早川崇
会議録に記録された「早川崇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,178 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1964/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金18 件
- 社会保障・年金8 件
- 防衛7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会66 件・66%
- 決算委員会19 件・19%
- 予算委員会11 件・11%
- 災害対策特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,178 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 地方行政委員会 第11号
○国務大臣(早川崇君) 大臣に就任してまだ日がありません。一年足らずでありますので、附帯決議のことはよく承知いたしておりますが、論議全般につきまして、速記録その他でまだ見ておりませんので、詳細については承知いたしておりません。
第46回 参議院 地方行政委員会 第11号
○国務大臣(早川崇君) 承知いたしております。
第46回 参議院 地方行政委員会 第11号
○国務大臣(早川崇君) よく承知いたしております。
第46回 参議院 地方行政委員会 第11号
○国務大臣(早川崇君) 決議の御趣旨も弾力性のある御決定の決議でありますし、大臣の答弁も、尊重して善処するということでございまするので、実は町村長会、その他からも、ぜひこれを配ってほしいという御要望もございました。いろいろ検討いたしましたのでありまするが、来年度は、御承知のように、大幅に住民税の減税あるいは投資的経費が五千五十億円にものぼってくる。これに伴い地方税収入が二千三百億円の自然増であるとか、諸般の事情を考えまして、技術的に非常…
第46回 参議院 地方行政委員会 第11号
○国務大臣(早川崇君) 昨年度の、三十七年度分として交付しない、特別交付税の方法をとらないで、明年に繰り越しまして、普通交付税を中心にこの財源を主として投資的経費の単位費用の増額に充てるということで、全体として三十八年度の交付税算定のそういった面の単位費用の引き上げ等に充当された結果になっておるわけであります。また産炭地の振興その他につきましても、いろいろ交付税あるいは特別交付税等につきまして、諸般の財源増加をいたしておるわけであります…
第46回 参議院 地方行政委員会 第11号
○国務大臣(早川崇君) 私も、この補正予算という予期しない政府の側の措置に伴いまして百三十億円近いものを特別交付税として本年度内に市町村に配るということは、私も、のどから手の出るほどありがたいことであります。しかし、よく市町村の人たちに、ただ短期間で、この長期的な計画なくして配るのがほんとうに市町村のためになるかどうかということを考えまして、翌年度の交付税という、普通交付税の財源に織り込むということも今回もとろうとしたわけでありますから…
第46回 衆議院 予算委員会 第18号
○早川国務大臣 五億内外でございます。九億が十四億の減収になるだけであります。
第46回 衆議院 予算委員会 第18号
○早川国務大臣 正確に申しますと、九億六千五百万の減収見込み額が十四億三千万の料飲税の減収、こういうことでございます。
第46回 衆議院 予算委員会 第18号
○早川国務大臣 この程度の僅少な減収にすぎませんので、修正をするほどの問題ではないと考えております。
第46回 衆議院 予算委員会 第18号
○早川国務大臣 地方財政計画は、予算書のようなものでなくて、この地方財政を運営する一つの大綱であります。いわば参考資料。従来とも、補正予算のありましたときも直すようなことはいたしておりません。三兆円に、近い地方財政計画の中で五億弱のあれでございまするので、あえて全体の修正をいたさなかったわけでありまして、この程度のものは税務行政執行の過程において当然吸収できるものであり、三十九年度の地方財政計画を運営する間に、この程度を直ちに改正する必…
第46回 衆議院 予算委員会 第18号
○早川国務大臣 地方財政計画の性質について少し行き違い、誤解がありまするが、あれは閣議決定というより閣議了承というので、大体の地方財政の三十九年度における歳入の見積りにすぎないわけであります。目安にすぎないのであります。ですから、これが四億ないし五億程度の三兆円の中のあれとしては、修正するほどの問題ではない、こういうことでございます。
第46回 衆議院 予算委員会 第18号
○早川国務大臣 先ほどからたびたび申しておりますように、この程度のものは徴税過程において吸収できる。地方財政計画を修正する意思はございません。
第46回 衆議院 予算委員会 第18号
○早川国務大臣 五億円程度云々と言ったのはことばの誤りでありましたなら取り消します。地方財政計画は、その後修正によって五億円程度の欠陥になりますので、地方財政計画の説明を訂正いたします。
第46回 衆議院 予算委員会 第18号
○早川国務大臣 先ほど申しましたように、大まかな財政計画の参考資料でございますから、委員会その他の説明においては同様に補足して訂正してまいりたいと思います。
第46回 衆議院 予算委員会 第16号
○早川国務大臣 お答えいたします。計画と実績とは若干の開きがあると思いますけれども、実際県が立てました中には、すでにある校舎の老朽の施設を改良するとかいうようなものもあるわけであります。そういう関係で若干の開きが出たわけであります。
第46回 衆議院 予算委員会 第16号
○早川国務大臣 御指摘のとおり、九十億という税外負担というのは聞いておりませんが、急増対策に伴う単価の問題、あるいは整地費の問題等につきまして、少なくとも私の計算では三、四十億の税外負担を父兄がしたと見積もっております。
第46回 衆議院 予算委員会 第16号
○早川国務大臣 従来、県のほうで高校その他について市町村なりあるいは父兄にしわ寄せしておるというのを調べてみますと、県自体がいろいろ事業をやりたいというようなことで、本来、県立でありますから県がまかなわなければならないのを、市町村あるいは父兄に負わせておるという例が多数見受けられるのであります。今度は財政法の改正で、高校につきましては、法律によって税外負担をしてはいけないということをはっきり三十九年度から明記をいたしまして、交付税で三十…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○早川国務大臣 ただいま議題となりました地方税法等の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由とその内容の大要を御説明申し上げます。 地方税につきましては、累次にわたる改正により、住民負担の軽減合理化をはかってまいったのでありますが、今後とも引き続きでき得る限り、住民負担の軽減合理化に努める必要があると存じます。ただ、地方財政の現状は逐次好転しておりますものの、地方行政の水準はなお低く、すみやかにその向上をはかることが必要であり、…
第46回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○早川国務大臣 道交法の改正、警察関係でいま参議院で御審議願っております深夜喫茶の規制の法律だけでございます。
第46回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○早川国務大臣 そのとおりでございます。