日笠勝之
会議録に記録された「日笠勝之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,581 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て3 件
- 防衛2 件
- デジタル行政2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会70 件・70%
- 厚生労働委員会21 件・21%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
※ 全 3,581 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(日笠勝之君) これより両案について討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、民事再生法等の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第150回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(日笠勝之君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、外国倒産処理手続の承認援助に関する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第150回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(日笠勝之君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、江田五月君から発言を求められておりますので、これを許します。江田五月君。
第150回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(日笠勝之君) ただいま江田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第150回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(日笠勝之君) 全会一致と認めます。よって、江田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、保岡法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。保岡法務大臣。
第150回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(日笠勝之君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 法務委員会 第3号
○委員長(日笠勝之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十二分散会
第150回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(日笠勝之君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 法務及び司法行政等に関する調査のため、本日の委員会に警察庁長官田中節夫君、警察庁長官官房長石川重明君、警察庁長官官房首席監察官竹花豊君、警察庁生活安全局長黒澤正和君、警察庁刑事局長五十嵐忠行君、法務大臣官房長但木敬一君、法務大臣官房司法法制調査部長房村精一君、法務省民事局長細川清君、法務省刑事局長古田佑紀君、法務省…
第150回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(日笠勝之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第150回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(日笠勝之君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第150回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(日笠勝之君) 手を挙げておられますよ。
第150回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(日笠勝之君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第150回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(日笠勝之君) 速記を起こしてください。
第150回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(日笠勝之君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ─────・───── 午後一時十五分開会
第150回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(日笠勝之君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第150回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(日笠勝之君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第150回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(日笠勝之君) 民事再生法等の一部を改正する法律案及び外国倒産処理手続の承認援助に関する法律案を一括して議題といたします。 両案について政府から趣旨説明を聴取いたします。保岡法務大臣。
第150回 参議院 法務委員会 第2号
○委員長(日笠勝之君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十七分散会
第150回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(日笠勝之君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る九月二十二日までに、小林元君、服部三男雄君、風間昶君、松田岩夫君、北岡秀二君及び国井正幸君が委員を辞任され、その補欠として小川敏夫君、佐々木知子君、鴻池祥肇君、石渡清元君、久野恒一君及び私、日笠勝之が選任されました。 ─────────────
第150回 参議院 法務委員会 第1号
○委員長(日笠勝之君) 議事に先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 このたび法務委員長に選任されました日笠勝之でございます。 本委員会の公正かつ円滑な運営に努め、その重責を果たしてまいりたいと存じます。 先生方の御指導と御協力を賜りますよう、まずもってお願いを申し上げる次第でございます。(拍手) ─────────────