

1衆議院 本会議 第10号

○星島二郎君(続) よい慣習法を作りたいために申し上げるのでありまして、願わくば、これに対しまする片山首相の率直なる御所見を承つてみたいと思うのであります。(拍手) 第二点は、やはり憲政の運用上、ただいまも総裁と総理との質疑應答の間に話が出ましたが、この危機突破、この非常時に、祖國再建の、救國のためには、率直に申しますれば、私もこれは連立でいくべきだろうと当初考えておつたのであります。しかし無條件でいくと申したのではない。それには一定の…

日本自由党1947/07/03

1衆議院 本会議 第10号

○星島二郎君 水谷さんの平素の御議論は、國有國営の議論を、野党時代にもなさつたことがあります。また片山君の著書を見ましても、石炭國有のことを論ぜられておりますので、水谷君が当局になられまして、そうしてこの強度の國営をなさるならば、われわれは常識的に、國有國営をイデオロギーとされるだらうと、かように考えました。しかしこれは新聞に出ておりました、あるいは水谷さんが、熱心に先般來常磐地方をおまわりのときにも、挨拶にされたことを、間接に聞いたの…