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経済産業省産業技術環境局長衆議院参議院
総発言数
224
直近の所属会派
直近の役職
経済産業省産業技術環境局長
直近の発言日
1990/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会83 件・83%
  • 決算行政監視委員会第三分科会8 件・8%
  • 環境委員会7 件・7%
  • 行政監視委員会1 件・1%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 224 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

224 4 を表示
資源エネルギー庁長官官房原子力産業課長1990/06/01

118衆議院 外務委員会 第7号

○日下説明員 アメリカにおきますエネルギー政策の立案過程についてはつまびらかにしておりませんが、エネルギー省におきまして、やはり昨今のエネルギー需要の急増を踏まえまして、今年秋を目途に今後のエネルギー政策について検討を進めておると承知しております。

資源エネルギー庁長官官房原子力産業課長1990/06/01

118衆議院 外務委員会 第7号

○日下説明員 私契約の中身でございますので、つまびらかにはしていませんが、契約の内容は、再処理業務を委託する、役務を委託するということでございますので、物事の修理を頼んだりするのと同じ、サービスを頼むのと同じでございますから、適当な期間、例えば引き取ることが期待されていると考えるのが通常だろうと思います。したがいまして、ちょっと私は契約の中身は承知しているわけではございませんが、常識的に考えましたら、適当な合理的な期間を超して両当事者間…

資源エネルギー庁長官官房原子力産業課長1990/05/24

118衆議院 科学技術委員会 第3号

○日下説明員 ただいま緒方原子力局長から御答弁がありましたとおりでございまして、濃縮の価格あるいはコストにつきましては、個別私企業の契約あるいは経営に関する事項でございますので、当省としてもそれにお答えすることは差し控えさせていただきたいと存じます。 なお、これらの価格につきましては、当省として事業者より、国際的にも遜色のないものとするよう企業努力を行っていくものと聞いているところでございます。

資源エネルギー庁長官官房原子力産業課長1989/12/14

116衆議院 科学技術委員会 第2号

○日下説明員 お答え申し上げます。 エネルギー資源の乏しい我が国といたしましては、電力の安定的な供給、ウラン資源の有効利用という観点から、今後とも原子力発電の推進、核燃料サイクルの確立を図っていくことが不可欠と考えております。通商産業省としましても、現在、動力炉・核燃料開発事業団が進めておられます貯蔵工学センター計画は、このようなエネルギー政策の観点から見て重要なプロジェクトであると認識しているところでございます。 したがいまして、当省…