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警察庁長官官房審議官参議院衆議院
総発言数
2,384
直近の所属会派
直近の役職
警察庁長官官房審議官
直近の発言日
1981/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会55 件・55%
  • 外交防衛委員会22 件・22%
  • 決算委員会13 件・13%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 外務委員会3 件・3%
  • 厚生労働委員会1 件・1%

※ 全 2,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,384 20 を表示
公明党・国民会議1981/04/09

94衆議院 科学技術委員会 第8号

○斎藤(実)委員 特調費の執行については適正かつ効果的な活用を図るということはもう私がいまさら申し上げるまでもないわけですが、科学技術庁の長官は、各分野の学識経験者から成る総合研究調査会を開いて意見を聞いてきたわけですね。 そこで、昭和五十六年度からの科学技術振興調整費の具体的運用についてどういう機関で意見を聞くのか伺いたいと思うのですが、ことしの三月九日の科学技術会議においてはこういうふうに言っている。「適当な場を設け事前に広く関係省…

公明党・国民会議1981/04/09

94衆議院 科学技術委員会 第8号

○斎藤(実)委員 ぜひひとつ優秀なメンバーをそろえて発足していただきたい。要望しておきます。 昭和五十六年度の予算については、科学技術振興調整費三十三億五千万を取り崩しても今度の流動研究システムの予算をふやしてはどうかというふうに私は個人的な考えを持っているのです。これは大臣の持論だというふうに私は伺っているのですが、わが国の科学技術振興ということについてはちゃちな金額ではなくて、三百億とか五百億とかいうふうに飛躍的に金をふやしてわが国…

公明党・国民会議1981/04/09

94衆議院 科学技術委員会 第8号

○斎藤(実)委員 ぜひそうお願いしたいと思う。 この流動研究システムの推進に当たりましてはテーマの選定が重要だと思うのですね、純粋基礎研究あるいは探索研究、先行開発、エンジニアリング開発、この四つの中で、この法案は探索研究の分野から選ぶことになっているようでございますが、この探索研究の範囲が非常にあいまいだといいますか、わかりにくいのですな。この探索研究の具体的な基準は一体何なのか、将来は研究分野の範囲をどのように広げていくのか伺いたい…

公明党・国民会議1981/04/09

94衆議院 科学技術委員会 第8号

○斎藤(実)委員 次に、技術移転、研究成果の普及について伺いたいと思うのですが、技術立国を目指していかなければならないわが国にとっては、自主技術と技術移転は新しい製品を開発する際の車の両輪だと思うのですね。この技術の移転については、そのレベルによって国家間、あるいは政府研究機関と企業の間、あるいは大学研究機関と企業の間、同業種の企業間、あるいは違った業種の企業間、企業内組織間など、いろいろ分けることができるわけでございますが、この技術移…

公明党・国民会議1981/04/09

94衆議院 科学技術委員会 第8号

○斎藤(実)委員 いま大臣から答弁ございました日本科学技術情報センターでございます。これは技術移転を進めるための共通的な基盤整備の一環として四月六日にスタートしたわけです。大臣もごらんになったと思うのですが、JOISIIのオンラインサービス、これは全国に支所が幾つあるか私もわかりませんけれども、こういうオンラインサービス、地方への技術移転を進めるために全国的に支所をたくさんつくるべきだ、これはきわめて大事だと私は思うのですね。確かに東京…

公明党・国民会議1981/04/09

94衆議院 科学技術委員会 第8号

○斎藤(実)委員 時間が参りましたので、これで終わります。

公明党・国民会議1981/04/08

94衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○斎藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、自動車事故対策センター法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案理由の説明を聴取いたします。塩川運輸大臣。 ————————————— 自動車事故対策センター法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

公明党・国民会議1981/04/08

94衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○斎藤委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 ————◇—————

公明党・国民会議1981/04/08

94衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○斎藤委員長 次に、交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、交通安全基本計画について、政府から説明を聴取いたします。中山総理府総務長官。

公明党・国民会議1981/04/08

94衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○斎藤委員長 次に、補足説明を聴取いたします。仲山総理府交通安全対策室長。

公明党・国民会議1981/04/08

94衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号

○斎藤委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十九分散会 ————◇—————

公明党・国民会議1981/03/24

94衆議院 本会議 第12号

○斎藤実君 ただいま議題となりました交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法及び踏切道改良促進法の一部を改正する法律案につきまして、交通安全対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、昭和四十六年以来、年々減少傾向にあった交通事故死傷者数が、最近増加に転じ、年間六十万人を超える等、依然として憂慮すべき交通事故の状況にかんがみ、交通事故の防止及び交通の円滑化を図るため、現行の計画に引き続き、昭和五十六年度以降…

公明党・国民会議1981/03/20

94衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○斎藤委員長 これより会議を開きます。 交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法及び踏切道改良促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永井孝信君。

公明党・国民会議1981/03/20

94衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○斎藤委員長 次に、三浦隆君。

公明党・国民会議1981/03/20

94衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○斎藤委員長 次に、中路雅弘君。

公明党・国民会議1981/03/20

94衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○斎藤委員長 次に、伊藤公介君。

公明党・国民会議1981/03/20

94衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○斎藤委員長 次に、後藤茂君。

公明党・国民会議1981/03/20

94衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○斎藤委員長 この際、休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後二時二十三分開議

公明党・国民会議1981/03/20

94衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○斎藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。永井孝信君。

公明党・国民会議1981/03/20

94衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○斎藤委員長 次に、三浦隆君。