新盛辰雄
会議録に記録された「新盛辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会58 件・58%
- 予算委員会第三分科会11 件・11%
- 予算委員会第七分科会9 件・9%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第五分科会7 件・7%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
※ 全 1,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○新盛委員 そこで、九人がふえて十名が減になるという今回の緊急是正になるわけですが、鹿児島では奄美特別区の議員を減らす、その上で合区、こういうことが大体今回の改正の視点になっているようです。 それで、今吉参考人がさっきお述べになったように一人減らすということは痛手になる、いわば奄美特別区、すなわち奄美振興の上に立っても、これまでの四十年間の経過を見ても、これは離島としての広範な選挙区とはいえ議員一議席は確保してもらいたい、確保することが…
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○新盛委員 率直に申し上げて、この奄美の保徳戦争と言われているのか保徳戦争と言われているのか、目に余るというふうに世間のひんしゅくを買っておりますが、お二人にとってみれば、それこそしのぎを削って奄美の振興のために一生懸命やろうという意欲がなせるわざでございます。鹿児島一区へ具体的に合区されるとなると、従来鹿児島一区は自民二、社会二です。したがって、生臭い話になりますが、この四名区に奄美保徳、必ずしも保徳さんになるかどうかわかりませんけれ…
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○新盛委員 今のことについて野村参考人からひとつ。
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○新盛委員 今のおっしゃっておられることがいわば選挙民が考えていることではないか、私はそういうふうに理解をいたします。まさしくそのとおりだと思うのです。 こうした状況の中で、今おっしゃいましたように過疎・過密の問題ですけれども、総じて鹿児島は過疎県とよく言われていますね。そういう中での第百四国会の決議は、過疎・過密を解消して、二名区・六名区などというのも解消して新しく選挙区割りを実施する、これは抜本改正の主体なんです。この過疎・過密の中…
第125回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○新盛委員 どうも参考人の皆さんには大変ありがとうございました。貴重な意見をいただきまして、これから論議に移していきたい、こう思います。ありがとうございました。
第123回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○新盛主査代理 これにて常松裕志君の質疑は終了いたしました。 次に、大野由利子君。
第123回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○新盛主査代理 これにて大野由利子君の質疑は終了いたしました。 次に、竹内猛君。
第123回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○新盛主査代理 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。
第123回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○新盛主査代理 これにて竹内猛君の質疑は終了いたしました。 次に、新村勝雄君。
第123回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○新盛主査代理 これにて新村勝雄君の質疑は終了いたしました。 次に、日笠勝之君。
第123回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○新盛主査代理 はい、よろしゅうございますよ。
第123回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○新盛主査代理 これにて日笠勝之君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時十四分開議
第123回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○新盛主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 文部省所管について質疑を続行いたします。松浦利尚君。
第123回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○新盛主査代理 できるだけ短くね、おくれましたから。
第123回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○新盛主査代理 はい。五分あってももっと短縮してください。
第123回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○新盛主査代理 これにて松浦利尚君の質疑は終了いたしました。 次に、土肥隆一君。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○新盛分科員 まず私鉄政策、バス活性化補助について、平成三年度に改定されましたバス活性化システム整備等補助金、平成四年度の補助金対象、これについては、一般事業、調査事業、先駆的事業といろいろ計画の内容が明らかにされたようでございますが、どういう内容ですか。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○新盛分科員 これは一般事業、調査事業、先駆的事業と新たに計画をされていくわけですから、今ここでお述べになると時間がかかるでしょうから、後ほど資料で御提出願いたいと存じます。 それと、過疎化によるバス活性化路線が年々増大していることは間違いありません。昨年は百五億の予算で、対象路線増大によって配分枠が減少している。こういうことで、ことしは百七億二千万円、目減り約十億くらいと私どもは見ているのですが、この実態はどういうことでしょうか。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○新盛分科員 政策課題としては重要であることは御認識していらっしゃるよう一ですから、では、平成四年度までの活性化対象路線の増大数、年々増大しているのですが、何%ぐらいになっていますか。
第123回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○新盛分科員 さっき申し上げた資料と今申し上げた内容については、後刻、御報告を願いたいと思います。 それで、努力をしていただきまして政策としてお続けになっているのですけれども、現実は、地域の過疎バス、そういうような関係に配分が行き渡らない。配分枠が減少する。この現実は御承知だと思いますが、この問題については今後の重点政策の一つとして、今後の交通総合政策の中にかかわる問題でございますから、ひとつさらに関係当局は全力を挙げていただきたい。要…