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公明党国土交通大臣参議院衆議院両院
総発言数
7,702
直近の所属会派
公明党
直近の役職
国土交通大臣
直近の発言日
2022/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会78 件・78%
  • 本会議7 件・7%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 国家基本政策委員会合同審査会4 件・4%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 決算行政監視委員会2 件・2%

※ 全 7,702 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,702 20 を表示
公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 はい、しっかり検討していきたい、このように思っています。

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 できるだけ早急に検討していきたい、このように思います。

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 関係者、関係省庁、また民間会社も含めて、政府全体としてできるだけ、可及、本当に速やかに結論を出すように検討を進めていきたい、このように決意しております。

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 外務大臣そのほか関係閣僚としっかり検討し、できるだけ速やかに態度を決定したい、このように思っております。

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 先ほど藤岡委員御指摘の総理の発言、令和五年度末までに対策をおおむね完了できるようにということを受けまして、国土交通省としては、まず短期的にすぐ手が打てれるもの、ガードレールの設置とか舗装のカラー化、それから路面標示などでございますが、こういうすぐ手をつけられるもの、可能な対策について、令和五年度末までにおおむね完了することを目指して実施していきたい、これはめどが立っております。 問題は、歩道の整備や現道の拡幅など、用地買…

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 令和四年度の予算から個別補助制度を創設いたしまして、通学路の合同点検に基づいて行う交通安全対策を強力に推進する体制、一つつくったということでございますけれども、今後、この制度をよく利用して、道路管理者である都道府県や市町村の取組が進むように支援を行っていきたい、このように決意をしております。 そのためには予算の確保ということが非常に重要ですので、この点は頑張っていきたいと思います。

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 今委員御指摘のように、これまで、国管理の河川を中心に河道掘削や堤防整備、進めてまいりました。 一方、地方自治体管理の中小河川など対策の実施が遅れている地域においては、まずは避難行動を確実に行えるよう、低コストの水位計を設置するなどの対策を進めてまいりましたが、先ほどおっしゃったように、一度のみならず繰り返し浸水被害が発生していることなどから、事前防災対策のみならず、河道掘削等、堤防整備等、中小河川における施策、推進してい…

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 固定資産課税台帳等に記載された所有者等の個人情報については、プライバシーや財産上の権利を守る観点から慎重に取り扱うべきものとされており、所有者不明土地法においては、地域福利増進事業等の高い公益性を有する事業を実施する場合に限って利用、提供できることとしております。 国土交通省としては、まずは、本法案による改正内容も含め、所有者不明土地法に基づく各種の制度が民間事業者においても活用しやすくなるよう取り組んでまいります。その…

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 私も先日、羽田の整備場を視察させていただきましたけれども、非常に大きな敷地が必要になり、かつ、たくさんの技術者の方が働いている姿を目の当たりにしてきたところでございます。航空機の整備産業は、航空の安全を支えるとともに、今後の成長も期待できる重要な事業であると認識しております。 国土交通省では、航空機の整備事業者が整備に当たって必要となる国の認定を早期に取得できるよう技術的指導、助言を行うとともに、当該事業者が海外の航空会…

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 踏切をなくすためには鉄道を高架化する、若しくは地下に移設するということがあろうと思います。高架化するよりも地下に移設する方が、より適切な場合もあると考えております。例えば、大阪駅北のうめきた地区などにおいては、鉄道を地下化するなど、地域の状況に応じた方法で踏切をなくすための努力を行っているところです。 国土交通省としては、各地で実施中の連続立体交差事業に対して支援を行っておりますが、今後、新たな地区において事業実施に向け…

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 先ほど申し上げましたように、連続立交また地下化等を含めて、地方自治体とその都市計画の中で一緒に事業を進めていくものでございますので、自治体からいろいろな御相談があれば、積極的にこれは対応していきたいと思っております。

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 市村委員が、例えば九州大学、環境省とともに、いわゆる複合洋上発電ファーム、そういうプラットフォーム等の研究をされてきて提案されているということに対しまして、心から敬意を表したいと思います。 再生可能エネルギーの主力電源化に向けて、一つの、一番大きな柱だと思っておりまして、先ほど局長が答弁しましたように、我々国土交通省も、港湾、海洋という意味で非常に深いつながりを持っておりますので、経済産業省と連携しながら推し進めていきた…

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 ありがとうございます。 まず初めに、地域の公共交通についてお話がございました。そして二番目に、GoToトラベルのワクチン・検査パッケージ。この順番でちょっと答弁をさせていただきたいと思います。 地域公共交通、今非常に厳しい状況になっております。このため、我々国土交通省として、公共交通サービスの維持、確保を図るため、政策手段を最大限活用し、できる限りの支援措置を講じているところでございます。 具体的には、地域の鉄道、バス、…

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 この速度規制、警察庁とよく連携して進めていきたいと思いますし、また、現実に我々国土交通省としてできるのは、ガードレールの設置とかハンプの設置等々でございます。そういう努力もしっかり行っていきたいと思っております。

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 インフラ老朽化対策、また、防災・減災、国土強靱化の財源につきまして御提案、本当にありがとうございます。まさに委員おっしゃるとおりでございまして、しっかりこの予算の確保に向けて、そして、その効果と必要性についてしっかり国民の皆さんに御理解いただくように、しっかりと頑張っていきたいと思っております。

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 古川委員から御指摘をいただきまして、本の存在は知っております。それで、今日の御質問に関わるということで、要約版をちょっと作ってもらいまして、全体はまだ読んでおりませんが、要約については、要約といいましょうか、概要については存じ上げているつもりでございます。

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 インバウンドの本格的な回復には時間がかかるということを踏まえますと、それまでの間は、日本人の国内旅行の需要喚起等に取り組むことは重要である。また、確かに、国内旅行を一つの大きな、両輪以上の大きな柱にしていく。現在も、コロナ前でもいわゆる二対八で八が国内旅行というふうに言われておりますので、大きな柱というのは間違いない、このように思います。 国土交通省としては、昨年四月よりいわゆる県民割を支援する地域観光事業支援を開始し、…

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 今の議論を聞かせていただきました。 距離制それから定額制、それぞれにメリット、デメリットがあると思います。そのメリット、デメリットをどのような視点から評価するか。地域の活性化、経済の活性化、いろいろあろうかと思います。このメリット、デメリットをよく比較考量して議論することが必要かと思います。 いわゆる高速道路の、道路公団の民営化のときにもこういう議論をしたのを覚えております。その後、民主党政権でいわゆる定額制的な政策が取…

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 先ほど申し上げましたように、高速道路の在り方、また全国のネットワーク、これをどう維持していくか、また、地方にはいろいろなまだミッシングリンク等もあり、それをつないでほしい、また暫定二車線を四車線にしてほしいといういろいろな要望もある、これも事実でございます。 そういう地方の要請に応えながら、なおかつ、日本経済の根底にあるもの、高速道路制度をどうしていくかということはこれから不断に議論をさせていただきたいと思いますし、どう…

公明党国土交通大臣2022/03/02

208衆議院 国土交通委員会 第2号

○斉藤国務大臣 御指摘のように、この冬は、年末から度々寒気が入り、北日本や日本海側を中心に大雪となっており、多くの知事や市町村長から、道路の除雪費用の追加支援の御要望をいただいているところでございます。 地方公共団体が管理する道路の除雪費用については、年度当初に配分している防災・安全交付金に加えて、地域の降雪状況に応じて、三月を目途に、当初から確保している予算を追加配分することとしています。 しかしながら、今年は積雪が著しいため、この追…