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公明党国土交通大臣参議院衆議院両院
総発言数
7,702
直近の所属会派
公明党
直近の役職
国土交通大臣
直近の発言日
2006/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会78 件・78%
  • 本会議7 件・7%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 国家基本政策委員会合同審査会4 件・4%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 決算行政監視委員会2 件・2%

※ 全 7,702 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,702 20 を表示
公明党2006/06/08

164衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第12号

○斉藤(鉄)委員 そうしますと、生涯学習という大きな集合体があって、その中に学校教育がある、その学校教育に対する言葉として社会教育がある、そのほかに家庭教育がある、こういう理解でいいわけですね。 民主党にお伺いするんですが、民主党さんの第十二条に、生涯学習及び社会教育ということで、「あらゆる機会に、あらゆる場所において、多様な学習機会を享受できるよう、社会教育の充実に努めなければならない。」こうあるんですが、これは生涯学習と社会教育をご…

公明党2006/06/08

164衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第12号

○斉藤(鉄)委員 生涯学習と社会教育について、立て分けがきちっと今の議論でできたかと思います。 次に、第四条、教育の機会均等ですけれども、ここはいろいろあるんですが、ちょっと時間がありませんので、最初の方だけ質問させていただきます。 憲法第十四条の法のもとの平等の中に、人種、信条、性別、社会的身分または門地によって差別されないというのが出てまいります。 教育基本法ではこれに準じて書かれているわけですが、門地という言葉、これは現在使われて…

公明党2006/06/08

164衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第12号

○斉藤(鉄)委員 では、もう一問。 「人種、信条、性別、社会的身分、経済的地位又は門地によって、」ということで、ほぼ憲法の文章と同じなんですが、憲法にない経済的地位という言葉がここに入ってまいります。これはなぜでしょうか。

公明党2006/06/08

164衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第12号

○斉藤(鉄)委員 時間が参りました。 第四条の第一項まで今議論してきたところですが、引き続き議論したいと思いますが、ぜひ今国会で成立を図るべく御努力をいただきたい、このように思います。 ありがとうございました。

公明党2006/06/08

164衆議院 決算行政監視委員会 第6号

○斉藤(鉄)委員 第四分科会の審査について御報告申し上げます。 本分科会は、法務省及び国土交通省の所管について審査を行いました。 主な質疑事項は、道路関係四公団民営化後の評価と経営情報等の積極的な開示の必要性、まちづくり交付金の交付実績と評価、下水道施設の地震対策等整備推進の必要性、埼玉県における地下鉄七号線の延伸の必要性、関西副首都構想の推進、琵琶湖等の湖沼の汚濁負荷メカニズム解明に向けた取り組み、家島諸島周辺海域における建設廃材等不…

公明党2006/06/06

164衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○斉藤(鉄)委員 公明党の斉藤鉄夫でございます。 きょうは、四人の先生方、本当にありがとうございました。日本において教育について最も造詣の深い方々をお呼びして御意見を伺い、本当に参考になりました。心から御礼申し上げます。 最初に、田村先生、梶田先生、渡久山先生にお伺いをいたします。 三先生とも、平成十五年三月に中教審答申が出されました、そのときの中教審のメンバーでございました。今回の政府案につきまして、この中教審で議論されたこと、また答…

公明党2006/06/06

164衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○斉藤(鉄)委員 ありがとうございました。 大学の学長でいらっしゃる西澤先生にお伺いをさせていただきます。 今回、与党案に、第七条ということで、大学という項目が入りました。もちろん学問の自由という大前提のもとに、「学術の中心として、高い教養と専門的能力を培うとともに、深く真理を探究して新たな知見を創造し、」ここまではいいと思うんですが、「これらの成果を広く社会に提供することにより、社会の発展に寄与するものとする。」 我々国民感情からすれ…

公明党2006/06/06

164衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○斉藤(鉄)委員 ありがとうございました。 次に、田村先生、梶田先生にお伺いしますが、高校教育の位置づけでございます。 義務教育についてはきちんと議論されております。また、今西澤先生に私お伺いしましたように、大学ということについても議論されている。そのはざまにあるのが高校。憲法には、「普通教育を受けさせる義務を負ふ。」ということで、義務教育イコール普通教育とも読み取れる表現がございます。しかし、高等学校には普通教育がある。また、高等学校…

公明党2006/06/06

164衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○斉藤(鉄)委員 梶田先生に、今の御質問と、もう時間がなくなってまいりましたので、もう一問質問させていただきます。 民主党さんの案に、教育行政のところで、「地方公共団体が行う教育行政は、その施策に民意を反映させるものとし、その長が行わなければならない。」というふうになっております。今、いろいろな自治体の長さんが、教育委員会なんか要らないから、直接選挙で選ばれたおれたちに教育を直接任せろという意見があることも確かなんですが、教育の独立とい…

公明党2006/06/06

164衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第10号

○斉藤(鉄)委員 ありがとうございました。終わります。

公明党2006/06/06

164衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

○斉藤主査 これより決算行政監視委員会第四分科会を開会いたします。 平成十六年度決算外二件中、本日は、国土交通省所管、住宅金融公庫及び法務省所管について審査を行います。 昨日に引き続き国土交通省所管、住宅金融公庫について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川内博史君。

公明党2006/06/06

164衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

○斉藤主査 これにて川内博史君の質疑は終了いたしました。 次に、赤池誠章君。 〔主査退席、柴山主査代理着席〕

公明党2006/06/06

164衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

○斉藤主査 次に、柚木道義君。

公明党2006/06/06

164衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

○斉藤主査 これにて柚木道義君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして国土交通省所管、住宅金融公庫の質疑は終了いたしました。 —————————————

公明党2006/06/06

164衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

○斉藤主査 昨日に引き続き法務省所管について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高木美智代君。

公明党2006/06/06

164衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

○斉藤主査 これにて高木美智代君の質疑は終了いたしました。 次に、馬淵澄夫君。

公明党2006/06/06

164衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第2号

○斉藤主査 これにて馬淵澄夫君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして法務省所管の質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後六時三十九分散会

公明党2006/06/05

164衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号

○斉藤主査 これより決算行政監視委員会第四分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願いいたします。 本分科会は、法務省所管、国土交通省所管及び住宅金融公庫についての審査を行うことになっております。 なお、各省庁の審査に当たっては、その冒頭に決算概要説明、会計検査院の検査概要説明及び会計検査院の指摘に基づき講じた措置についての説明を聴取することといたします。 平成十六年度決算外二件中、本日は、国土交…

公明党2006/06/05

164衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号

○斉藤主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院高山第三局長。

公明党2006/06/05

164衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号

○斉藤主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。北側国土交通大臣。