日笠勝之
会議録に記録された「日笠勝之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,581 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て3 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会70 件・70%
- 厚生労働委員会21 件・21%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
※ 全 3,581 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○日笠委員長 なお、議長に対する報告及び関係方面に対する参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号
○日笠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもっでお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○日笠委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日一参考人として社団法人日本自動車連盟顧問片山登君及び日本道路公団理事渡辺孝雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○日笠委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○日笠委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村正三郎君。
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○日笠委員長 須藤浩君。
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○日笠委員長 山本孝史君。
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○日笠委員長 山下八洲夫君。
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○日笠委員長 字佐美登君。
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○日笠委員長 藤田スミ君。
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○日笠委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○日笠委員長 これより会議を開きます。 この際、江藤総務庁長官、深谷国家公安委員会委員長、平沼運輸大臣及び森建設大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。江藤総務庁長官。
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○日笠委員長 次に、深谷国家公安委員会委員長。
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○日笠委員長 次に、平沼運輸大臣。
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○日笠委員長 次に、森建設大臣。
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○日笠委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第134回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○日笠委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 本委員会は、人命尊重を基本理念とした総合的な交通安全対策の推進を使命といたしております。しかしながら、現在我が国の交通事情を見ますと、年間一万人を超える交通事故死者数、鉄道・航空機事故の多発など、極めて厳しい状況にあることは、皆様御存じのとおりでございます。 こうした状況の中、委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなり、身に余る光栄でありますとともに、その職員の大なるこ…
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○日笠委員 おはようございます。御苦労さまでございます。 去る二月十五日のこの逓信委員会で、福祉定期郵便貯金の延長を強く要請したところ、大臣の力強い御判断で、これが一年間延長ということになって、本当に心から敬意を表するわけでございます。 そこで、これは二月二十八日で一応終わって、さらに三月一日から、来年が何かうるう年で二月二十九日ということだそうですが、一年間延長ということになりました。これのPRでございますが、五百五十万人ぐらい一応対…
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○日笠委員 私は、揚げ足を取るつもりではないのですが、昨日、岡山市内の十五の郵便局におきまして、局舎の中等々でどういう福祉定期郵便貯金のPR、広報をしているかということで、地元の秘書の方に調べてもらいました。現実に十五の郵便局に行って調べてもらいました。そういたしますと、ポスターの掲示をしているのは十五郵便局のうちの四局でございます。それも、パンフレットのコピー、B4判ぐらいの小さなのがさりげなく張ってある。ポスターの掲示がないのが十一…
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○日笠委員 じゃ、大臣がこの委員会で督促を局長にされたわけでございますから、次の質問ぐらいまでにまた岡山市内を見できますから、しっかりとお願いを申し上げておきたいと思います。 さて、本題の法案審議の中身に入っていきたいと思いますが、そもそも金融の自由化対策資金それから簡保の積立金の運用、こういうもの、非常に膨大なお金が運用されるわけですが、いろいろな広報誌を見ましても、例えば「日本の郵政」というような本だとか、それから「みなさまの簡易保…