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自由民主党・無所属の会内閣府特命担当大臣(経済財政政策)衆議院参議院
総発言数
4,179
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
直近の発言日
2010/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会33 件・33%
  • 憲法審査会23 件・23%
  • 予算委員会21 件・21%
  • 決算行政監視委員会第一分科会12 件・12%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 決算行政監視委員会4 件・4%

※ 全 4,179 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,179 20 を表示
自由民主党・改革クラブ2010/03/11

174衆議院 安全保障委員会 第2号

○新藤委員 ありがとうございました。 これは、自民党、民主党にかかわりませんから、ぜひ島の皆さんにきちんとそれが伝わるように望みます。ありがとうございました。

自由民主党・改革クラブ2009/11/17

173衆議院 安全保障委員会 第2号

○新藤委員 自由民主党の新藤義孝でございます。 防衛、外務両大臣の所信に対する質疑をさせていただきたいと思いますが、まず、外交と安全保障、これは国家の礎であるということは言をまちません。そして、この進路を誤ることは絶対にあってはならないことだ、このように、言わずもがなのことでございますが、私は、まず最初にこれを皆さんと一緒に誓いたいと思います。 そして、この私たちの国がかつて大きく進路を誤ってしまったことがありました。もうこれは二度と繰…

自由民主党・改革クラブ2009/11/17

173衆議院 安全保障委員会 第2号

○新藤委員 大臣にそういう郷土のことを言われてしまいますと、非常に追及が、ますますしっかりやらなければいけない、こういうふうに思います。また、そのように信州の先人の皆さんの御苦労というものはもうお互いによくわかっておることでございますから、そういったことを心にとめていきたい。触れていただいてありがとうございました。 それでは、岡田外務大臣にお尋ねします。 外務大臣も、所信においては「できるだけ早期に結論を得ていく」とおっしゃっています。…

自由民主党・改革クラブ2009/11/17

173衆議院 安全保障委員会 第2号

○新藤委員 大臣は、今その場所として嘉手納統合案というものを追求されているんでしょう。それはどうなんですか。 ですから、いろいろな検証をするけれども、大臣は嘉手納に持っていったらいいといまだにまだ思っているのか、そこをはっきり教えてもらいたいんです。

自由民主党・改革クラブ2009/11/17

173衆議院 安全保障委員会 第2号

○新藤委員 とても優秀な方だと存じ上げていますから、結局、言葉がどんどんどんどん走っていっちゃうんですよ。 検証をするというのは、では、いつになったら終わるのかということになるじゃないですか。何度もいろいろな話を聞かれているわけでしょう。それから、きょうの質疑の中でだって随分勉強もされている。 そもそも最初は、検証というのは、日本側で、民主党政権が政権内でやるとおっしゃっていたんですよ。でも、いつの間にか政権内の検証はどこかへ行ってしま…

自由民主党・改革クラブ2009/11/17

173衆議院 安全保障委員会 第2号

○新藤委員 それはお互い政治家ですし、報道というのはどういうふうにつくられていくかというのは、これは日々の中でお互いが経験していることでございます。それでも、そういうものを、大臣となれば非常に発言は重いわけでございますし、またこういう情報化社会ですから、よくよく気をつけていただかなきゃならないし、まず、その報道に語る前に、自分たちの指針が、自分の指針がぶれるようなことがあるとこういうことにもなるということなのでございまして、ぜひ気をつけ…

自由民主党・改革クラブ2009/11/17

173衆議院 安全保障委員会 第2号

○新藤委員 それでは、アメリカと日本の解釈は違っていないということですか。

自由民主党・改革クラブ2009/11/17

173衆議院 安全保障委員会 第2号

○新藤委員 ですから、大臣、こういうところを考えてもらいたいんですよ。 いいですか、総理は何とおっしゃったんですか。今大臣が御答弁されたとおりのことをおっしゃったんでしょう、オバマ大統領は日米合意が前提になったと思いたいだろうが、合意が前提なら作業部会もつくる必要がないと。前提となったとオバマさんは思いたいだろうがということは、思っていない、自分は違うよということじゃないですか。日本とアメリカは違っているということを総理大臣が認めている…

自由民主党・改革クラブ2009/11/17

173衆議院 安全保障委員会 第2号

○新藤委員 これは、国内において、米国政府、またアメリカの大統領に対する背信行為ではないかということまで言っている人もいる。それは相手がどう感じるかなんですけれども、この問題が起きて以来、アメリカ側からこの日米の発言のずれについて何かコメントは出たんですか。

