P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党参議院
総発言数
858 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1993/10/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済活性化及び中小企業対策に関する特別委員会45 件・45%
  • 予算委員会44 件・44%
  • 商工委員会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

858 件中 20 件を表示
自由民主党1993/10/28

第128回 参議院 商工委員会 第2号

○斎藤文夫君 ちょうど久保田長官お帰りでございますから、ちょっとお聞きをいたします。 今話題にしております新社会資本整備が「生活者・消費者の視点に立った社会資本整備」、こう置きかえられた。具体的な施策は何なんですか。

自由民主党1993/10/28

第128回 参議院 商工委員会 第2号

○斎藤文夫君 時間がなくて残念ですけれども、今お話しのあったような施策は、今それぞれ都道府県あるいは各都市で一生懸命やっていることなんですよ。しかも、文化の薫り高い施設、美術館や博物館があしたできますか、五年十年かかる。となると、やっぱり即効的なものということにはなかなかならない。確かに、お年寄りのため、あるいは身障者のために階段等を改良してスロープをつくる、あるいは街路樹を植栽する、当然いいことです。いいことですけれども、そういうこと…

自由民主党1993/10/28

第128回 参議院 商工委員会 第2号

○斎藤文夫君 通産大臣そして経企庁長官のごあいさつの中にもウルグアイ・ラウンドは成功させなければならない、こうお述べになっておるところであります。なるほど、今の日本の自由貿易体制堅持方針というものが当たって努力してこういう日本ができた、思えばその一番のメリットは日本が享受したと、世界はそう言っているわけです。ところが、いろいろそれには問題があって、果たして我々の米問題等要求されるものをはねのけで成功に導けるのか、これは我々としては非常に…

自由民主党1993/10/28

第128回 参議院 商工委員会 第2号

○斎藤文夫君 それでは最後に、このウルグアイ・ラウンドを成功させる御自信がありますか。そして、もしも農業で日本が突っ張って譲らない、そのときにはそれにかわる代償のカードを通産大臣はお持ちになっていらっしゃいますか。私は、このウルグアイ・ラウンドが万一成功しないと、日米間というのは、細川新内閣に規制緩和だ、内需拡大だと話し合ったことで大きな期待を寄せている、その反動が大変なものになってきやせぬか。私はそれを懸念するために、ウルグアイ・ラウ…

自由民主党1993/10/28

第128回 参議院 商工委員会 第2号

○斎藤文夫君 ありがとうございました。

自由民主党1993/08/26

第127回 参議院 商工委員会 第1号

○斎藤文夫君 前委員長といたしまして、一言お礼のごあいさつを申し述べます。 昨年八月、委員長を拝命いたしまして以来、国政調査そしてまた法案の審査、さらに視察等々に当たりましては、各委員の皆様方の多大な御協力、御指導をちょうだいいたしまして、大過なく役目を果たすことができました。改めまして厚くお礼を申し上げる次第であります。 これからは一委員といたしまして、中曽根新委員長のもと、皆様方と切磋琢磨して、商工行政の充実発展に努力をさせていただ…

自由民主党1993/05/14

第126回 参議院 本会議 第16号

○斎藤文夫君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、商工会及び商工会議所による小規模事業者の支援に関する法律案は、小規模事業者をめぐる最近の厳しい経営環境にかんがみ、商工会及び商工会議所が実施する小規模事業者の経営の改善発達を支援するための事業内容の拡充及びその効果的実施を図るため、債務の保証の制度を確立する等の措置を講じようとするものであります。 次に、中小企業信…

自由民主党1993/05/13

第126回 参議院 商工委員会 第10号

○委員長(斎藤文夫君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 商工会及び商工会議所による小規模事業者の支援に関する法律案並びに中小企業信用保険法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題とし、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1993/05/13

第126回 参議院 商工委員会 第10号

○委員長(斎藤文夫君) 大臣、どうぞ御活躍と成果の上がるよう期待いたしております。

自由民主党1993/05/13

第126回 参議院 商工委員会 第10号

○委員長(斎藤文夫君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 中小企業信用保険法の一部を改正する法律案の修正について市川正一君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。市川君。

自由民主党1993/05/13

第126回 参議院 商工委員会 第10号

○委員長(斎藤文夫君) それでは、修正案について質疑のある方は御発言願います。――別に御発言もないようですから、これより両案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、商工会及び商工会議所による小規模事業者の支援に関する法律案について採決に入ります。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1993/05/13

第126回 参議院 商工委員会 第10号

○委員長(斎藤文夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 吉田達男君から発言を求められておりますので、これを許します。吉田君。

自由民主党1993/05/13

第126回 参議院 商工委員会 第10号

○委員長(斎藤文夫君) ただいま吉田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1993/05/13

第126回 参議院 商工委員会 第10号

○委員長(斎藤文夫君) 全会一致と認めます。よって、吉田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、森通商産業大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。森通商産業大臣。

自由民主党1993/05/13

第126回 参議院 商工委員会 第10号

○委員長(斎藤文夫君) 次に、中小企業信用保険法の一部を改正する法律案の原案並びに修正案について採決に入ります。 まず、市川君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1993/05/13

第126回 参議院 商工委員会 第10号

○委員長(斎藤文夫君) 少数と認めます。よって、市川君提出の修正案は否決されました。 次に、原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1993/05/13

第126回 参議院 商工委員会 第10号

○委員長(斎藤文夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/05/13

第126回 参議院 商工委員会 第10号

○委員長(斎藤文夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十九分散会 ――――◇―――――

自由民主党1993/05/11

第126回 参議院 商工委員会 第9号

○委員長(斎藤文夫君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 商工会及び商工会議所による小規模事業者の支援に関する法律案並びに中小企業信用保険法の一部を改正する法律案の審査のため、本日、参考人として日本商工会議所専務理事谷村昭一石及び全国商工会連合会専務理事辛嶋修郎君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1993/05/11

第126回 参議院 商工委員会 第9号

○委員長(斎藤文夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――