斎藤実
会議録に記録された「斎藤実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,384 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁長官官房審議官
- 直近の発言日
- 1966/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産6 件
- 宇宙5 件
- 経済安保1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会55 件・55%
- 外交防衛委員会22 件・22%
- 決算委員会13 件・13%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 外務委員会3 件・3%
- 厚生労働委員会1 件・1%
※ 全 2,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 決算委員会 第16号
○説明員(斉藤実君) 申しわけありませんが、直ちにはちょっとわかりませんけれども、調べればわかります。
第51回 参議院 決算委員会 第16号
○説明員(斉藤実君) 申しわけありませんけれども、ただいまのところわかりません。
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○説明員(斉藤実君) 通常の場合は受領書をちょうだいすることになっております。
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○説明員(斉藤実君) 今回の場合は、ただいま外務省からお答えがございましたように、受領書は取っておりませんが、輸出申告書とかインボイスによって、向こうに渡されたものだというように私どものほうは考えておりまじた。
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○説明員(斉藤実君) この場合、国が直接ベトナム政府に寄贈といいますか、贈与といいますか、やったわけではございませんで、これは先ほどもおっしゃいましたように、東南アジア文化友好協会、これは財団法人でございますが、これがベトナム政府に贈っておる、こういうことでございますので、よけいなことですが、契約も随意契約になっておって、これは財政法、会計法の適用を一応受けないという形でごさいまして、でき得るならば受領書はいただいたほうがよろしいと思う…
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○説明員(斉藤実君) 当然確認するほうがよろしいと思います。しかしこの場合、私の聞いているところによりますと、感謝状をいただいておられるということでございますので、それから事柄の性質がまあ寄贈という形でございますから、一々の品目について、どれを受け取ったかというところまでやったほうがいいですけれども、やらなかったことについて、違法ではないというぐあいに考えるわけです。
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○説明員(斉藤実君) 検査としましては、四十年六月十六日に三名の調査官が参りまして、その契約、それから積算の内容、船積みの状況、輸出申告井及びインボイス、それらについて検討をいたしております。まあ医薬品、機器、救急薬でございますとか、ラジオ、建築資材、プレハブ、それらの金額個々についても、一応当たったという報告を受けております。
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○説明員(斉藤実君) 私の報告受けておりますところでは、書類について当たったということでございます。
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○説明員(斉藤実君) ちょっと私手元に持っておりませんし、報告を受けておりません。――失礼しました、輸出申告書の写しが届いております。
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○説明員(斉藤実君) 外務省を通じて文化友好協会から提出されたものでございます。
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○説明員(斉藤実君) 検査の限りでは、重大な誤謬はなかったように報告を受けております。
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○説明員(斉藤実君) 検査院としましては前回の場合につきましても、その報告を受けておりましたときに受領書が必要じゃないかということを担当者に言ったわけでございますが、先ほど申し上げましたとおりの事情であるからということでございましたので、これはまあ、とれなかったのをいまさらベトナムに行ってとってくるということはできませんし、これはとったほうがいいなあということを申しておいたわけでございますので、将来につきましては、名目はどういう名前でご…
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○説明員(斉藤実君) 違法ではなくとも妥当でございませんので、適当でございませんので、そのような措置をとっていただくようにお願いする次第でございます。
第51回 参議院 決算委員会 第15号
○説明員(斉藤実君) 三局のマル特会計に対する態度と申しますと、どういうことでございましょうか。あのとき私も横で聞いておりましたのですが、いろいろお話がございまして、そのときに大森委員ではなくて、どなたでしたか、私も担当でないから忘れましたけれども、会計検査院は、国会で議員がこの委員会でもって検査しろと言えばするのか、おかしいじゃないかというようなお話もあったわけであります。そういったようなことについても何と申しましょうか、御回答するの…
第51回 衆議院 決算委員会 第23号
○斉藤会計検査院説明員 特別にそのような規定はございませんので、二十四条の規定の趣旨に従ってやってよろしいのではないかと考えております。
第51回 衆議院 決算委員会 第23号
○斉藤会計検査院説明員 いまちょっと覚えておりませんが……。
第51回 衆議院 決算委員会 第23号
○斉藤会計検査院説明員 ただいま先生のおっしゃったとおりだと思います。しかし、財政法三十五条で使用が決定いたしますと、三十一条の予算の配賦があったということになりますので、やはり予算の配賦があっても、またいろいろの事故も発生いたすわけでございますから、そういった特別の事故があった場合には、やむを得ないこととして、原則としては繰り越しはもちろんできませんが、先ほど鳩山次長のおっしゃったように、繰り越さなければならない事態も発生するかと思い…
第51回 衆議院 決算委員会 第23号
○斉藤会計検査院説明員 従来は、いま港湾局長から御説明があったような考え方で、私たちもやってまいりました。
第51回 衆議院 決算委員会 第22号
○斉藤会計検査院説明員 昭和三十九年度の行政管理庁の決算につきまして検査いたしました結果は、特に違法または不当として指摘すべき事項はございませんでした。
第51回 衆議院 決算委員会 第18号
○斎藤会計検査院説明員 経済企画庁所管の昭和三十九年度決算について検査いたしました結果は、違法または不当として指摘すべき事項はございませんでした。