自由民主党・改革クラブ2009/11/17

173衆議院 安全保障委員会 第2号

○新藤委員 これは本当に言葉が走っていっちゃうんです。私は、ぜひ慎重にやっていただきたい、このように思います。 そこで一つ、私は、民主党政権の政策決定の仕組みが大丈夫かということを申し上げたいんです。 それは、結局、今民主党の中でどんな議論が行われているのか。普通、こういう場合、普通というか、今まで私たち自民党が政権を担っていたころは、こういう大きな問題があれば、必ず関係議員が集まって、わいわいわいわいやりました。それは推進派もあれば消…

自由民主党・改革クラブ2009/11/17

173衆議院 安全保障委員会 第2号

○新藤委員 そのとおりなんです。 でも、今わかったことは、ですから、連立の協議は行っていないということですね、これからやるんですから。今そうおっしゃったんだから。

自由民主党・改革クラブ2009/11/17

173衆議院 安全保障委員会 第2号

○新藤委員 これを早いうちからやっておかないと、いつかの時点で決めるときに、決めちゃった、あとは、じゃ、連立さん、こういうふうに決めたからよろしくねと。これはめちゃくちゃになりますよ。もうやらなきゃいけない時期だと思いますけれどもね。それをお願いします。 それで、私、これで質問を最後にしますけれども、今、こういうふうに方針が決まらないことによって、沖縄で大きな反基地の感情がまた膨れ上がっちゃっている。今まで苦渋の選択で、国のために、国が…

自由民主党・改革クラブ2009/11/17

173衆議院 安全保障委員会 第2号

○新藤委員 お二人のお話から、結局、努力はするけれども決断できないと、今の時点で。ということであるならば、私たちは、やはり日米首脳会談合意の誠実な履行こそが最善の策だと思っているんです。そして、それは国会の場で決めていかなきゃなりません。ですから、この問題に関して、しかも一番話がぶれちゃっているのは鳩山総理なんだから、鳩山総理においでいただいて、総理大臣が決めると言っているのならば、国会の場で鳩山総理に話をしてもらわなければ、この委員会…

自由民主党・改革クラブ2009/11/17

173衆議院 安全保障委員会 第2号

○新藤委員 ありがとうございました。

自由民主党2009/04/23

171衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第7号

○新藤委員 おはようございます。新藤義孝でございます。 きょうは、総理、御出席いただきましてありがとうございました。また、各大臣、連日お疲れさまでございます。 この海賊対処法案は、特別委員会におきまして非常に熱心な、しかも濃密な議論が行われてきた、このように思っております。そして、いろいろな問題が浮き彫りになりましたけれども、議論もいよいよ尽くされてきたかな、論点が絞られてきたと私は思っております。 そして、きょうは、いよいよこの審議の…

自由民主党2009/04/23

171衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第7号

○新藤委員 歯切れよく対応するということを言っていただきました。そのとおりだと思いますし、海の男の仁義、わかりやすい言葉ですよね。ただ、もしかすると女の人もいるかもしれませんから、海の男と女の仁義にしなければいけないのかもしれませんけれども、とにかく、そういうシーマンシップというのを我々はどんなときも忘れてはいけない。(発言する者あり)シーマン・ウーマンシップですね、そのようにしなければなりません。 次に、今回の委員会の法案審議で注目さ…

自由民主党2009/04/23

171衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第7号

○新藤委員 いろいろなパターンがあるんですよ。国会の関与を深くかかわらせなければいけないものもある。しかし、現実には、今、インド洋も、それからゴラン高原も、ゴランの方は報告があり、インド洋は報告規定もない。そして、今回は、海保が海賊対処するならば何もないところを、自衛隊を出す場合には報告をする。こういうバランスをとって、しかもそれは極めて適当な判断である。私は、ここはしっかり整理する必要がある、このように思っております。 それから、今防…

自由民主党2009/04/23

171衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第7号

○新藤委員 時間がなくなってまいりましたが、この際、これは私からもつけ加えさせていただきますが、第一義的には海上保安庁と。今回、海賊に対処するということがはっきりするわけですから、さらに海保の任務遂行体制の強化というのは我々も考えていかなきゃいけないことだなというふうに、また委員会の中でいろいろな意見も出ておりましたが、それは私どももこれから検討してまいりたい。海上保安庁にもしっかりと頑張ってもらいたいと大臣の方にもお願いをしておきます…

自由民主党2009/04/23

171衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第7号

○新藤委員 質問を終わります。ありがとうございました。

自由民主党2009/04/22

171衆議院 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会 第6号

○新藤委員長代理 次に、下地幹郎君。